Offiece 365 Sole からOffiece 365 Business に乗り換えたけど、最初Officeのインストールの方法がわからなかった。
マイクロソフトのサポートサイトの通りにやろうと思ったけど、その通りにできなかった。インストールのページには電話とタブレットのリンク先しか出てこなかった。ライセンスを割り当ててあっても出てこなかった。
マイクロソフトのサポートに連絡するのも何なので、PCをいじって4半世紀の経験で、マイクロソフトのサポートサイトを無視して、自分で何とかする。

インストールはこの機会に64ビット版を選択する。Office 365 Soloが32ビット版が既にインストールされているのでアンインストールしておく。これもサポートサイトには自動的にアンインストールされるようなことを書かれているが、違っているようだ。
そもそも最初にOffice 365 businessをインストールするときにIDを取らないといけないのだけど、今までMicrosoftのIDと違うのかこの辺りからわからなかった。今使っているMicrosoftのIDは、とっても古くてhotmailのアカウントですから。hotmail.comのアカウントを入力したらダメと言われて新規にonmicrosoft.comのIDを取った。しかし、Officeのユーザー情報は、hotmail.comのままだから、そのまま使えるのかしらね? この辺りは、まだよくわかっていない。
以上で無事にOffice 365 Businessをイントール完了。hotmail.comのアカウントがそのままだから、OneNoteのノートブックもそっくりそのまま残っていた。
忘れそうなので覚え書きで残しておく。
Office 2013 または Office 2016 をダウンロードし、Windows または Mac のコンピューターにインストールして、オンラインでないときでも Word、Excel、PowerPoint、OneNote、その他のアプリケーションを使えるようにする方法について説明します。
情報源: 一般法人向け Office 365 を使って PC に Office をダウンロードしてインストールする – Office のサポート