Droboは注目していたけど、日本の代理店なんて名前も知らない会社だし大丈夫なのかと思っていたけど、OTTOの会社だったのね。OTTOは以前、秋葉原の店でサーバーのメモリを購入したことがあった。
と言う訳で、お客さんにはDroboではなくてQNAPを薦めているのでした。
Drobo、“真のプライベートクラウド”を実現する「Transporter」を年内発売 ~P2Pでファイルを高速転送し共有できるNASキット – PC Watch
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SambaをLinuxサーバーのインストールしてファイルサーバーとして動かすよりも、サクッとQNAPを入れてしまったほうが簡単、安心、便利でおすすめ。ファイルサーバーだけではなくてIntelのCPUのQNAPなら、Dockerでいろいろとコンテナを設定してサーバーをたくさん立てられるしね。
コメント
“DroboのTranspoterは面白そうだけどという話し” への4件のフィードバック
Drobo は多くのブロガーさん達の評判がいいので、前の会社の小規模なストレージとして使っていました。ただDrobo自体の自動バックアップがWindowsだと余りいいシステムがないように思います。
このTransposerというのが、2台で相互バックアップシステムのように使えれば、ファイル消失の確率が下がりそうでいいですね。
ファイルを他のサービスに渡さないということでDroboのTransporterはいいかもしれないけど、既にDropboxの有料版を契約して200GBまで使えるので、Dropboxでいいやと思っています。最近Dropboxエキスパートになったらしい・・・。
ファイルの種類によって違うかもしれないけど、クラウド依存するとちょっと怖くて、プライベートで構築できるならそれに越したことはないかと。
+Koichi Aino そうですね。大事なデータはクラウドには保存できませんね。会社によっては、クラウド使用禁止のところもありますし。
私の場合は、気にせず(大丈夫そうなサービスを選んで、あとはユーザー認証辺りは十分気にしていますが)クラウドを利用しています。プライベートでサーバーとかディスクとか使っているとメンテナンスが面倒で・・・。