無印良品の万年筆を持っていますが、インクの出が悪くなってきました。そこでメンテナンスとしてクリーニングをしてしまいます。

クリーニングといっても簡単で、固まっているインクを洗い流してしまおうということです。
カートリッジを外して、流水でインクを流してしまいます。きれいな水になるまで流します。そして、一晩ぬるま湯につけておきます。

ぬるま湯につけておくと、まだまだインクが出てきます。朝になってもう一度流水で流してしまいます。
ペン先から分解して、水気をとりながら掃除です。万年筆のメンテナンスについて書いてあるサイトによると、万年筆の分解は素人がやるものではないと書いていますが、そんなことおかまいなし。どうせ安い万年筆ですので・・・。

あとは元通りに組み上げて、インクカートリッジをつけておしまい。いい感じに書けるようになりました。
やはり、普段から書いてあげないと、万年筆は調子が悪くなるようです。

MUJI
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コメント
“無印の万年筆のメンテナンスをした話し” への1件のコメント
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