5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

投稿者: muneando

  • 新しいiPhoneSE(第2世代)がやってきた

    発売日に注文したツレのiPhoneSE(第2世代)が今届いた。昨日届いた人もいたから、自分のところは1日遅れ。それでも早いわ。

    今までのiPhoneSRと比べるとやや大きめだけど薄くなっている。ツレからすると、SEはこれじゃないって贅沢なことを言っている。AirPodsが付いていると思ったら、ケーブルも付いていた。ツレはぬか喜び。

    これから面倒なデータの転送をする。

    と思ったら、新旧二台のiPhoneSEを並べるだけでデータ転送ができるのではないか。

    なんて簡単なの。Pixel4のときはケーブルつなげて楽チンと思ったけどけど、iPhoneはもっと楽チンになっている。

    でも、ツレはAppleIDとかGoogleのパスワードを忘れて四苦八苦していたけど。

    あいかわらず残り時間は信用できないけど。あっという間に時間が短くなっている。よいことだけど。

    それと、早いところiPhoneSEのケースを決めなさい。> ツレ

    と書いているうちに、データの転送が完了した。ほぼ上手くアプリの転送がうまく行っている。Wi-Fiのパスワードも入力することもないのは驚き。LineもID、パスワードを設定するだけで切替完了。

    OCNモバイルのデータ通信のプロファイルのインストールに手間取った。OCNのサイトに従ってプロファイルをダウンロードしてもインストールが始まらない。iPhoneの設定に行くと「プロフプロファイルがダウンロードされました」と出てくるので、これをタップすれば勝手にモバイル通信に接続してくれた。あとでOCNのサイトを探してみたら、こちらのページが正しいようだ。古いiOSのページが残っていたみたいだった。

    ツレは新しいiPhoneSEのホームボタンを押すのに慣れないとのこと。前のSEと比べてクリック感がない。2回クリックを何度やってもアプリの切替ができずにSiriが起動してしまう。浅くちょっと強くクリックになったみたい。設定でホームボタンの感触を調整できるけど、こちらは慣れるしかないか。

  • ユーザーサポートのリモートワークのためにTeamViewerを購入した話し

    こちらの話しの続きになります。

    新型コロナウイルスの影響で相手先に出向いて作業するということができなくなった。お客さんの要望でリモートワークをしたいという問い合わせも増えてきた。

    自分の会社ではリモートワークというか自宅が事務所なので自分の仕事ではリモートワークは必要ない。お客さんのサポートでリモートワークが必要になっている。そこでどのようにリモートワークをやるかを考えてみた。

    最初はお客さんのネットワークにVPNで接続して社内アプリケーションやサーバーを使うことを考えてみた。無事にネットワークにアクセスできれば自分PC(会社から持ち出したPCになるけど)から今まで通りの仕事ができるはずである。しかし、ネットワークに接続できないという大きな問題がある。自宅のネットワークはさまざまであるので、確実に接続できるかは保障できない。ネットワークの帯域が狭いとか(いまどき遅いADSLなんてないかもしれないけど)、ローカルのIPアドレスしかインターネットプロバイダから配布されないとか。接続確認済みのモバイルWi-Fiのモデムを配布しておくという手もあるけど。

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    次に考えたのはリモートディスクトップで接続する。これだとルーターのNAT越えも簡単だから、まず何とか接続できる。問題としては接続先のPCを用意すること。社内で使っているPCを起動したままに置いておくこと。あと自宅用のPCがなければいけないので、2台必要である。大きな問題はセキュリティの問題。誰がいつアクセスしたかをログを残せるかなど、諸々。現在は緊急事態であるからある程度目をつぶるか。この騒動が落ち着いてから対応していくか。

    リモートディスクトップで試してみたのは、ChromeのRemote Desktopである。お客さんに勧めてみたところの問題は、Chromeがインストールされていない、そもそもGoogleのアカウントを持っていないであった。この条件を乗り越えれば導入は簡単である。

    次はNTT東日本のVPN+リモートディスクトップである。こちらはこのブログに書いてある。こちらも簡単に導入できる。ただし期間限定で無料になっている。

    最後はリモートディスクトップ定番のTeamViwerである。感じとしてはリモートディスクトップのアプリケーションとして至れり尽くせりである。使い勝手は一番良い。しかし月6万円と高額である。

    いろいろ考えてTeamViwerのビジネスライセンスを購入した。制限があるよりお金を支払って楽してしまおうと考えた。サポート相手のお客さんにも使い勝手でメリットある。まずはお客さんのところに導入する前に自分のところにTeamViwerを本格的に導入する。

