5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

タグ: ちらし

  • チラシポスティングって迷惑なのよ、という話し

    外で知らないバイクがエンジンかけっぱなしなので行ってみると、チラシのポスティング業者がポストにちらしを入れているところだった。

    どういう訳かたくさんチラシを入れているので全部出してその人に手渡して返してあげた。チラシを入れないでと書いているのに文字が読めないのかな。

    不動産とか、ゴミ処分とか、探偵とか、最近チラシのポスティングが多いのよね。ゴミになるし大事な郵便物が紛れるので迷惑なのよ。

    何回かチラシ業者を注意すると、その業者はうちだけチラシを入れないようにしているけど、知らない業者は山ほどチラシを入れてくれるのよね。注意しても直らないのは生協・・・。

  • 生協のチラシが入っていたけど、いろいろ生協がたくさんあってライバル関係にあることを勉強になった話し。

    以前、生協のチラシが断っても入れられると書いたら、また生協のチラシがポストに入っていた。電話したら別の生協だった。

    いろいろと話しを聞くと、生協法から説明してくれた。説明によると生協ってたくさんあるらしい。コープの生協だけだと思っていた。そう言えば、大学も生協の売店ってあるしな。通った大学には大学グループの会社が購買をやっていたので生協はなかったから、学生時代は生協って縁がなかった。

    電話口で説明してくれた人は、銀行を例にして説明してくれてだけど、横浜銀行とか別の銀行の違いくらいはわかるわな。あとガソリンスタンドを例にしたけど、ガソリンスタンドには日石でもいろいろな会社がやっているので、実は違う会社なんだ、とか説明してくれるけど、同じ日石だからガソリンを入れるほうからすればやっている会社なんて関係ないのではないかと言ったら、また銀行の例に戻ったから、もういいやとなった。

    生協という名前を付いているけど、全く横のつながりがないということはわかった。神奈川だけども調べてみるこれだけある。

    ここのサイトに書いてある生協の役割なんて説明を読むと、電話で話していた人の説明とは随分かけ離れていると思ってしまった。

    生協とは付き合いのない人間からしてみれば、生協と名前が付いていれば、福祉クラブだの生活クラブだの、みんな生協のなかの一つのクラブだと思うわ。しかも、お互いにお客の取り合いのライバル関係にあるとのこと。

    ポストにデカデカと「チラシお断り。入れたら清掃料いただきます。」と貼ってあるけど、生協としては無視してポスティングする方針なのかと聞いたら、そんなことはないというけど、まあ、生協さんだからまたチラシを入れてくれるのでしょうな。

    いろいろと知らないことで勉強になりましたわ。

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  • 今日はポスト絡みの電話が2件来た話し

    今日はポスト絡みで電話を2件した。まずは郵便局に。

    相変わらず近所の住所の違う同姓の間違え郵便が届く。今回は横浜市のがん検診のお知らせだったので大事な郵便物だから、郵便局に電話をしておいた。

    するとすぐに配達員が取りに来た。いつもだったら間違えています付箋を貼ってポストに入れるのだけど、これで何度目かわからないので、直接配達員に注意をしておく。

    考えてみれば、自分の郵便物も同姓の間違えた家に配達しているかもしれない。キチンと連絡をしてくればいいのだけど、面倒だからゴミ箱にポイというのもあり得るわな。郵便局は独占して信書を取り扱っているのだから、配達の間違えは許されないのだけど。

    もう一件は、断って届く福祉クラブ生協のチラシ。生協といっても内容は高齢者向けのセールス案内。もう三回も電話でポストに入れるなと電話しているし、ポストにはチラシを入れたら清掃料をいただくよとデカデカとシールを貼っているけど、相変わらずポストに入れてくれる。ここのチラシは一度にたくさん束になって入れてくれるのでポストが一杯になる。

    今回も電話を入れておく。チラシに載っている電話番号はこの地区のセンター拠点らしく、そんなものは地域の事務局が入れているのでわからないと言われた。前回は、チラシを入れる担当者に入れないように指導すると言っていたけど、今回は違い対応をされた。でも、こちらとしてはみんな福祉クラブ生協がやっていることなので、全部を停めるように伝える。前回は、今度入れたら清掃料を請求するから、と言っているので、今度はどこに請求書を送っていいかも聞いてみた。すると、対応ががらりと変わって、地域の福祉クラブ生協から折り返し電話すると言ってきた。

