エアフィルターの交換

そろそろ夏が始まるということでク、ルマのエアコンのフィルターを交換します。クルマのエアコンは一番壊れやすい箇所だけど、まだまだ冷えています。エアコンが壊れたら、エンジン、バッテリーが調子よくても、クルマの買い換えになるでしょう。

今回交換したのは、デンソーのこれ。車種に合ったもの(これが一番大事)をアマゾンで注文します。


最初は近くのカー用品店で交換しようとしたけど、これの倍の価格のフィルターしか在庫がありませんでした。高いということは、何でもフィルターしてくれるものだったのでしょう。

作業は自分でやってしまいます。交換前のフィルターはこんな感じになっていました。

とても汚れています。虫とかいろいろなものをフィルターしてくれていました。新しいデンソーのエアフィルターかこちら。当たり前ですが、とてもきれいです。

作業時間は1分ほどの簡単な作業です。何もトラブル無しに誰でも交換できてしまいます。グローブボックスのロックを外せば、その裏にエアコンフィルターにアクセスできます。近くのカー用品店ではこの作業の工賃は700円かかります。

エアーフィルターの交換は自分でやるのをオススメします。自分のクルマに適合したフィルターを手に入れさえすれば、とても簡単です。

でも、エアフィルターを交換した効果はと言えば、あまりわからない。タバコも吸わないし、ペットも乗せないし・・・・。

【解決】WordPressのBackWPupプラグインでまたエラーが出る

WordPressのBackWPupプラグインでまたエラーが出る件、解決した。

WordPressのBackWPupプラグインでまたエラーが出る

バックアップ先をDropboxにしていたけど、認証を削除して再度認証したら正常にバックアップできるようになった。

以上、解決。

追記

Dropboxにバックアップができないと思っていたら、バックアップ先のフォルダがBackWPupでなくInpsydeBackWPupというフォルダに変わっていた。

WordPressのBackWPupプラグインでまたエラーが出る

WordPressのBackWPupプラグインからエラーの通知がやってきた。

「ステップを中止: 回数が多すぎます。」というエラーメッセージでGoogleさんに聞くと、自分のサイトが出てきた。

BackWPupプラグインでエラーが出るので

同じ障害が出ていたのを忘れていた。たまにある話し。

そのときはPHPのバージョンを上げれば対応したようだけど、現在はさくらインターネットのVPSからただのレンタルサーバーにWordpressのサイトを移している。さくらインターネットのコントロールパネルを見るとPHPのバージョンは7.2だった。これを7.3にバージョンアップする。

結果はエラーは変わらない。他に原因があるようだ。

追記

続きはこちら

【解決】WordPressのBackWPupプラグインでまたエラーが出る

ThinkPadのディスプレイが赤くなったのでWindows10をリセット

ThinkPadのディスプレイが赤くなった件、Windows10をリセットしたらうまく行ったみたい。

ThinkPadの画面が赤くなったので

画面もまともになったし、携帯ネットワークもつながるようになった。何だか、Window 10 Insider Preview での最新のWindows10の問題だったかもしれない。

しかし、この最新のWindows10はそろそろ正式に配布されるらしいから、そのとき同じ現象が出るのかな?

アプリケーションを再インストールをしているし、設定も最初からだしと、Windows10のリセットはとっても面倒。EvernoteとDropboxのデータの同期が時間がかかっている。

とりあえず、Chrome, ATOK, Microsoft Office, Visual Codeを入れておいた。

ThinkPadの画面が赤くなったので

どういう訳かLenovoのThinkPadの画面が赤くなってしまった。ディスプレイの詳細設定から色のプロファイルを設定し直せば直るのだけど、しばらくするとまた赤くなる。

このままでは面倒なので対応する。レノボのサポートに訊いてもいいのだけど、その前にWindows Insider Programで最新のWindows10を入れているので元に戻す。今はWindows10の回復をやっているところ。

しかしながら、ネットワークに携帯電話が表示されなくなって携帯ネットワークが使えないしと、もうダメダメなThinkPadなのでした。

回復して大丈夫ならば、最新のWindows10が問題。マイクロソフトに報告。でもおそらくThinkPadが悪いような気がする。

携帯ネットワークがつながらなくなるとか解決まだしていないし、そもそもThinkPadを買ったのは失敗だったのかな?

