母の電話をひかり電話に収容(つづき)で書いたように、今日電話の工事が終わりました。電話を携帯電話からかけて、着信できることを確認。
NTTから貸与されているルーター(RT-200NE)で、電話設定 > 内線設定 > 内線設定(アナログ端末)から着信の鳴り分けの設定を行います。
自分の電話は、ツルーツルー。母の電話は、ツルツルとなります。とても微妙な違いです。
これで、母の電話は基本料金はかからず追加電話番号マイナンバーの100円(+ユニバーサルサービス料8円)で済みます。ひかり電話のマイナンバーは意外と使えるサービスです。
最後にリモートサポートサービスも忘れずに解約。
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私の電話機を選ぶ基準は、まずはカールコードがないこと。受話器がワイアレスだとコードのねじれを気にせずに楽です。後は、着信拒否の登録件数の多さでしょうか。50件程度でしたら、すぐに登録が一杯になります。100件以上着信拒否ができる電話機を選びます。