    折り返し電話がかかってきたけど、絶対にチラシを投函するな。もし、ポストに入れたら今度こそ清掃料を請求するぜ、と言っておいたけど、まあまた相変わらず忘れて何かしらチラシを入れてくれるのでしょうな。

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    続きはこちらから

  • 配達地域指定郵便物の投函確認

    ピンポン鳴ったから出たら郵便局の人だった。パナソニックのバッテリーが発火するからの注意DMの配達地域指定郵便をポストに入れていいかの確認だった。先日パチンコ屋の配達地域指定郵便物を入れないでと言っておいたので、大事なパナソニックからのお知らせなので、届いていないと何かまたクレーム言われるのがイヤなので確認を取ったらしいけど、でも後で考えると、わざわざ出ていって確認を取るまでもないかと残念な気持ちになってしまった。

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  • 国民年金の手紙が来たと思ったら国民年金基金のDMだった話し

    2014-09-30 00.21.23

    国民年金から手紙が来たと思って封を開けたら、国民年金基金からだった。ツレに聞くと、「ただのDMだから放っておけ」と言われた。

    しっかりと個人情報の取扱という紙が入っていて。法令で認めている国民年金基金制度の周知を目的にしているからOKと書かれていた。承諾は必要ないのね。しかも、厳重に取り扱っているから大丈夫と言っているけど、反対に心配になってしまいます。

    大丈夫と言っても、あまりデータを出し入れしないで触らないほうが安全なので、本当に放っておいてと思ったりします。

    封を開けてなかったら、受取拒否で返送しておくところです。

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  • ポスティング会社にチラシを投函しないでの連絡を入れてみた話し

    こちらの話しの続き。

    ポスティングのチラシを入れたポスティングの会社にチラシを投函しないでと連絡を入れてみた。仕方ないけど、住所と名前を登録した。これで地域のポスティング担当者は投函しないとのことだった。

    ポストに投函しないように書いてあるけど、日本語を理解できる人が配布しているの? と聞いてみると、配る人はみんな日本語を読める人だそうです。ノルマとかあるのかな。

    すべてチラシの投函を拒否できるように、業界団体でまとめて登録できるしくみはあるか調べてみたら、団体はあるようですが、集客と地位向上を声高に叫んでいるだけで、その辺りはやっていないようです。

    ゴミになるし散らかるし、今流行りのエコではないしで、肝心の郵便物が埋もれるのでやめて欲しいのですけど。

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  • お願いだからチラシのポスティングをしないでねという話し

    ポストには、ちらしお断り、入れたら清掃料をいただくぜ、と書いていると、チラシの投函は少なくなりました。そうでもしないと、この辺りは本当にチラシの投函が多いので、気を抜くと大事な郵便物が混じって、ポストが一杯になります。

    今日はこんなチラシがポストに入っていました。

    よほど此方人等に喧嘩を売りたいのか、日本語で書かれた文字を読めない人がポスティングしたのか・・・。

    明日でも連絡してみよう。ポスティングに直接連絡すれば、これでチラシが少なくなるかな。

    と言いながら、電鉄系の不動産会社に、本日一件ちらしお断りの連絡を入れたのでした。

    続きはこちらから

  • 日本郵便に配達地域指定DMの受け取り拒否を依頼した話し

    ポストにちらし投函禁止の貼り紙をしていたら、最近はポスティングの人たちには理解してくれたようで、チラシは少なくなっています。宛名が入っている郵送料を払っているDMを止めるのは難しいようです。このようなDMは受取拒否のハンコを押して、まとめて郵便ポストに放り込んでいます。

    DSC_0432

    しかし、宛名のないDM、いわゆる配達地域指定郵便物が郵便局員によって投函されていることがあります。日本郵便のサイトでは、配達地域指定郵便物を「DMやチラシとは違うユニークな媒体」と説明していますが、どう考えてもDMやチラシそのものです。どう違うか説明を願いたい。

    このまま、受取拒否で返しても、誰が受取拒否をしているかわからないので、どうしたものか。一番いいのは、ポストの張り紙を郵便局員が見て投函しないことですけど。

    そこで、日本郵便に聞いてみました。聞いてみたというよりもクレームに近い文章ですな。

    パチンコ屋の配達地域指定のDMがポストに投函されていました。
    ポストにも提示していますが、DM、
    ちらしを投函したら清掃料を徴収すると掲示しています。
    即刻、DMの投函を中止してください。
    次回、郵便配達人が配達地域指定のDMを投函した場合、
    御社に清掃料を請求することになりますので、
    ご承知おきください。
    