新しいQNAP TS-673を購入、設定

そろそろ10年使っているLinuxのファイルサーバーが危なそうなので、新しくQNAPを導入する。導入したのはTS-673という6台のHDDが入るQNAPである。これでQNAPは2台目。

ファイルサーバーで使っている以外にも、IMAP4でメールを受信している。今回のTS-673はコンテナサーバーの機能が使えるようだから、アプリケーションサーバーとしても使う腹づもり。できなかったら、大きなファイルサーバーになるだけ。

今回もハードディスクは、ウエスタンディジタルのレッド。勇気がなくてWDよりも安いSeagateは買えなかった。万が一安さに目をくらんでトラブったらイヤだし。WDのディスクは、今までトラブったことはないし。6台格納できるが、今回は2だい

早速インストールする。

まずはメモリの増設をする。最初に4GB載っているが、これに16GBを追加する。メモリは普通のノートPC用のDDR4メモリで大丈夫らしい(?)から、お安いものにする。起動したら無事に20GBで認識してくれた。

ハードディスクの取り付けは、とても簡単になった。ネジ止めする必要はなくなった。ハードディスクの枠にプラスチックのパネルをパチンとはめるだけ。4台のハードディスクを取り付けるのに5分もかからない。

以上、QNAPの取扱説明書には書いてないので、何となくで作業でできた。

次にQFinderというQNAPのユーティリティをダウンロードしてインストールして、QNAP本体を探してブラウザからインストールする。あとは手順通りにしたがって行う。

途中、ボリュームが単体とか云々と聞いてくるので、こちらはシックボリュームを選択する。おそらくあと二台のディスクを追加するので、これで合っていると思う。

現在、rsyncサーバーの設定をして必要なファイルを同期中。まだ時間がかかりそう。

このTS-673は液晶パネルがないので、今どの状態にあるのかわからない。音声で言ってくれるのだけど、英語で向こう訛りなので聞き取りにくい。

隣のアパートの住民の郵便物が大量に破棄された事案

アパートに配達されたダイレクトメールを散らかさないように、郵便受けの近くにゴミ箱を設置しています。清掃担当者から、入居者以外の郵便物が破棄されていると報告があった。しかも、請求書とか50通ほど大量に郵便物が捨てられていた。勝手に処分するするわけにもいかないので連絡をとってみる。

捨てた本人に直接連絡を取ることができないので、適当に記載されているアパートの住所で、アパート賃貸サイトから取り扱っている不動産会社の連絡先を調べる。不動産会社は募集だけだったので、今度は管理会社に連絡を付けてもらう。

管理会社に一連の事情を説明するとわかってもらえ、本人に連絡をつけてもらって、隣のアパートのゴミ箱に郵便物を捨てないように注意をしてもらうことになった。郵便物は、本人に戻すのか破棄するのかも確認してもらう。

今回は、相手側の不動産会社、管理会社がスムーズに動いてくれたので時間がかからずに解決できそうである。でも、面倒なことこの上ない。

しかしながら、他人のゴミ箱に捨ててはダメなのです。別の物件で、ゴミ出しが悪くて市の清掃局が、アパートの収集場所からゴミを持って行ってくれないということがありました。だれがゴミ出しがなっていないかと入居者に聞きまくったら、結局のところアパートの入居者はみなさんキチンとゴミ出しをしていて、もしかしたら通りすがりの人が勝手にアパートの収集場所にゴミを捨てて行っているのではないかということになりました。くれぐれも他人のゴミ置き場に勝手に捨てないようにお願いします。

アパートなんて面倒だからやめておけ。

地元の信用金庫からピンポン営業が来たけど

地元の信用金庫(正確には隣の市)から、突然ピンポン営業が来た。近所を挨拶回りをしているそうだ。

しかしながら、その信用金庫には口座を持っていない。母の口座は既に解約済み。

その営業の信金の人には、口座を解約したと伝えたら、すんなり帰った。相変わらず淡泊な営業の人。私だったら、再度事情を聞いて、新しいつながりを作るチャンスなのに。

母は認知症で司法書士の先生が成年後見人をやってもらっていたけど、それにもかかわらず母宛に金融商品の営業の電話をその信金は担当者が替わるたびにかけてきたし、副支店長まで出張ってもらって断っても全然変わらなかった。

