ツレからSOSの電話。駅まで娘を迎えに行ったけど、バッテリーが上がってエンジンがかからない。JAFを呼ばせて自転車で急行する。
JAFの明るい兄さん(こんな人がトラブルのときに来てくれるとほっとするのだろうな)によると、寒い時期の典型的なバッテリー上がり。短距離しか乗らないし、もう5年以上バッテリーを交換していない。よくもまあ、バッテリーが持ったものかと驚かれる。
明日の朝も娘を駅まで送らなければいけないので、1時間の充電が必要とJAFのお兄さんからアドバイスをされた。しかたないので、意味もない1時間のドライブを引き受けた。
しかし、今流行りのアイドリングストップのクルマは、短距離しか乗らないと、バッテリーが大丈夫か心配になる。他人を心配する前に、早くバッテリーを交換しなければいけないな。
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コメント
“バッテリー充電のために意味なくドライブした話し” への9件のフィードバック
僕も、今帰りにバッテリあがり、
ブースター持ってたので、営業の車に繋いで
事無きを得ました。
JAFに入会して28年だそうで(JAFのおにいさんが教えてくれた)、JAFを呼んだのは3回目です。すべて、バッテリー上がり。そろそろ、JAFを退会しようかと思ったけど、継続することになりそうです。
JAFは入って置いた方が良いですよ。
家族会員の入会を勧められました。
一度、営業車で高速でエンコした事が有りますが、
道路公団の車はインターチェンジの折口迄しか
引っ張ってくれません、もしかの時の安心料と思えば
お安いかと?
短距離の時は、夜間が多いと電灯と空調(冷暖房) なんかで充電よりも使う方が多いですからね。
早速、バッテリーを交換しました。
これで3年は持つでしょう。
せめて春と秋位は、バッテリー液の点検を!
了解です。もうあんな寒い思いはしたくない・・・。