    1週間ほどずいぶんと時間がかかってけど、回答はこちら。

    お申し出いただきました配達地域指定のDMにつきましては、
    
    【配達地域指定】として差出された郵便物となります。
    
    誠に恐縮ながら、弊社に差出された郵便物等につきまして、
    特定の郵便物等に関し、受取人様からのお申し出により、
    初回配達を試みず、受取拒絶として返送することはいたしかねます。
    
    当該郵便物の受取拒絶をご希望の場合は、
    郵便物等に【「受取拒絶」の文字】並びに
    【受取を拒絶した方の印を押印または署名】を
    記載したメモ、付せん等を貼り付け、
    郵便ポストへご投函いただきますようお願いいたします。
    
    ※開封された郵便物等につきましては、
    受取拒絶として承ることはいたしかねます。
    
    ご要望にそった対応とならず、心苦しい限りではございますが、
    上記案内につきまして、何卒ご理解とご了承賜りますよう
    お願い申し上げます。
    
    お問い合わせいただき、ありがとうございました。
    

    つまり、配達地域指定郵便物は、最初の一回目は届けるから、その後で拒否してね、というとても差出人はやさしく受取人にはありがたくないサービスであることがわかります。

    本当に以上の方法で受取拒否ができるのかどうかわかりません。たぶんこの言う通りに郵便ポストにいれても、受取拒否をした人の連絡先を書かないと拒否できないでしょう。しかも、以前同じパチンコ屋のDMを受取拒否として、住所と名前付きでポストに出したけど、また今回も来ていますので期待薄です。今度は清掃料の請求するふりでもしてみるかな。

    DM、チラシを放っておくと、ポストに山となってしまいます。本当に大事な郵便物が埋もれてしまうことになります。必要のないDM、チラシはポストに入れて欲しくないのです。

    世の中からパチンコがなくなることを望んでいます。

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    郵便で送ってきたDMに受取拒否スタンプを押して捺印をして郵便ポストに入れると、心ある業者であれば送ってこなくなる。ただし、心ある業者ならばね。ヤマト運輸のDM便はまた違うので注意のこと。

  • セールスが多いのでFAXをやめたいという話し

    FAXに融資とかの迷惑なちらしが入ってくる。最近、どういう訳か多い。

    Googleさんに受信した電話番号で聞いてみると、FAX送信代行会社が送ってくるようだ。融資の他、文房具の販売、弁護士紹介とかいろいろと同じ番号で送ってくるようだ。

    うちはNTTひかり電話のFAXお知らせメールでファックスを受けているので、無駄に紙やインクを使うことはない。ファックス受信のメールが来てファックスを見に行く手間と時間がかかるだけ。迷惑なちらしファックスは、すぐさま削除してしまう。

    FAXお知らせメールではナンバーリクエストで電話番号の非通知を拒否することができるのだが、迷惑電話の番号拒否登録はできない。電話番号の通知設定をしてしまえばファックスを送信することができる。この辺りはNTTに改善を求めたいところである。

    ファックスの送信は、今持っているHPの複合機はファックスモデムの機能があるので、LANにつながっているどのPCからも、プリンタのようにファックスを送信できるので便利。というわけで、FAXお知らせメールと組み合わせると、ファックスの機械自体は使っていない。

    いっそのことFAXをやめてしまえと思うのだが、未だに連絡がメールではなくファックスで行っている相手もあるので、ファックスを撤去することができない。文書の手直しは、手書きで赤を入れたほうが簡単なのでやめることができない。

    ↑って、できるわけないだろ・・・。

  • DMのメール便が来たので、いろいろと関係する会社に聞いてみた話し

    聞いてみたことを、ダラダラと書いていきます。とても読みにくいかも。興味のない人は飛ばしてね。

    今回は、会社にクレームを入れるというよりは、興味があって疑問点を解決していきたいということで、話しを聞いてみた。

    届いたDMのメール便(ヤマト運輸のメール便ではない)は、自動車メーカーの決算フェアの内容を、保険紹介会社が依頼してDM配達会社が配達したもの。登場する会社は、

    DM内容:自動車メーカー
    DM依頼:保険紹介会社
    DM配達:DM配達会社

    の3社となる。

    どうしてDMが届いたかというと、思い当たるのは一度保険紹介会社に自動車保険の一括見積もりを申し込んでいるから。その申し込みの中で、DM送付をOKにしたと思われる。しかし、他の会社のDMが来るとは思わなかった。


    DMに載っていた電話番号に電話して配達の会社に聞いてみた。
    DM配達会社にメール便の停止を依頼する。電話窓口の人にメール便のバーコードの番号を告げると、配達されたDMの内容が把握できた。しかし、送ったのは保険紹介会社ではなく自動車メーカーからということになっている。

    次にそのDM送付会社から送られてくる全てのメール便を止めて貰うように依頼することにする。今度はメール便に印刷されているお客様番号を告げると、住所は町まで特定されているようだ。番地と名前まで告げると、配達員がポストに投函しないようしてもらえるようだ。

    そこで疑問点がいくつか出てくる。

    お客様番号は、どこまで情報を紐付けられているのか? 住所氏名までなのか?

