何気にツレが電話を取ったら、英語の電話。何だか隣で英語で自分の経歴を話しているなと聞いていた。後で話しを聞くとヘッドハンターからの電話だったそうだ。どうして今の会社の電話番号を相手を知っているかは教えてくれなかったようで、これは秘密らしい。
ヘッドハンティングをされるなんて流石だねと言っておいた・・・。しかし、経歴や職種のような基本情報を相手は全然知らないようで怪しそうだ。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
迷惑セールスに関する情報です。
何気にツレが電話を取ったら、英語の電話。何だか隣で英語で自分の経歴を話しているなと聞いていた。後で話しを聞くとヘッドハンターからの電話だったそうだ。どうして今の会社の電話番号を相手を知っているかは教えてくれなかったようで、これは秘密らしい。
ヘッドハンティングをされるなんて流石だねと言っておいた・・・。しかし、経歴や職種のような基本情報を相手は全然知らないようで怪しそうだ。
自分の家では非通知の電話がかかると、電話機には「非通知」と表示して電話はつながらず切れてしまいます。セールス電話対応です。
先ほど非通知で電話がかかってきてので一旦切れて、再度知らない電話番号を通知してかかってきました。これはわざわざ通知設定にしてかけ直したセールス電話なんだと思って電話をとりました。
あるショップからので電話でした。こちらはセールス電話だと思っているので冷たい対応していました。よく話しを聞いてみると、ツレがネットで注文したサービス開始の確認電話でした。先ほど非通知で電話をしたかを聞いたら、電話していないとのこと。何て悪いタイミング。
しかし、ネットで注文したら、メールで確認メールを送ればいいのにと思うのは私だけでしょうか? 電話で連絡をいただけるというのは丁寧なことだと思いますが。
世の中からセールス電話なんかなくなってしまえばいいのに。
セールス電話から詐欺被害に遭った家族より
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
とずっと書いているけど、ようやくNTTが高齢者向けにナンバーディスプレイが無料になりました。記事はこちらから。
電話番号非通知だと拒否しているので電話がかからないので、今日のセールス電話の人たちは電話番号通知でかけてきた。話しを聞かずに、二度と電話をしないようにと言って切った。
セールス電話は5件あったが、2件は母の電話番号に番号間違えということだか、私の声を聞いたとたんに間違えたと言っていたので、これは母へのセールス電話でしょう。
もう電話がかからないように、電話機の機能で指定番号の着信拒否設定をしておいた。着信拒否設定が足りなくなる。
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
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この記事を読むと、あなたも不機嫌になるかもしれないので注意。
まず1件目。アパートの入居者から冷蔵庫が壊れてたということで、近くの日本で一番大きい電機量販店に買いに出かけました。
流しの下に納めるため、いつも購入しているその量販店の違う店に、あらかじめ電話で冷蔵庫の型番を教えてもらいました。電話からだと注文ができないので(これが1番目の不機嫌の原因)、近くの支店に行って注文しに行きます。
しかし、別のところに設置するため、その量販店の配送が使えないとのこと(これが2番目)。
さらに別料金で一般の配送会社を使わなければいけないこと(3番目)。
またさらに、廃棄はその配送会社ができないので、自分で廃棄しなければいけないこと(4番目)。
またまたさらに、この商品は今月から安くなったということを恩着せがましく言われたこと(5番目)。
またまたまたさらに、どう使わないとお思いますがと言われながらポイントカードを作られたこと(6番目。どうせあんたのところからもう買わないよ・・・)。だんだんと怒りが増してきましたが、違う店に行って最初から発注し直しは面倒なので我慢して支払い。
最後に入荷まで10日がかかるということで7番目の不機嫌項目。
その量販店は、最近ずいぶん手を広げ、接客マナーまで行き届いていないのかな? カメラ系の量販店ではそんな目に遭ったことはない。お客の希望よりもお店に合わせなければ、お安く売っていただけないのでお客は大変なのです。
2件目。メガバンクのM銀行から妻に電話。私が電話を取る。セールスだったら電話切ることを伝えるが、セールスではないとのこと。話しを聞いてみると、住宅ローンの勧誘。これってセールスではないの?
