CQ hamradio(ハムラジオ)を年間購読するように契約しました。本日第1回目の雑誌が到着しました。最近、近くの書店で入ってこなくなりそうなので。
さて、内容は相変わらず難しい。PC屋からは、付録の「アマチュア無線家のためのPC入門」は興味深い。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
CQ hamradio(ハムラジオ)を年間購読するように契約しました。本日第1回目の雑誌が到着しました。最近、近くの書店で入ってこなくなりそうなので。
さて、内容は相変わらず難しい。PC屋からは、付録の「アマチュア無線家のためのPC入門」は興味深い。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
今年の無線始めとして、QSOパーティーに参加しました。20局以上と交信すると、干支のシールともらえます。12種類全部揃えるには、まだまだ時間がかかりそうです。
久しぶりの交信でしたので、呼びまわりだけです。ニューイヤーパーティは近場の局でも初めての局が多くて楽しいです。
今回もCTESTWINでログを付けながら参加しました。コンテストの指定を、「マルチチェック無し/QSO Party」にします。書類の印刷は、「ファイル」-「印刷」で、「JARLログシート印刷」とJARLサマリーシート印刷」ボタンから印刷するだけの簡単作業です。去年このことをここに書いていなかったから、印刷方法を思い出すほうが大変でした。
あとは忘れずに、JARLに書類を送るだけです。今回は、シールの返信用の封筒を忘れずに。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
今年最後のQSLカードが到着しました。今年のQSPパーティーの交信のカードが多かったです。
来たカードを見てみると、あれだけ言ってもルールを守ってくれない方がいて、JARLのビューローも大変だなと思います。
一般社団法人 日本アマチュア無線連盟
例えば、コールサインの枠もなし(これはありか)に、完全に手書きのカード。達筆たっだらいいけど、殴り書き。しかも裏は折り紙の貼り絵付き。これは初めて。
あとは、サイズが写真でいうL版。おそらく印刷する紙が、はがきサイズよりL版のほうが安かったのでしょう。
つぎに紙がコピー用紙のように薄いもの。これもよくあります。
JARLビューローの方は大変でしょうが、来年もがんばってください。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
JARLビューロからQSLカードが来ました。今回は多いです。
オール神奈川コンテストとか6m AND DOWNコンテストなどコンテストがあったことと、5月6月のコンディションが良かった時期の交信のおかげかもしれません。
ハムログで受領の処理をしました。こちらから先月分までのカードを送らなければいけませんね。
第21回電信電話記念日コンテストに参加しました。忘れていたので、21:00からのスタート。このコンテストは10局以上の交信でプレゼントの抽選権がもらえます。
たまたま事務局と交信できたので、ルールの確認をしました。丁寧に教えていただきました。
がんばって9局まで交信。しかし、あと1局が交信できない。しかたないので(?)、CQを出しました。CQ出すこと15分、ようやく交信できて10局。あとは、30分ほどCQ出しましたが、4局ほどお相手いただきました。疲れたー。16局の交信で終了です。
早速ログを提出して、ハムログにもログを取り込んで、コンテストはおしまいです。
忘れないうちに横濱開港記念Y150アワードを申請しました。これが初めてのアワード申請なのでした。
これだけ8N1Yと交信しているから、申請も簡単だと思っていましたら違いました。13回しか8N1Yと交信していない。行政区・バンド・モードが同じものがありました。そこで、残り20局を横浜市内から抽出です。
横浜開港150周年のY150アワードの規約をよく読んでおくべきでした。
無事に申請書が完成。明日でも定額小為替500円を添えて提出しに行きます。
以下は無駄話です。
第30回全市全郡コンテストのログを提出しました。作業時間は5分足らず。これもコンテスト用ロギングソフトCTESTWINのおかげです。
JARLのテストのメールアドレスにログを送付して間違えないことを確認し、提出先のメールアドレスに送付しました。無事に電子ログ受付リストに載っていることを確認しました。
HAMLOGにCTESTWINのデータをインポートします。CTESTWINからHAMLOGようのCSVファイルを出力して、HAMLOGにインポートしますが、出力するファイルの拡張子がtxtですが、HAMLOGでTXTファイルを選択してインポートするとおかしくなります。必ずCSVファイルでインポートする必要があります。
これでコンテストナンバーから運用地、周波数も取り込んでくれますのでとても便利です。備考欄に
$A=第30回全市全郡コンテスト
という文字を設定してあげると、あとでQSLカードカードを印刷するときに幸せになります。
HAMLOGでは、クラブ局の名称を検索して、備考欄に自動的に貼り付けてくれる機能がありますので、クラブ局らしいコールサインに設定してみました。すると意外にも大学のアマチュア無線部が多かったです。私の出身大学のアマチュア無線部(正確には学部が違いますが)の交信記録があったりと、いろいろ楽しめました。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
昨日今日と全市全郡コンテストがありました。開始直後と夕方に参加。呼び回り専門でした。しかし、相変わらず2回もDUPを出してしまい、あえなく撃沈。
結局の所、きちんとコールサインを取っていないが原因。まだまだ受信の修行が足りないということですね。今日の地区運動会といい、落ち込むことが多かった一日でした。
今のコンデションでは、なかなかHFではハイバンドでの交信は難しいようです。そこで賑やかな7MでCQに応答してみました。
結果は、全くとってくれない。まあ、自分の設備では難しいのはわかりますが。
ただ、7MではCQの応答は、コールサインのおしまい3文字だけなんでしょうか? 例えば、私の場合であればXDUだけ応答して、全部のコールサインは言わない。CQを出す方も、応答聞くのも3文字の短い間だけしか聞かないようです。わたしがまともにコールサインを言い終わったときには、すでに交信が始まっている。お互いにお仲間らしく、おしまい3文字で交信が成立しているようです。
地元の記念局もそのような運用でした。3文字応答して、再度全部言い直している。
今月のCQ ham radioの別冊付録「アマチュア無線の運用倫理と運用手順 Vol.2」では、すべてのコールサインを言えとしつこいほど書かれていますが、これは海の向こうの話しでしょうか?
ということで、あまり7MHzには出たくないと思いました。つまり、今はHFはおあずけです。
電波を出すには必ずアマチュア無線の国家資格が必要です。電波法令を守って楽しみましょう。
今日、封筒で贈り物をいただきました。以前、交信した町田の局からです。中身は、カメラの三脚にねじに付けるナット。
交信の中で、
「八木アンテナを自作したけど、手持ちだと辛いのです。」
と言ったところ、
「それなら三脚に付けたらいいよ。たくさんナットがあるからあげる。」
と言っていただきました。
何か、お礼をしなければいけませんね。