こちらの話しの続きです。
いまのところ、うまく手続きをしてもらっているようです。まあ、当たり前ですが。
これで午前中に引き取りに来なかったら、iPhoneの修理を断ってAndroidに乗り換えるところでした。だけど、サイトの表示チェックのためiPhoneは必要なのです。
しかしながら、いつも来てくれるドライバーではなくて、リヤカーを引いた若いお兄さんが引き取りに来たのは不安ですが。
これで順調に修理が終わって無事に返ってくることを祈ります。もうトラブルはこりごりですから。
いずれアップルのサポートから、何かしたら状況説明の電話が入るのでしょう。
コメント
“修理のiPhoneを今度はちゃんと引き取りに来てくれた話し” への1件のコメント
アップルから修理開始のメールが届いた。
ヤマトのお兄ちゃん、疑ってごめんな。