    早速、TeamViewerのサイトから見積もりを依頼した。しばらくしてTeamViewerから電話(発信者番号からオーストラリア)があった。見積もり依頼の確認(郵便番号だけ)だった。すぐにメールで見積書が届いた。サイトの表示価格の10%引きだった。しかし、サイトから申し込んでも同じ割引きだから電話でも変わらない。1年後のライセンス延長も同じ割引きが適応されるそうだ。

    折り返し注文をメールしたら、つぎはライセンス登録と課金の案内が来た。ライセンスの登録は今使っている評価版にライセンスを追加するだけだった。そのまま使える。

    課金はPayPalで支払って完了。

    これで今後はTeamViewerを用いてのユーザーサポートとなります。もし、この記事を読んでいる方で、なにかリモートサポートをやってもらいたい方はご連絡ください。例えば、Wordpressの操作がわからないから教えてほしいとか、いろいろご相談ください。もちろん、リモートでアクセスしてもPCの中身は覗きません。

    それにしてもサブスクリプションでパッケージを契約することが増えてきた。Microsoft Office、 Adobe Dream weaver、Evernote, Dropbox, Atlassian Bitbucket, ESET Internet Securityなどなど。まだあるな。

    今度は新型コロナウイルスのテレワークの助成金を申請してみるか・・・。

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    追記

    結局、助成金の申請は断念した。TeamViewerを購入するくらいの金額では出ないことがわかった。TeamViewerの購入金額以上に申請がとても大変で割りに合わない。助成金は、間に入る申請代行業者を潤すだけかもしれない。

  • Open Source Conference 2020 Online/Springにオンラインで参加してみた話し

    今日と昨日とOSCにオンラインで参加しています。今話題になっているZoomで接続しています。今回初めてZoomを使いました。何か楽しいですね。

    初めてオンラインのセミナーに参加しました。参加してみたかんそうとしては意外とオンラインもありです。新型コロナウイルスの騒ぎが落ち着いても、オンラインのセミナーも引き続き開催されるのでしょうね。

    自分みたいな出不精からすると(東京会場の明星大学は遠いのよね)、オンラインのセミナーはありがたいです。蜜に握手して交流するわけではないし、どこかの会社の新人研修のように名刺交換が目的で名刺をあるめているわけではないし、オンラインでも質問できるし、あまり変わりリアルのセミナーと変わりないような気がします。今後は反対にリアルを売りにセミナーを開催するようになるかもしれないな。

    それよりもたまに接触が悪いのか音が途切れるからチャンとしたヘッドセットを手に入れよう。と思ったら、ヘッドセットって品薄なのね。

  • Tera Stationのディスク交換をした話し

    ツレからメールが読めなくなったと報告があった。メールはローカルのLinuxサーバーにIMAPを立ててレンタルサーバーのメールを取り込んでいる。このLinuxサーバーにはiSCSIでTeraStarionに接続してディスクをマウントしている構成である。

    Linuxサーバーにログインしようとするとエラーになっていたのでおかしいなと思ったら、TeraStarionに警告が表示されている。ディスク1に障害が発生したそうな。

    ここで冷静に慌てず騒がず(これ大事)ディスクの交換を行う。こんなことがあると思って、以前に交換用のディスクを購入しておいた。まずはディスクを交換してしまう。

    ディスクを交換しただけではRAIDの再構築をしてくれないらしい。TeraStarionの管理画面に入って(パスワードを忘れて焦った)再構築の指示を出す。こちらの作業は慎重に。参考にしたのは以下のバッファローのサイト。こちらはTeraStarionのISだから、若干画面と操作は違っている。

    あとは再構築が完了するまで待つだけ。待つだけだと思う・・・・。

    まだまだ終わる気配がない。

    もうこのTeraStarionは12年目だがら、よくも持ち堪えてくれた。しかも、ディスクの交換は今回が初めてである。このTeraStarionは大当たりだったかもしれない。それにしても写真で見ると埃だらけ。これでも頑張って動いてくれたのね。

    すべてRAIDの再構築が無事に終わったら、TeraStarionには引退していただいて最近買ったQNAPに移行しよう。

    追記

    無事にRAIDの再構築が終わった。6時間ほどかかった。

    だけど、12年目のNASサーバーがよくぞ復活してくれた。本当にこのTeraStarionは大当たりを引いた。

    これに満足せずに、サーバーの移行をやろう。

  • 新しいiPhone SEのためにAnkerのQi ワイヤレス充電器を買ったら、充電開始が遅い話し

    新しいiPhone SEを注文したので、せっかくQiでケーブルなしで充電できるから、Qi対応の充電器を購入した。買ったののはAnker PowerWave 10 Pad & Stand セット

    以前にPixel4を買ったときに、同じ製品の置き型とスタンドタイプを別々に購入している。

    しかしながら、今回購入した充電器は充電開始の反応が遅い。Pixel4を乗せるとなかなか充電が始まらない。しかも充電開始できないときもある。充電器は同じAnkerのPowerPort 2 Elite でケーブルはワイヤレス充電器付属のもの。

