まあ、タイトル通りです。母に来た銀行からの手紙です。
母は認知症を患っているので成年後見人の手続きをしています。母に直接契約云々のDMを送ったりセールス電話をして来ても、すべて断っています。しかも成年後見人を裁判所に対しての手続きをした際にに、母が口座を持っているすべての金融機関に成年後見人が付いていることを登録しています。したがって母にこのようなお知らせを送ってくる銀行は、いい加減に個人情報を抽出してセールスをするような何もわかっていないアホな銀行なのです。
一度直接母に電話を替われと言ってきた信用金庫には説教したことがあります。成年後見人を付けている位なので金融商品に対して判断できるはずもなく、成年後見人を付けているかどうか確認もできていないというは何事かとなりました。母が生活するのに必要な預金を下ろすにしても、その信用金庫の窓口では後見人からの許可と確認などの時間をかけて面倒なくらいしています。
金融機関から「親展」と書かれた手紙は、セールス確定と考え受取拒否で送り返したいと思ってしまいます。
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コメント
“金融機関からの重要なお知らせは重要ではないのですという話し” への4件のフィードバック
どう見ても三井住友でした
セールスもDMもほとんどこないけどなあ
+ごじょうあつひこ 銀行名は伏せようとしていましたが、しっかりと写真に写り込んでいましたね。
母は名簿が流れているようで、一時期バンバンセールス電話がかかったことがありました。発信電話番号非通知を拒否にしたら、今は少なくなりました。
色でわかりますww
コーポレートカラーは、みんなに刷り込まれている・・・。