メガネ生活が長いですが、生まれて初めて遠近両用メガネを作りました。もう近くのものが見えなくなってきて我慢の限界。
近視が強いと老眼にならないと言われましたが、それは真っ赤な嘘です。近くも遠くも見えません。近視にそのまま老眼が入ります。
メガネをつくるときに視力を測ってもらったら、近視はそのままの度数で遠視を入れることになりました。最初は老眼は弱めで。
近視だけだったら45分でメガネをいつもは作ってもらえるけど、遠近両用はレンズが特別なので時間がかかって来週。近視と遠視の組み合わせだから、メーカー発注だそうだ。
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コメント
“生まれて初めて遠近両用メガネを作った話し” への5件のフィードバック
僕は55歳位から遠視に、変わりに近視が0.1から0.7迄改善されました、
今は3焦点レンズを使ってます、
+子安紀夫 遠くも改善なんですか。いいなあ。
こちらは、近くが見えなくてとても不便で。
近視は原因が色々有るらしいので、歳取ると緩んでくる
タイプのようです、
私は今のところ、度の弱い近視用メガネと、ある程度の度数をもたせた近視用メガネの二本持ちです。
家内が遠近両用を作ったのですが、見えにくくて困っているらしく、これを見ていると、遠近両用をつくる気になれないんです。。
慣れが必要ですけど、便利ですよ、今は3焦点で境目無しだし、