    ちなみに以前購入しているワイヤレス充電器をつなげると、こちらはPixel4を乗せるとすぐに充電を開始する。いたって良好。

    新しいAnker PowerWave 10 Pad & Stand セットは改善版とか言っているけど、これって改悪版かもしれない・・・。

  • NTT東日本-IPA「シン・テレワークシステム」を試してみた話し。短時間たけど・・・。

    NTT東日本からVPN+リモートデスクトップの環境が出たとニュースが流れてきた。最初は、ネットワーク機器を入れるのかと思ったら、ソフトウエアだけで実現するらしい。

    早速NTT東日本のサイトからダウンロードしてインストールしてみた。

    ダウンロードはこちら」のIPAのサイトのページの一番上のリンクからインストーラをダウンロードしておく。こちらはサーバーとクライアントの両方が入っている。

    2台のPCにそれぞれサーバーとクライアントをインストールしておく。サーバー側にパスワードを適当に(長いパスワードでね)設定すれば完了である。コンピュータ名は適当に決めてくれる(後で変更もできる)。

    あとはクライアントからコンピュータ名とパスワードを入力すれば、これだけで簡単にリモート接続ができる。

    接続してみると見慣れた画面になる。Windowsのリモートデスクトップ接続だった。では、今回のVPN+リモートデスクトップと違うかというと、VPNの部分である。

    VPNって構築が大変で、ルータの設定とかファイヤウォールの設定とか、はたまたクライアント側のネットワーク環境の制限、例えばケーブルテレビがインターネットプロバイダをやっているとローカルのIPアドレスが配らているとVPNにつながらないとか、サーバー側には固定のIPアドレスが必要とか、だったらダイナミックDNSでホスト名を設定しなければとか、諸々やらないといけないハードルが沢山ある。

    今回のIPAのシステムだとあまりVPNのことは考えなくてよさそう。サーバーとクライアントは安全に接続してくれると思う(大丈夫だよね)。ただし、コンピュータ名とパスワードは他人に知られてしまわないように注意すること。これは当たり前だけど。

    それと会社で使うときは、システム管理者の許可が必要である。勝手につないでデータを漏らすなんてないように。データ共有の制限もできるようだし、あとサーバーの設定をパスワードで変更できないようにする機能もあるみたい。あとは接続し放題だと、管理者はどこまで管理できるかもよく考えなければいけないかもな。みんなで大量に接続しだしたら大変かも。

    同じようなリモートデスクトップでTeamViwerを今は評価しているけど、こちらはリモートアクセスライセンスで同じような機能を持っている。でも、評価しているのはビジネスライセンスである。これはユーザーのPCにリモートでアクセスしてサポートできる機能が自分にとって大きい。ユーザーにはTeamViwerのソフトを無償でインストールしてもらって、ランダムで生成されるIDとパスワードをこちらに伝えればユーザーのPCにアクセスできるというもの。無人IDの設定もできるので、TeamViwerのほうが用途が広い。

    今回のIPAのリモートディスクトップで気になるのは、アクセスするとサーバー側のPCの画面がロックされてしまいクライアントから作業が見ることができないことである。何をリモートでやっているかをユーザーが知ることは安心につながる。リモートサポートはこれは重要ですある。これはWindowsのリモートデスクトップ接続だから仕方ない。このことはリモートディスクトップの設定で何とかなるかもしれないが試していない。

    となると、ユーザーのリモートサポートはTeamViwerのほうがいいかと思うが、如何せんTeamViwerはお高いからここは悩みどころ。でも、TeamViwerを契約してしまうのだろうな。

    しかしながら、普通の人がこのご時世で会社に出勤せずにリモートワークで会社のPCに接続して作業するには、このVPN+リモートディスクトップのNTT東日本-IPA「シン・テレワークシステム」はよい選択かもしれない。ただし、本格運用で無料ではなくっなったら、価格がいくらになるか興味のあるところ。便利だったら、この騒動の後もお金を払って使い続ければよい。

    著:相原 秀哉
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  • パナソニック電動アシスト自転車のバッテリーリコール交換手続きをした話し

    Yahooニュースを見ていたら、パナの自転車バッテリー交換のニュースが流れてきた。

    パナの電動自転車で発火などの事故37件 バッテリー34万6千個無料交換(産経新聞)

    Yahoo!ニュース

    我が家ではパナソニック電動アシスト自転車が3台がある。通学のために日吉の坂を登るために入学前に買った自転車である。学生に電動アシスト自転車なんて甘い親・・・。

    Lineで判定できる。Lineで友だち登録すると判定をやってくれる。写真を撮ってパナソニックに送ると判定処理ができる。

    さて、パナソニックのサイトでリコールの対象かどうかを調べる。

    判定の結果、3台中2台がリコール対象のバッテリーだった。2台以上の交換だと電話しろと書いてある。

    しかし、案の定電話をしたがつながらない。諦めてWebサイトから1台づつ手続きをする(やってはダメかもしれないけど、パナソニックさんごめんなさい)。

    リコール対象外と判定外とされたバッテリー品番とロット記号を念のために入力してみると、今度はリコール対象と判定された。どういうことでしょう?

