
また、怪しい八百屋がピンポンしてきた。この前の人とは違う人のようだ。もちろん、八百屋というキーワードで早速断る。
新聞勧誘は少なくなったけど、八百屋とカベの塗り替えは、まだ来るな。
この段ボールを持ってくる八百屋は組織的なのかな。いずれにしても怪しい。
大昔、突然のピンポン営業で珍味売りというのがあった。スルメ一袋2,000円だと言われて断った。危うく試食させて売りつけられるところだった。後で調べると、これは新興宗教の営業活動だった。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。