先日、Windows XPが載っているPCのハードディスクが見えなくなったので、新しくハードディスクを買った来て交換しました。
本当にハードディスクは安くなりました。1TBで8千円弱。1TBもXPで使ってももったいないので、先日マイクロソフトのセミナーでもらったWindows7のベータ版を半分パーティションを切ってインストールすることに。アプリケーションのWindows7のチェック用とIE8のテストにします。
最初にXPをインストールします。Windows7を最初にインストールするとマルチブートの設定が面倒そう。後でWindows7 をインストールしておけば、勝手にマルチブートの設定してくれます。
実際のインストールには時間はかかりませんが、500MBもあるとフォーマットと、アップデートに時間がかかります。今回はマイクロソフトへの再登録もありませんでしたし、繰り返しアップデートで再起動がありましたが、特に問題なし。
Windows XPがインストールしたら、続いてWindows7のインストールです。こちらは一回インストールの途中でブルースクリーンがでましたが、再度インストールで無事に完了。たまに使っている間にブルースクリーンが出ます。マイクロソフトにレポート済み。多少不安です。
自作PC用に一番左のWindows11のパッケージを実際に購入しましたが、問題なくインストールできました。Windowsは使うPCの分だけ正しくライセンスを購入しましょう。