これから不機嫌電話のはじまり。もう電話しないで欲しいとお願いすると、本人ではないとできないとのこと。しかし、夫である私からできないのはどうしてか聞くが、規則だからということで埒があかない。
次に何で電話するのかと聞くと、口座を持っているお客に電話をしているとのこと。何でそんな無駄なことをするのか? 本当にM銀行から電話かどうか聞く。M銀行のコールセンターからだと言ってくる。本当かどうか信用できないと伝えておく。
この辺から、私の意地悪スイッチが入ります。
家内が住宅ローンを組ませるくらいの資産を持っていると思っているの? この答えは、口座を持っている誰でもいいから闇雲に電話しているとのこと。どうしてと聞くと、お客様との接点がないから仕方なく電話をしている回答。窓口ではなくATMでの対応にしたのは銀行の勝手でしょうと言う。そんなところでコストをかけるよりも、金利より高い手数料をなくしてくれ。
再度、こんなやり方しているのは本当にあなたはM銀行なのかと聞く。電話を使った詐欺の注意を銀行のロビーでも掲示しているのではないのか。名称詐欺かもしれないし。
ここで上司に電話が代わる。しかし、以上繰り返しで納得できない。最後に本当にM銀行であったら、近くの支店から電話させるように依頼。ここでコールセンターとの電話を切る。
しばらくたってM銀行の支店から電話がある。今回のお詫びと、支店からコールセンターへの改善要求をしたこと、今後このような電話対応しないということ。コールセンターは本社の部署で、しかしオペレータは派遣の方らしい。とりあえず、これで意地悪スイッチをオフにする。これでおしまい。
しかし、M銀行さん。電話で勧誘していて、今回のような納得できない説明をしていると、口座にローンもないメインバンクでない私でしたら、これで口座解約するでしょうね。メールでDMを流すのも同じことかもしれません。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
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ゴールデンウィークが終わって、そろそろ新入社員が配属になる時期。その前に新入社員研修(実習)か。
この時期になると青山オフィスには、研修の一環か新入社員とおぼしき方々がセールスにやってきます。コーヒー、電話回線、文房具、保険・・・。丁重にお断りいたします。
青山オフィスには1台しかエレベータがありませんので、各駅停車のエレベータは営業をかけているというのがすぐにわかります。1階の玄関には「セールス禁止」の看板が出てきますが・・・。たまたまエレベーターに乗り合わせた二十代の方。とても疲れた顔をしています。そこで、
「営業ですか?」
「そうです。」
「新入社員さん?」
「はい。」
「どこの会社?」
「日○生命です。」
「がんばってねー。」
「はーい。」
と余計な会話をしておきました。彼はとてもお疲れ。そんな疲れた顔だと、誰も話しを聞いてくれないぞ-。
やはり、この会社は「営業は、靴底を減らせー。」とか営業所長あたりが号令をかけているのでしょうか? 中にはOJT担当の先輩社員と回っている会社もありますが、こちらのほうが社員を育てるということでいいかもしれませんね。
そういえば、私の新入社員研修は、1ヶ月間大阪ミナミのナニワ電機の店頭でワープロ専用機を売っていました。2月の寒空で24台売りました。店員の方に良くしてもらったことを覚えています。あれはあれで楽しかったですね。
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今回は雑誌の取材の話しです。カゼで倒れたときに連絡が入っていたらしいのですが、放っておいたら、記者のほうから連絡がありました。
雑誌というのは、プレジデントとか日経ビジネスとかの同じような(自称)経済誌(名前忘れた)。横浜の企業で選ばれたそうな。インタビュアーが先週までは五十嵐●●、今週は矢部●●のタレントさんがつとめるとのこと。
一応電話でスケジュール調整までしましたが、最後にやはりというかお金を出せということに。なんだか最後の最後でお金をことを言い出すなんて、これもよくある手ですね。あまり、記者の方もこちらのこともわかっていないようだし(だってアウトソーシングって何ってぐあい)、うさんくさそう。
結局お断り。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
