WordPressのBackWPupプラグインでまたエラーが出る件、解決した。
バックアップ先をDropboxにしていたけど、認証を削除して再度認証したら正常にバックアップできるようになった。
以上、解決。

なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
追記
Dropboxにバックアップができないと思っていたら、バックアップ先のフォルダがBackWPupでなくInpsydeBackWPupというフォルダに変わっていた。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
WordPressのBackWPupプラグインでまたエラーが出る件、解決した。
バックアップ先をDropboxにしていたけど、認証を削除して再度認証したら正常にバックアップできるようになった。
以上、解決。
なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
Dropboxにバックアップができないと思っていたら、バックアップ先のフォルダがBackWPupでなくInpsydeBackWPupというフォルダに変わっていた。
マインクラフトをやっている高校生の息子が使っているPCが遅いということで、いろいろとPCをいじってみる。
まずは余っているディスプレイカードを入れてみる。現状は、インテルCore i5の内蔵GPUである。これを先日自分のPCから取り除いたNVIDIAのディスプレイカードを入れる。
結果は、マインクラフトを動かすと、カクカクからヌルヌル気持ち悪く動くようになった。しかし、起動がとても遅い。
原因はハードディスクである。これをSSDに交換してみる。
このPCは私のお下がりだから、Windows10をUbuntuのデュアルブートとかおかしなことをやっている。とりあえずWindows10のパーティションだけSSDの移行してみる。
購入したSSDはこちら。初めてのウエスタンデジタルのSSDである。
さて、いろいろなクローンツールがあるけど、Windowsがインストールされたパーティションだけを新しいSSDにクローンできて、正常にブートできるようなソフトは見つからなかった。もっと製品版を探せばあるかもしれないけど。
そこで、Windows10のコントロールパネルにあるシステムバックアップで一旦バックアップをとってリストアすることにする。
その前にパーティションが500GBあったので、フォーマットするともっと減るのでこのままではリストアできないと困る。Windows10のストレージ管理からパーティションを使ってパーティションを縮小する。EaseUSのPartition Master Proだと有料版ではないと実際にパーティションの操作ができなかった。Partition Master Proはいろいろなサイトで紹介されているけど、インストールして実行したとき初めて知った。
Windows10でのパーティションの縮小は、どれだけパーティションを縮小するかではなく、縮小するパーティションのサイズを指定するというわかりにくい指定方法だけど、短時間に無事にパーティションの縮小ができた。有料のPartition Master Proはいらないかもしれない。
NASのバックアップの指定でアカウントを指定してもログインできなかったので、空いているハードディスクをUSBドライブにしてバックアップをすることにする。
今はここ。バックアップを終わるのを待っている。
自作PC用に一番左のWindows11のパッケージを実際に購入しましたが、問題なくインストールできました。Windowsは使うPCの分だけ正しくライセンスを購入しましょう。
バックアップが終わったので、Windows10のシステムバックアップで復元してみる。しかし、バックアップ先のディスクのサイズが小さいと怒られた。
再度、パーティションのサイズを小さくしてみたが結果は同じ。どうして?
