IPv6にしたらスマートフォンが繋がらないと最後に書いたけど、何もしなくてしばらくしたら繋がりだした。これは不思議。
PCもスマートフォン(Android, iPhone)も同じWiFiのアクセスポイントにつなげていたけど、PCは繋がっていた。それとGoogle HomeとEcho Dotも正常に繋がっていた。
WiFiのアクセスポイントはTP-LinkのC9をブリッジ接続しているけど、こいつが怪しそう。C9のIPv6関係の設定は詳細設定でできると書いてあるが、どういう訳か詳細設定のタブが出てこない。おかげでIPv6の設定ができない。ファームウェアのバージョンアップで削除されてしまったのかな?
今のところスマートフォンが無事に繋がりだしたので、そのままで行こうと思うけど、もしトラブルがまたあったらWiFiのアクセスポイントをNECのAtermに戻そう。


拠点間や法人向けルーターは、ヤマハのルーターが信頼性があってお勧めしています。私もヤマハのルーターを使っています。
追記
NECのAterm WG2600H2を復活させてみたけど、Atermにしてもスマートフォンで接続できなくなるというのは出ることは出る。時間が経つと接続できるというあまりよろしくない現象。IPv4のサイトを接続すると接続できない傾向がある。
無線LANのルーターをブリッジにして接続しているだけだから、無線LANのAPというよりもヤマハのRTX810かぷらら側かもしれない。もしかしたら、スマートフォンかもしれないけど、一斉にスマートフォン(iPhone1台、Android4台)に現象が出るから可能性は低い。
とりあえずRTX810のファームウェアのアップデートをしておく(とてもアップデートが簡単になったのね)。これで様子見。
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