実は最近違うメーカーのスタイラスペンを買いまして、なかなか便利なものだなあ、と改めて思っています。買ったのは、後で後悔しないようにと、1,000円ほどの安物です。ただし若干文字を書いていくと、入力が追いつかないところがありますが、これだけを改善してくれるとありがたいです。
Su-Penは、MetaMojiから出ているのですね。MetaMojiと言えば、mazec2という手書き入力IMEを出している会社ですが、ATOKのジャストシステムから出た人がやっている会社です。macez2は日頃から私は使っています。ペン先が細くなっているというのはいいかもしれません。使っている今のペンは太くて、mazacで入力しているときにはいいのですが、メモアプリに直接書くときには太いかもしれません。後は、どれだけ感度がいいかですね。それは、ペンよりもタブレットのほうに依存してしまうかもしれませんが。
Embedded Link
ペン先が細くなった新型Su-PenはiPad miniでもスラスラ書ける
実はタッチパネルの感度が少し悪くなっているiPad mini。しかしこのiPad miniでもスムーズに書ける新型Su-Penが登場。しかも直径6.6ミリと小径化され、画面が断然見やすいです。
Google+: View post on Google+
コメント
“スタイラスペンのSu-Penの話し” への4件のフィードバック
Tablet 本体側に digitizer が搭載されていればかなり正確に書けます。
Surface Pro は中々良いです ( ó㉨ò)
今使っているNexus7は静電式のタッチパネルなのですが、デジタイザだと感度がいいのですね。ちょっとうらやましい。
Touch Panel は同じですが、display の層に WACOM の digitizer も組み込まれてますね。
Windows 8 tablet で比較的上位の model には結構 digitizer が組み込まれているものが多いです。
Digitizer Pen on the Surface Pro
Lenovo ThinkPad Tablet 2 review
Lenovoのビデオを見たけど、ペンで文字を書いているときに、画面に線が表示されるまでにワンテンポ遅れますね。Nexus7と同じ。細かいと言われるかもしれないけど、とても気になってしまうのです。