念のため、システム修復ディスクを作り直した。システム修復ディスクに作成したPCの情報が残っているかと思ったが関係なかった。またしても同じ。
今度はEaseUS Todo Backupで試してみる。現在、システムバックアップでバックアップ中である。
EaseUS Todo Backupでシステムバックアップを実行すると、「コピーオンライト機構のエラー」で途中で止まってしまう。ディスクに何か問題があるとか。ディスクのチェックと修復をやっても変わらない。これでEaseUS Todo Backupは諦める。
次にAOMEI Partition Assistantを試してみる。今度は最後までシステムバックアップができた。しかし、Windows10がブートできない。現在MBRの修復中。
最新版のDreamweaver CC V19.0でファイルを開くと、コードの編集ができるまで異常に遅いのでいろいろ試してみる。正月だから。
とても耐えきれないくらい遅いので、ずっと昔のDreamweaver CC(2015)を使っている。2015のほうはストレスなくファイルを開いてすぐに作業開始できる。
まずは、こちらのビデオカードを交換してみる。こちらは全然影響無しだった。考えてみればそんなにグラフィックとか3Dに負荷がないから当たり前。ゲームもしないのに高いビデオカードを買ってしまった。
次にディスクをハードディスクからSSDにしてみる。今まで、Windowsのシステム、アプリケーションはSSD、データはハードディスクに入れていた。データをSSDに入れておくなって突然死が怖くて今までやっていなかった。後述のようにデータ類はBitbacketのリポジトリに入れてあるし、重要なデータはDropboxで同期しているし、そもそもバックアップを3重に取っているから、もし何かあっても大丈夫な気がする。
今回購入したのは、1TBのこのSSD。SSDも安くなったものだ。サムスンはハードディスクは買ったことがあるけど、SSDは初めて。
今回は、データのディスクを追加するだけなので簡単な作業である。Windows10のディスク管理でボリュームを追加してフォーマットするだけ。全然難しい作業ではない。
Dream weaverで扱うHTMLファイルは、Bitbucketのリポジトリに入れているのでクローンしておく。試しに一つのWebサイトをSSDに入れてみるが、これは1,000ページにもなる大きなWebサイトで、PDFやら画像がやたら多いのでクローンするだけで時間がかかる。
一度Windows10のブルースクリーンが出てきたけど、二回目でcloneが無事に終わる。
ブルースクリーンの問題は後で対応するとして、改めてDream weaverの最新版でHTMLファイルを開いてみる。ブルースクリーンはおそらく交換したビデオカードのデバイスドライバの問題だろうと想像している。
今度は普段通り待たずに作業ができるようになった。今はデータも大きなSSDに置いておく時代かもしれない。逆に考えると、最新版のDreamweaverはハードディスクだと全く使いものにならないということだな。
EaseUS Todo Backupを使ってシステムのバックアップを取っているけど、出力先のハードディスクが一杯なので余っているハードディスクを追加しておく。今回は既存の3TBに新規に1TBをWindows10のスパンボリュームでディスクを拡張しておく。
スパンボリュームを使うのは初めてだけど、こちらも簡単に作業が終わる。スパンボリュームは危なそうだけど、バックアップのディスクだからあまり実害がないだろうと判断する。システムとバックアップが同時に逝ってしまうと辛いけど。
自作PC用に一番左のWindows11のパッケージを実際に購入しましたが、問題なくインストールできました。Windowsは使うPCの分だけ正しくライセンスを購入しましょう。
こちらの話しの続き。
EaseUSのサポート担当の言うとおりに、バックアップのデータが大きかったタスクを削除して、ファイルフィルターの設定をやり直したら、データ量が半分以下になった。
Dropboxで同期済みのファイル、サーバーにバックアップ済みの写真データ、ダウンロードしたファイル、一時ファイルを、VirtualBoxの仮想マシンデータとかを外してみた。
これでバックアップ先のディスクが一杯になって、EaseUS Todo Backup Workstationのタスクが失敗することがなくなる。
こちらの話しの続き
EaseUS Todo Backupのオプションでファイルフィルターの設定ができないとサポートに連絡してみたら、TeamViewerでアクセスするからTeamViewerのIDとパスワードを送れ、って言ってきた。
義父のPCにTeamViewerでアクセスしてサポートしたことがあるけど、自分でサポートされてるのは初めて。ちょっとドキドキしながらお願いしてみる。
TeamViewerのIDとパスワードをメールで送ると、5分もかからずアクセスしてきた。とてもサポートが速い。最初に何をするのか見ていたらメモ帳を起動してきた。何とメモ帳でチャットしてきた。TeamViewerにはチャット機能ってなかったっけ?