とずっと書いているけど、ようやくNTTが高齢者向けにナンバーディスプレイが無料になりました。記事はこちらから。
またまたNTTの代理店から電話セールスがありました。NTTにセールスお断りの連絡を入れていましたので、ひさしぶりです。でも、セールスNGの連絡が行っていないということは、ニセのNTT代理店かもしれません。
さて、今回は電話をかけてきた担当者の情報を、こちらからいろいろ逆インタビューしました。今回はのセールストークは、ある物件に無料でBフレッツを入れますということです。何でその物件の情報を知ったかというと、「不動産の登記簿を見た」ということです。ご存じの通り、不動産の登記簿は誰でも閲覧できますので、見るのは構わないのですが、見るのにはお金がかかるので大変でしょうと聞くと、「いいえ、不動産サイトで見ることができます。」と。つまり、どこかの不動産屋さんが法務局で登記簿をお金を払って閲覧して、それをサイトにアップして商売しているようです。ネットで登記簿を閲覧するサービスも法務局ではやっていますので、手間とお金をかければできないことはないです。あとは、電話番号と住所氏名をマッチングすれば、顧客リストができてしまいます。
会社名と担当者名と電話の連絡先と聞いて、いろいろ話し(説教?)をしました。まずは、
と言っておきました。
後ほど、NTTの代理店窓口に連絡して、この件を報告して、再度NTTの代理店から二度と連絡してこないように伝えました。すべての代理店から連絡しないように、NTTのほうかお達しを回してくれるように依頼しました。皆さんも、セールス電話が必要なければやってもらった方がいいでしょう。窓口は116で案内してくれます。
今回の教訓は、登記簿、電話帳など既に公になっている情報は、他人がどう使おうと、こちらでは止められないことです。もし、何とか止めないのであれば、その会社の上部の団体、今回であればNTT、不動産なら上の団体に、面倒でもクレームをつけることです。
個人情報保護法から攻めても、最近の消費者センターの見解から、DM、セールスでの個人情報の利用停止は、なかなか難しいかと思ってきました。
したがって、その会社とその会社を取り仕切っている団体の道義的・社会的責任に訴えていくしかないかと思います。
以上、最後はあまり前向きな話しではなくなってしまいましたね。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
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以前のブログでN社として紹介した電子電話帳の会社から、個人情報削除通知書が届きました。
削除を依頼しましたので、その削除結果を知らせてきたのでしょう。
とても素早い対応ですので、既にルーチンワークとして、削除処理はあるのでしょうね。
以前のブログで電話セールスをした会社が、正規代理店かどうかのNTTからの回答がありました。
結果は、2次代理店で登録されていたとのことです。電話帳で直接電話をしたとのクレームに関して、NTTから直接その会社に注意を与えるとのことです。
NTTの各支店(私の場合ですと神奈川支店)に、代理店を統括する窓口があります。その窓口に連絡すると、本当にその会社がNTTの正規代理店であるということを調べてくれます。この窓口の連絡先は一般に公開されていませんので、まずはNTTお客さま相談センターに連絡したほうがよろしいようです。今回は、丁寧に対応してくれました。
対応していただいたNTTのお客さま相談センターの方によると、正規代理店を名乗る会社からの電話セールスのトラブルが多くなっていているそうです。そこで、注意する点を教えていただきました。
そして、一番怪しいのは、
ということです。このセールスの方法はやってはいけないと、NTTが代理店に対して指導している一つとのことです。正規代理店と名乗っているのであれば、電話帳から電話はしないということです。
まあ、いくらNTTの正規代理店と言えども電話セールスをしてくる会社の話しは乗らない、きちんと断るということでしょうね。
今回、NTT正規代理店から電話があったセールストークは、
ということです。もう、2年前からこのエリアではBフレッツが通って、実際に私は使っていますので、このセールストークは大いに怪しかったです。ひかり電話ならわかるのですが・・・。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
