よくわからないので教えていただきたいのですが、Webサイトで、特に出版社系のサイトで読ませる記事があります。その記事の内容が長くなると、下の方で次ページへ、なんてリンクがあって、複数ページに渡って読むことになります。どうして、そのようなことをわざわざさせるのでしょうか?
一気に読ませてよ、と思うことがしばしばあります。中には、1ページ目の下に、全文表示なんて、もう一度最初から読ませるページがあります。他には、2ページ目なんて、ものすごく短くて、結論を書かれていることもないしガッカリなんてこともあります。
記事を細切れにするとは、何か意図することがあるのでしょうか? アクセス時間を短縮させるなんてことも考えられますが、そんなことは現在ではあまり気にすることでもないかと思います。
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コメント
“Webサイトの改ページについて” への5件のフィードバック
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1003/29/news025.html
どこまで読んだか解析したいらしい…
+佐藤雅俊 なるほど、そういう意図があったのね。しかし、読む方にあまりよいことはなさそう。
テレビのCM前後で内容がかぶって編集するような姑息な手段も考えた。
「印刷」ボタン押すと一気に読めたりする(それがまた会員登録必要だったり)
Chrome使いだったら、+Masatake Hori さんに前に教えてもらった、この拡張が結構使える
https://chrome.google.com/webstore/detail/iooicodkiihhpojmmeghjclgihfjdjhj
普段Clearlyを使っていますが、まとめて読めたなんて今知りました。
広告とかもあるみたいよ。
つか,あの手のもの (日経bp系とか) は,本文よりも両サイドの広告の方がでかいってのがねぇ…