6m AND DOWN コンテストのログを提出を提出しました。CTESTWINだととても簡単です。一旦、ログのチェックでメールを送って、チェックOKを確認してからログを提出しました。部門は昨年と同じシングルオペ 430MHzです。QRP部門がよかったかな?
そういえば、先月のJARLからのQSLカードの中に、去年の6m AND DOWN コンテストの参加証が入っていました。関東地方43位でした。このときは初めてコンテストというものに何もわからないままに参加して、わからないなりにログを提出しました。スタートとともにzLogをインストールして、10分で使い方を理解して、途中でDUPで撃沈しました。ようやく1年かけて参加証が来ました。
今年は少しは順位は上がるでしょう・・・。
あとはCTESTWINからHAMLOGにデータを結合しました。こちらもCTESTWINだと簡単です。後でQSLカードを印刷するときに6m AND DOWN コンテストでの交信としてわかるように、Remark欄に変数を定義してみました。CTESTWINはリグコントロールで、周波数を取り込んでいると、HAMLOGにも交信した周波数を取り込んでくれるのですね。これは便利。
QSO Bankにアップしたら、早速1局マッチングしました。とても早いお仕事していますね。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。