前述のように運動会参加してから、第29回全市全郡コンテストに参加。1時間だけですが。ただの参加賞狙い。
10局交信していただく。半分くらいクラブコールでした。
しかし、いい加減なコールサインの聞き取りでDUPE(重複交信)して撃沈。いまだにR/Lを聞き取れなくてイヤになります。情けない。まだまだですね。
zlogから電子ログを出力してJARLに提出。この辺は時間は5分ほどで完了。簡単です。
zlog_to_hamlogという変換ソフトを使って、ついでにzlogからTurbo HAMLOGにログをインポート。こちらも簡単。
ただし、相手の運用場所(QTH)をコードから自動変換してくれない(やり方がわかない)ので、一つづつ変換してあげる。これはTurbo HAMLOGの機能(コードで下矢印のカーソルキーを押すだけ)があるので、これも簡単。
以上、簡単にソフト使って簡単にできるのは、PCをいじって20年の杵柄といったところでしょうか・・・。
この記事に記載したすべてのソフトの開発者に感謝。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。