まあいいとして、EaseUS Todo Backupの中を触ってもらって解決する。まあ、解決としてはタスクを最初から作り直せだったけど、TeamViewerで見る必要もなかったわな。最初の連絡で伝わらなかったのは、少し悔しいな
試用してあと5日だったので、丁度いいタイミングで購入した。だけど、ソフトの中からライセンス購入すると、とんでもなく小さな画面になって本当にこれで購入していいか心配になる。
カード決済もできるけど、ブラウザでのカード情報入力ではないので暗号化されているか確認できないし、本当にカード番号を入力してもよいのか怖そうだったので、PayPalも選べたのでPayPalから決済した。本当に本物のPayPalかどうかも疑ってみたけど。
無事にPayPalで決済して試用の表示が自動的に消えたので大丈夫だと思うけど、ちょっと残念なライセンス購入処理だった。これでは危なっかしくて売れないな。
バックアップやディスク管理ツールが無償大放出 ~EaseUSの設立13周年キャンペーン/旧バージョンの製品ライセンスが無償、最新版も半額で入手可能
データやドライブの管理ツールなどを開発しているEaseUS Softwareは22日(日本時間)、設立13周年を記念したキャンペーンを24日までの期間限定で開始した。
Windows10のPCのCドライブはSSDなので快適なのだけど、容量が256GBなので残容量が少なくなってきた。ユーザー領域を大きなHDDのDドライブに移すとかやってきたけど、それでもそろそろ足りなくなってきた。最初からWindows10を再インストールとかやってしまえばいいのだけど、これはとても時間と手間がかかる。
という訳で、512GBのSSDに換装する。以前、HDDからSSDに換装は何度もやっていたので大丈夫と思うが、そのときはたまたまうまくいっていたみたい。512GBのSSDを買って一度チャレンジしたけど、そのときはWindows10がブートできずに半年以上放っておいた。連休で時間ができたので再チャレンジしてみる。
「windows10 ssd 換装」とかのキーワードでGoogleさんに聞いてみると、いろいろ情報が出てくるので詳細は記事を読んでもらえばよい。今回はEaseUS Todo Backup Free 10.0を使ってSSDをクローンしてみる。前回はどうしてブートできなかったというと、SSDをMBRでフォーマットするところをGPTでフォーマットしてしまったことが原因だった。これで半年くらい放っておいた。MBRにするのは、ディスクの管理でディスクを右クリックで「MBRディスクに変換」を実行する。あとはEaseUS Todo Backup Free 10.0 の指示通りにクローンしてしまえばOK。
クローンしたときにブートできずに失敗したのは、ドライブをクローン対象にしてしまったこと。これはディスクをクローンの対象にしなければいけない。当たり前の話し。EaseUS Todo Backup Free 10.0 のクローンの途中でパーティションを大きくするように指定したが、こちらはエラーになった。パーティションの変更の指定をせずにクローンするとうまくいった。
パーティションの切り直しをしないとドライブが小さいままなので意味がない。パーティションが多きくならないのは、Cドライブの隣に回復パーティションがあったためだった。回復パーティションは最近のWindowsの機能らしいけど、これは無視して回復パーティションを削除する。Windows10のディスク管理では回復パーティションは削除できないので、こちらの記事を参照して、緊張しながら回復パーティションを削除する。
最後にWindows10のディスク管理でボリュームの拡張をして完了する。これで無事にCドライブの容量が増えた。回復パーティションのことは後で考える。
PCのBIOSで起動ドライブを変更して、正しくWindows10が換装したSSDでブートされているか確認して完了。おかしな動作をしては、ネットワークドライブに割り当てられているPドライブができないこと。ネットワークドライブをPドライブに割り当てようとしても選択できない。これは未解決。Qドライブより前のドライブレターがネットワークドライブ一覧に出てこないのはおかしい。仕方ないので、共有フォルダは、\サーバー名\共有名でアクセスするように、Windows10のスタート画面にショートカットを作っておいた。
以上で、半年以上かかったSSDの換装がようやくできた。
自作PC用に一番左のWindows11のパッケージを実際に購入しましたが、問題なくインストールできました。Windowsは使うPCの分だけ正しくライセンスを購入しましょう。
ツレに新しいiPhoneを購入する。auの解約月ではないけど、早くフリーSIMに移ったほうがお得である。あとは、今のiPhone 4sが遅いしバッテリーが持たないし、ポケモンGoも使えものにないし、というツレからの要望で・・・。
新しく買ったのは丁度いい大きさだし、お安いしということでiPhone SE。アップルストアに注文する。注文した翌日には到着。
SIMは今も使っているOCNのMobile ONE。こちらの音声対応のカードを選択。MNPの即時手続きをしてもらうためにヨドバシカメラの秋葉原のカウンターで購入。どこにカウンターがわからなかったけど、FREETELと同じカウンターだった。
