有料コンテンツの請求のメールが来たけど、Gmailさんが迷惑メールに振り分けてくれたし、全然知らないしで削除した。メールに載っていた会社名でGoogleさんに聞いてみると、有名な架空請求のメールらしい。注意喚起しているたくさんのサイトが出てくる。
どのサイトも「架空請求のメールだから返事してはいけない、もし気になるなら自分のところに連絡くれれば対処してやる。」と書かれている。でも、どのサイトもどういう訳か右クリックを禁止しているし、内容のテキストが画像になっていたりと、こちらも怪しい。士業の事務所のサイトでもなさそうだし。
このサイトにお願いしたら、もっと悪いことになりそうだから、連絡なんてしないけど。まあ、万が一何かあったら知り合いの弁護士さんか司法書士さんにお願いするわ。
もうメールアドレスは既に漏れていると思った方がいいな。自分のメールアドレスの存在認定になってしまうのから、架空請求を出した会社の名前とか、対処してくれるとのたまっている会社のサイトの名前を出すのをやめておく。
著:鉄人社編集部
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