    住所、名前が印刷されたポスティングされているが、この個人情報はDM配達会社に渡っていることになる。その会社のサイトを見ると、個人情報のメンテナンスをその会社が行っていると書かれている。保険会社が勝手に情報をDM配達会社に渡っていることということか。

    この辺りはDM配達会社の担当営業から、折り返し連絡をくれるようだから、聞いてみることにする。

    もし、その保険紹介会社の正当であると答えることができるとすれば、保険紹介会社の個人情報の取り扱いの指針で、個人情報を業務を委託している会社(今回はDM配達会社)に安全に渡して、その会社でも厳重に管理しているということを謳っているので、私の情報を手に入れてDMを配達したのはOKであるということ。

    今回は、クルマを持っているという多少付加価値が付いた住所、氏名の個人情報を持っている会社が、個人情報の取り扱いはどうなのよ、ということになる。


    DM配達会社からの連絡があった。

    自動車メーカーからのDMではなくて、保険紹介会社からのDMであった間違えだった。個人情報は持っていない。今後、私のほうにはDM配達会社からのDMは、他の会社からでも送らないように手続きと取ることになった。保険紹介会社から連絡が来るように連絡するとのことだった。

    でも、印刷した宛名は見られてしまうよね。送らないように手続きを取ったということは、自分の連絡先を逆に登録してしまったということになった。あまり、よいやりかたではないよな。


    保険紹介会社からの連絡があった。

    実際の流れは、

    保険会社 => 宛名印刷会社 => DM配達会社

    となっていて、宛名を印刷したシールを宛名印刷会社がDM配達会社に渡しているとのこと。

    何と新しい登場する会社として、

    宛名印刷会社

    が出てきた。第三者が別の会社に情報(印刷された宛名だが)を流して大丈夫なの?

    DMを送ってもいいというのは、実はDM送付OKのチェックをして同意したのではなくて、利用規約を同意したので自動的にOKになったという説明だった。字の小さい利用規約を読まないといけないことなのか?

    その人では回答できないとことのなので、もっと詳しい担当の人から折り返し電話をもらうことになった。


    保険紹介会社の詳しい人から連絡があった。

    業務の委託のそのまた委託は、問題ないと考えているとのこと。だけど、これは甘いかもな。利用規約には「業務委託する場合に、保護措置を講じた上で、お客様の個人情報を当該業務委託先に委託することがある」と書かれているけど、委託先のその先まで述べていない。DM配達会社にはデータとしては流れていない、あくまでも印刷された宛名シールを送っているだけだから大丈夫との見解らしい。DM配達会社のお客様番号は、配達エリアだけわかるのではないかということで、詳しくはわからないことだった。

    利用規約に適切と判断した会社等の商品、サービスを案内するとの条項があることを教えてもらった。こちらは規約のページで確認できた。つまり利用規約を同意すると全て同意することになる。細かく読まないと突然DMが流れ出すことになる。これはユーザーにとって、あまりやさしいやり方ではないな。

    DMには保険紹介会社のことが小さく書かれて、自動車メーカーの内容が大きく書かれているので、まるで自動車メーカーが直接送ったようなDM。これでは配達停止の連絡は自動車メーカーに行く。問い合わせられた自動車メーカーは迷惑かもな。

    最終的には、貴重なご意見ありがとうございました、でおしまいになりました。

    しかしながら、今回のDM配達会社と保険紹介会社の人は丁寧に教えてくれた。

    以上、結論としては無駄なDMは送らないでよ、送ってもいらないからちゃんと止めてよ、他のところに情報を流さないでね、ということに尽きる。

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    郵便で送ってきたDMに受取拒否スタンプを押して捺印をして郵便ポストに入れると、心ある業者であれば送ってこなくなる。ただし、心ある業者ならばね。ヤマト運輸のDM便はまた違うので注意のこと。