高齢者への詐欺電話を防止するためにも、NTTはナンバーディスプレイを無料で提供すればいいのにと本当に思う。携帯電話は無料で着信番号表示をしているので固定電話でもできるはず。発信者通知は迷惑電話をかけてくる輩は嫌がるので、ナンバーディスプレイは本当に迷惑電話防止になる。ナンバーディスプレイに契約して対応した電話機ならば、発信者番号を通知しない詐欺電話は非通知になって拒否されるので、少しは安心である。これで詐欺電話は随分と減るので、NTTのナンバーディスプレイは詐欺電話撃退にはお薦めなのである。
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NTTタウンページのセールス電話絡みでNTT東日本のお客様相談センターに電話したら、今は代理店が古い電話帳やタウンページでセールス電話をすることがある、と言われてしまいました。
NTTは代理店の営業ポリシーが変更になったようです。
NTTのお客様相談室(NTT)と電子電話帳販売会社(N社)に、電話帳の情報について聞いてみました。
紙媒体の電話帳(以下ハローページ)というのは、電話をかけてもらうために個人が許諾の上公開しているもので、誰でも(それがセールス目的でも)ハローページで電話をかけること自体には問題はなし。
NTT
しかし、そこで疑問、電話帳をそのまま電子電話帳に載せて販売してもいいのか?
ハローページには著作権というのはない(これは驚き)。したがって、電子電話帳に収録して販売することに関しては違法ではない。すでに個人が公開を許諾してる情報なのでハローページは個人情報保護法には抵触しない(これは納得)。電子電話帳はCD-ROMでの配布なので、個人情報保護法の例外となる(これは知らなかった)。
NTT & N社
またまた、疑問。ハローページあるいは電子電話帳でかけてきた電話で個人に不利益が発生した場合は、NTTあるいはN社に責任はあるのか?
NTTとN社には責任はない。あくまでも電話をかけた会社が特商法で処罰を受ける。個人情報保護法とは関係ない。
NTT & N社
ただし、NTT正規代理店が電話帳で直接電話でセールスすることに関してお客様に迷惑がかかると考えられるので、今後代理店には指導ししていく。
NTT
NTTから電子電話帳を販売している会社に、電話帳情報を販売しているのか?
電子電話帳を販売している会社には、電話帳情報は販売していない。しかし、データはTDISという電話番号データベースを、加盟している通信事業者には販売している。
NTT
ハローページから手入力で電子電話帳データを入力しているので、NTTから直接電話帳データは購入していない。
N社
以上、NTTとN社では回答はほぼ同じでした。
そこで、最後に電話帳でセールス電話をかかってこないようにするには、どうすればいいのか?
ハローページから電話番号を削除しするように依頼してください。ただし、電話帳の次の版がでるまで時間がかかります。
NTT
電子電話帳から電話番号の削除を承っています。電話帳の更新は年2回で、契約している会社にはデータの更新をしています。しかし、契約を更新していない会社は、データの更新はできないので、古いままですのでずっと電話番号は残っています。
N社
つまり、一度電話帳に載った電話番号は、削除をお願いしても、ずっと残ったままの可能性が大です。延々とセールス電話がかかってくるということです。あとは、電話番号をどう使うかは、電話帳を入手した会社によりますので、電話帳を配布している会社は関知しないというのが現状です。
電話帳に記載するというチェックをした時点で、名前、住所、電話番号がすべて公開されるいうことです。したがって、セールス電話がかかってくるたびに「必要ありません。」と断っていくしかないということです。まずは、個人としては電話帳から削除することからはじめなくてはいけません。
結局は、電話帳からセールス電話がかかってこないようにするとことに対しては、ほとんど解決策はないということですね。
以上は担当の方に聞いた話しですので、法律上本当に正しいかはわかりませんので、ご注意ください。
知らない電話は詐欺の始まり
詐欺被害経験者より
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