使っていないPCにSATAのハードディスクを付けて、Linuxのテストサーバーにしようと試みたが、ハードディスクが認識できない。起動したときにBIOSで見つかっていない。
BIOSをアップデートしてもかわらない。BIOSをアップデートするには、懐かしのフロッピーディスクが必要。大昔に大量に買い込んだフロッピーディスクを見つけてダウンロードしてきたBIOSのアップデートファイルを書き込む。
ここでも問題が発生。フロッピーディスクに書き込めない。フォーマットもできない。いくつかフロッピーディスクを試して3枚目で書き込みができた。何年ぷりでしょう。フロッピーディスクを使ったのは・・・。3.1まではWindowsのインストールはフロッピーディスク20枚以上取っ替えたっけ。
しかし、BIOSをアップデートしてもハードディスクを認識できない。そういえば、このPCを使っていたメンバーも、SATAのハードディスクの接続をあきらめたっけ。結局は、マザーボードを交換ですか・・・。

コメント
“SATAのハードディスクが認識できない、という話し” への1件のコメント
[…] 余っているPCを使ってサーバーを組み上げるという記事を書いたが、まだ終わらない。SATAのハードディスクが認識できないので、マザーボード交換したまでは書いた。 […]