本日、朝ATOK2007が宅配便で到着しました。本日は、カゼで自宅事務所で作業しつつ(先週からカゼが抜けません)、ATOKをインストールしました。
荷物に振込み用紙が入っていました。忘れないうちに郵便局で入金。アプリケーションソフトの販売で、料金後払いのも珍しい。
早速ATOK2007を使っていますが、まだまだバージョンアップのよさがわかりません。前のバージョンでも悪くなかったので、あまり良さが実感できないもしれません。
では、何でバージョンアップするのかというと、ジャストシステムへの応援かもしれません。アプリケーションのソフト会社が、こんなに海外の会社に占めてしまうと、国内の会社を応援したくなります。日本語OCRとか携帯電話のメモリソフト、年賀状ソフトなどは日本のソフト会社はがんばっているけど、オフィス系などのメインストリームのソフトは海外のローカライズばかり。
じゃあ、一太郎を使えって。こればかりは、ご勘弁を。