    こちらも申込みをしておいた。パナソニック側でもっと詳細に判定してくれるでしょう。どうも案内に書かれているリコール対象のバッテリー品番とロット記号とよく読んでみると、3台とも対象外となると自分では理解できる。サイトの判定処理を信じるかどうかもわからないから、パナソニックに委ねることにした。

    でも、この時期にバッテリー交換してくれるとなると、また自転車の寿命が延びる。今まで1台の自転車の前フレームを交換したり、1台の後ろギアを交換したりと、いろいろとメンテナンスにお金をかけているのでした。近所の自転車屋(買った自転車屋はもう潰れているので、この自転車屋では買っていない)には買い換えも勧められている古い自転車なのです。

    続きはこちらから

  • ハンコがなくなるようにできるかな?

    ちょっと気になる記事。はんこを無くすことができるか? 電子認証は流行るのか?

    「はんこ文化」見直し本腰 仕事を電子化、テレワーク推進 政府(時事通信) – Yahoo!ニュース

    会社にいた頃は、社内の稟議(その会社では起案)で上司にはんこをもらえるまで最低一ヶ月もかかった。予算の上限が越えると役員まではんこをもらう必要があって、起案書の表紙がはんこだらけになっていた。はんこをもらうイコール承認をとることだけど。

    社内承認のはんこを無くすのは、社内の業務フローを変更してなんとかなると思うけど、社外の契約書のはんこはなかなか難しいかも。相手のいることだから。

    最近はんこを押すので多いのは、アパート管理の契約書のはんこ。こちらは名前の上にはんこを押すのは当たり前だけど、最近になって複数枚にわたる契約書の場合に割り印を押させる不動産会社もでてきた。大抵のアパートの賃貸契約書は、あるところの書式が元になっているところが多いし、後の運用は不動産会社に委ねられている。

    さて、このような賃貸契約書をはんこ無しで電子化するとなると、貸主からは全くコントロールできない。おそらく仲介の不動産会社がやらない限り無理だろうな。

    仕事の契約書ではんこを押す場合も相手がOKしないとダメだろうな。自分のところのような小さな会社が何を言おうと無理かも。バカ高い印紙代が浮くのはいいかもしれないけど。

    もし、契約書が電子化して認証サービスが当たり前になったとき予想される出来事

    • 電子承認するサービスをどこにするか。自分のところはA社を使っているけど、相手はB社。相手の意向でB社にしなければいけない。でも、今度は違う会社がC社の認証サービスを使わなければいけない。あの契約書はどの認証サービスだっけとか、電子認証のサービスが乱立する大変かもな。
    • 認証サービスを運営している会社が突然サービス停止。今までの契約書はどうなるか? 認証サービスは永続して継続してできるかが大事かもな。
    • セキュリティも問題で契約書が漏れたとか改ざんされたとか。信頼できる認証サービスが必要かもな。

    社外向けは、周りの対応待ちで自分からは何とかしようともできないし、社内向けはそもそもはんこで承認していないとから関係ないや、というのが今のところの結論。

  • 新しいiPhone SEを注文してみたら

    ツレのiPhone SEを買い換えます。

    でも、Appleのサイトに行ってみたら、

    アクセスできなかった。

    さすがのアップルさんもこのアクセスに耐えられるサーバーを用意できなかったのね。

    そして、何回かチャレンジすると、製品を選択できて支払い処理までできました。

    支払い処理までたどり着けば、注文完了の処理までは速かった。

  • この時期に会社訪問したいと言われてもさ・・・、という話し

    この何週間、会ったこともない名刺交換もしたこともないインターネット電話回線の会社(フォー●●)の人から、何度も何度もメールで打合せしたい、会社訪問したいと送ってくる。しかも、今週、来週の候補日と時間も載せて。

    だからさ、こんなご時期だから会社訪問なんてやめてよな。出社するなよな。営業活動をするなと言わないけど、せいぜい電話(これもお断りだけど)、ビデオ通話(これもますますイヤだけど)にしてくれよ。おそらくフォー●●って会社は、体育会系イケイケ営業会社なんだろうね。

    どうせ、なんでもかんでもメールを送っているのだろうな。迷惑メールに登録しておく。