クルマを予約したと書いたけど、契約するときに契約書ともう一つ書類にサインした。それは補助金がもしかしたら出なかったら文句言わないでね、という誓約書。
サインはしたけど、そもそも誓約書を書かせるのはおかしな話し。補助金をダシに売っているのだから。だったら期限決めて補助金分メーカーで持てばいい話。
そもそも、お国がクルマを売れようにに補助金を出しているのに(本当はエコカーを増やすことが目的だけど)、負担は我々だし、それにクルマ屋はおんぶしてだけだし。それで売れなければしょうがないこと。
エコカー減税だって、太くて横からのゴムが薄いタイヤのほうが重量が軽いから減税率が高いとか、何だかおかしな制度。
そんなおかしな制度がOKだったらシステム業界にも補助金出してよね。なんてね・・・。
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コメント
“エコカー補助金そろそろ終了だって。” への8件のフィードバック
知り合いの営業マンは、プリウス数台が補助金の期限に納車出来ず、客からのクレームで補助金分100万円以上自腹切ったと嘆いてました。
そもそも、車重の重い車ほど燃費基準が甘いのは変。
オプションつけて重くしたら、補助金が増えるとか、おかしい。
でも、それを個人にかぶせるって、とんでもないディーラーだと思いますが。
おそらく話半分かも・・・。
前の補助金、予算が切れたからとかで早めに終了したでしょ。知人は客に補助金間に合いますって言ってたらしく、客からクレームだったらしいです。
店長は、「それは契約時の説明不足だから客に説明して納得してもらえ」との一点張りで、板挟みになって、客に自腹で現金渡したらしいです。
ほんと、酷い話です。
100万も補助金出るくらい売ったとなると、報奨金が出てちゃらになってもよさそうなものを。
部下を守れない上司がいる会社は辛い会社。
ですね。彼はいつもこのディーラーの売上トップと聞いてます。彼が他の販売店に移ったりしたら、自社の損失なのにと思います。
自分はいないときに契約書のハンコを営業をもらいに来た。そのとき、カチンとくることの内容の話しがあった。お金も全額振り込んだので、その営業からお礼の電話があったので、いろいろと話しをした。その後、すぐさま店長からフォローの電話がありました。
その営業所は、キチンと上司が部下の話しを聞いているのだなと、当たり前だけど変なところで感心しました。
電話があってすぐに営業担当者と店長が一緒にやって来た。あることをすぐに対応してくれた。少しうれしい。
後で誓約書にサインしなかったらクルマを売ってくれたのかを、店長に聞いたら、売ってくれるのだそうだ。
文句を言ってくるお客対策だそうだ。信頼関係を築けずクルマを売るとは、あほくさいと言っておいた。