フレッツ光でNTTからレンタルしているルーター(RT-200NE)のファームウェアをバージョンアップしたところ、ひかり電話が接続できなくなった。
電源再投入しても、ルーターのVoIPのランプが点かない。もちろん電話が使えない。
ファームウェアバージョンアップはうまく行ったはず。余計なことをやってしまったと焦りました。
インターネットの接続は、別のルーター(RTX1000)で接続していますので、RT-200NEとは前にハブでバラしています。とうとうこんなサポート外の接続では、新しいファームウェアでは対応できていないと思ってしまいました。
解決方法は、時間が解決するということでした。そんなアホなことが原因でした。
つまり、異常にひかり電話の接続に時間がかかっていただけでした。10分以上待っていたら、何事もなくVoIPランプが点灯して、ひかり電話が使えるようになりました。
次回、慌てないためにも、ここにメモを残しておきます。


拠点間や法人向けルーターは、ヤマハのルーターが信頼性があってお勧めしています。私もヤマハのルーターを使っています。
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