イワタニのジュニアバーナーが戻ってきたので、調整された着火の針の間隔を写真でメモしておきます。今度は正常に着火できます。


イワタニからの連絡で修理伝票は同封されていると書かれていたが、修理伝票はどこにも入っていなかった。これだけものを手に入れるだけ時間がかかって力尽きましたので、連絡するのももういいやという感じになりました。
しかし、販売店からメールで届いた連絡事項には、
ケースに入れる際はバーナーが上になるようにお願い致します。
とありますが、どうしても受け皿より針が上に出ているため、バーナーを上にしたところで針がケースの蓋に当たります。ケースに入れても針は曲がるので仕方ないかと思います。構造上の問題? 付かなくなったら、地道な調整かライターでの着火となるでしょう。ライターで火を点けるのが確実のようだ。

今回は、本当にこれ以上何も対応してくれなくていいです。しかし、このバーナーは販売店では人気商品らしいけど、これからこのバーナーは使うかな?
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コメント
“イワタニのジュニアバーナーが修理から戻ってきた話し” への1件のコメント
いまごろ、修理が遅れるので待っててね、というメールが来た。すぐに今のは間違いのメールも来た。
大丈夫かな。この通販会社は。
だけど、ものは既に届いているから、これで通販会社とは関係ないのだ。