とても空いていて40分ほどで手続き完了。しかし、ここではiPhoneにSIMカードを入れて開通確認なんてしてくれなかった。近々別の端末で追加で音声SIMを購入したいけどどうするのか聞いたけど、わからないからOCNに聞いてくれと回答された。購入の手続き以外は、ここでは聞いてはいけないみたい。ツレ本人がいないとアクティベートの手続きができないし、通販でSIMを購入して手続きしても電話が使えない時間も変わらないから、わざわざ買いに行くこともなかった。
帰宅後、OCNのモバイルONEの開通は、もらったパンフレット通りにやったらうまくいった。ここまでは楽チン。しかし、この後が大変だった。
Androidでのデータ移行は、電源入れてGoogleのIDとパスワードを入力すればできたけど、iPhoneはそうはいかなかった。iCloudでもiTunesでも連絡先が同期を取れない。二回目にiTunesでリストアしたときに、そこまで設定したものがすべてクリアされてしまったときはiPhoneを放り投げようと思いましたよ。
iPhoneは難しいなあ、と思っていたら、何のことはない連絡先の保存先がiCloudと別にEzWebになっていたのを気が付いた。たぶん、これってよくあるトラブルなんだろうな。iPhoneだから大変だということではなかった。それでEzWebからiCloudに連絡先のデータを移そうと思ったら、iPhone本体だけではできない・・・。
調べてみると、一旦アプリを使って連絡先のデータを出力してから再度インポートしないといけないようだ。Googleさんに聞くと有料の定番アプリしか紹介されていないので、一回しか使わないしということで別の無料のアプリを探し出す。
見つけたのは、IS Contacts Kit Free というアプリ。まずはiPhone4sの連絡先のデフォルトの保存先をiCloudにする。IS Contacts Kit Freeで一旦Excelファイルで連絡先のデータを出力して、連絡先のデータをすべて削除して、再度iCloudへインポートする。詳しい手順は、ここのページから。
iCloudに連絡先が出力できたら、新しいiPhone SEに自動的に連絡先が同期してくれた。一日かけて作業完了。iPhoneのことは詳しくないと、とても大変だった。
Windows10のPCをツレに引き渡すために、HDDでは遅かろうという名目、本当はアマゾンで安かった、でSSDに交換しました。買ったのはこれ。
TranscendのUSBメモリとかSDカードはあるけど、SSDは初めて購入する。
さてデータの移行ですが、とても面倒でした。UbuntuとWindows10のデュアルブートにしていたので、まずはUbuntuを削除する。このPCには2つのハードディスクが付いていて、一つはWindows、もう一つにはubuntuをインストールしている。こちらのサイトを参考にしてブートディスクのMBRを初期化してしまいます。
Windowsかubuntuのどちらかを起動するかを選択するブートメニューを表示せずに、無事にWindowsだけで起動することを確認する。
今度はWindows10が入ったパーティションをSSDに移動させる。交換するハードディスクには、Windows10のシステムとデータの2つのパーティションに分けている。最初に試したのは、EaseUS Todo Backup Free 8.8というソフト。「Windows10 SSD 交換」でGoogleさんに聞いてみたら、たくさんのサイトで出てきたので使ってみた。
しかし、バーティションからディスクへのクローンがうまくできないか、それともクローン先のSDDの容量が小さくてうまく自動的にディスクの縮小ができないかで失敗する。
次に試したのは、MiniTool Partition Wizardというソフト。こちらも同じエラーになる。
しかたないので、HDDのWindows10が入ったパーミションをあらかじめSSDのサイズに小さくしてみる。使ったのは、EaseUS Partition Masterというソフト。パーミションを小さくしたら、今度はHDDからSSDのコピーがうまくできた。
ユーザーデータがWindowsシステムが入っていたディスクのもう一つのパーティションに入っていたので、こちらをubuntuが入っていたディスクにコピーしておく。これでWindows10のHDDを取り外しができるようになった。
しかし、TransendのSSDに付いてきた説明書を読んでみると、TransendからHDD->SSDクローンのツールを用意しているみたい。よく説明書を読んでみればよかった。
忘れずにTransendのサポートサイトでSSDのユーザー登録をしておく。これで3年保証してくれる。USBメモリやSDカードは永久保証だけど。
あと、たまにブートドライブとしてBIOSがSSDを見つけてくれないのはどうしようか。PCを起動したときにF8でブート選択メニューを無理矢理表示させれば何となるけど。
自作PC用に一番左のWindows11のパッケージを実際に購入しましたが、問題なくインストールできました。Windowsは使うPCの分だけ正しくライセンスを購入しましょう。