そんなことをやっておきながら、母の老人ホームの利用料を支払うために預金を下ろすのに、成年後見人の署名入りの書類を提出しても、成年後見人が電話連絡をとってもらってもダメで、成年後見人が直接信金に出向いて手続きしないと預金を下ろすことができないと言い張るととか、かなり面倒な金融機関だった。

成年後見人の先生と相談して、そんな信用金庫は解約したのであった。どうせ、老人ホームへの振込みはゆうちょ銀行からだし、年金の振り込みも信金からゆうちょ銀行にしたので手続きは簡単になった。昔は年金の振り込みは地元信金ではないとダメだったようで、今はどの金融機関でもよくなったので助かった。

CandyCaneの代替としてRedmineをインストールしようとしたけど中断。

普段、プロジェクトの課題管理をCandyCaneで行っているけど、そろそろCandyCaneはプロジェクトとして収束の方向に向かっているので、新しいソフトウエアを探さないければいけない。

課題管理のソフトウェアだから、どの課題(チケット)が終わっていないのかをわかるようにすることは当たり前だけど、一番は課題が何時間かかったかを集計する必要がある。作業時間の集計結果で、お客さんに作業費を請求している。大抵のプロジェクト管理ソフトウェアの売りであるガントチャートなんて要らない。ほぼ一人で利用するので、他ユーザーとのコラボレーションの機能も要らない。課題の状態(ステータス)も、「新規」「担当」「解決」「終了」くらいで、カンバンとか必要ないし、状態の一覧(終了していいない課題)があればよろしい。そのくらい限定した機能で十分なのである。

CandyCaneは課題ごとに経過時間として作業時間を登録できる。期間で作業時間を集計してCSVに出力できる。CandyCaneはとてもシンプルで気に入っている。

課題管理のソフトウェアとしてアトラシアンのJiraなどを調べてみたけど、作業時間の集計の機能で満足できない。単純に、課題に何時間使っただけの集計だけでいいのに、余計な機能が付き過ぎている。

結局はCandyCaneの元になったRedmineを検討する。しかし、Redmineの一番のネックはRubyで動いていることである。今までRubyの動いているソフトウェアでまともにインストールできた試しがない。特にRubyの環境を作るのに断念している。そして、簡単にそこら辺のレンタルサーバーで動かないのは辛い。

CandyCaneが動いているさくらインターネットのVPSのサーバーでRedmineを動かそうとしたが、案の定ライブラリが古いとかでインストールができなかった。ライブラリをあげても、せっかく今正常に動いているCandyCaneのサイトが動かなくなってしまうのは癪だから、これで中断する。

別にサーバーを契約するか(そんなにコストをかけたくないし)、あらかじめRedmineを提供しているサービスを利用するか(こちらももっとコストがかかるし)、はたまた社内にサーバーを立てるか(運用が面倒だし)を考えることにする。

Redmine以外にまだプロジェクトの課題管理のソフトウェアを引き続き探していく。このままだとCandyCaneのままでいきそう。だけど、PHPのバージョンが・・・・。

クリックポストにAmazonアカウントでログインできない障害

アマゾンの小口出品を再開しました。読み終えた本とかPC系の雑誌を売っています。

書籍を発送するのに日本郵便のクリックポストを使っています。Yahoo以外にも最近Amazonの決済が追加されたようです。

しばらくするとクリックポストからアマゾンのアカウントでログインできなくなります。使っているブラウザはChromeです。

Chromeのキャッシュをクリアするとログインできるようになりますが、クリアしてしまうと他のサイトでログインをやりなおさなくてはいけないので面倒です。

解決策としてFirefoxでクリックポストにアクセスすることです。Firefoxではクリックポストでのアマゾンでのログインは問題ありません。

amazon seller centralでの出品でもChromeからだと再有効化ができないという障害がありましたけど、そのそきはアマゾンサポート担当者からの指示で「推奨しているブラウザはFirefoxだから、Firefoxで試してみろ。」でその通りFirefoxでアクセスしたら解決できました。何かChromeでは問題あるのでしょうか?

でも、アマゾンの推奨ブラウザはFirefoxだったのね。

以上で無事にアマゾンで本の販売を開始しています。1日で7冊も売れました。