事務所移転で持ってきたUbuntuのPC。マウスのホイールでのスクロールがおかしい。スクロールしたら思い通りにピッタっと止まらない。違うマウスにつなげていたのが原因。元通りに前の事務所でUbuntuPCにつないでいたマウスに交換する。今度は普通に使える。同じロジクールのマウスでも型番が少し違いだと動かない。
しかし、Ubuntuは周辺機器の対応が弱い。特に64bitのUbuntuを入れたら大変。今のところ、大きいところではプリンタとUSB音源につながっていない。その他、いろいろの周辺機器はWindowsのまま。メーカーが対応しなければ難しいので、このあたりのUbuntuは開発専用PCと思えば諦めているけど。
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著:Piro, 編集:日経Linux
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コメント
“UbuntuPCのマウスの話し” への4件のフィードバック
往生しますね。ひとつubuntuいれてますがそこいらの問題で使うのをためらうようになりました。
64bitの方が対応デバイスが少ないのは意外でした(^-^ゞ
Ubuntuの次期リリースでは、ダウンロードのデフォが64bitになる可能性もあるようですが、ドライバー周りに問題があるとすると64bitはまだ早いかな。。
デバイスを気にしなければ、Ubuntuで十分なのですが。
そうも言っていられないときがあるか・・・。