5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

タグ: バッテリー

  • レッツノートのR7をSSDに換装した話し

    SSDも安くなりました。14K円出すと240GBが買えるようになりました。

    そこで手元のレッツノートR7のHDDをSSDに替えます。元々のHDDは80GBです。4分の3を使って、そろそろ危なくなりそうです。

    ディスクのコピーは、インテルのサイトからツールをダウンロードして作業します。USB経由でコピーしてしまえば簡単です。

    R7のディスク換装は、そても面倒です。分解方法は写真入りで、いろいろなサイトで紹介されていますので参考にしました。たくさんネジを外して、キーボードと取っ払って、防水のシールをはがして、やっとハードディスクにたどり着きます。

    落ち着いて丁寧に作業すればできました。簡単ではありませんが、これで快適になりました。バッテリーも持てばいいですな。

    ベンチマークは別の機会に。

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  • 格安タブレットを充電するためのAC-USBアダプターの話し

    最近買った格安タブレットのSmartQ K7ですが、充電アダプターは付属していません。USBケーブルから充電します。

    手元にあるAC-USBアダプターで充電してみたが、充電できないアダプターがあるようです。

    PCIの1個口のアダプターはダメ。ノーブランドの2個口もダメでした。充電できたのは、ダイヤテックのAC-USBアダプターでした。アンペアの関係でしょうか?

    ちなみにPCから直接つないだUSBケーブルでの充電はOKでした。これが一番安全かもしれません。あとはプリンストンのBluetoothのヘッドセットのACアダプターが、たまたまプラグがあっていたので、これでも充電できました。

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  • バッテリー交換と免許更新をした話し

    昨日、クルマのバッテリーが上がってしまったので、トレッサのジェームスまで交換してきました。会員価格とクーポンで、16,000円かかりました。クルマの買い換えまで待ってくれなかったのが残念。でも、いつ買い換えするかも決まっていない。

    その帰り道で、警察署で免許の更新もしてきました。手続きはすべて安全協会経由です。協会で写真も撮ってもらいました。写真はちょっと笑顔にしておきました。小首かしげたら協会のおばさまに直されましたけど。

    安全協会加入を勧められたけどパス。視力検査もパス。優良ドライバーなので講習30分。

    講習はビデオを見て、安全講習員から交通法改正の話しを聞いておしまい。シートベルトが全員装着義務になったことと飲酒運転の罰則が厳しくなったことくらいかな。今ホットな話題の自転車についての話しはでなかった。

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  • バッテリー充電のために意味なくドライブした話し

    ツレからSOSの電話。駅まで娘を迎えに行ったけど、バッテリーが上がってエンジンがかからない。JAFを呼ばせて自転車で急行する。

    JAFの明るい兄さん(こんな人がトラブルのときに来てくれるとほっとするのだろうな)によると、寒い時期の典型的なバッテリー上がり。短距離しか乗らないし、もう5年以上バッテリーを交換していない。よくもまあ、バッテリーが持ったものかと驚かれる。

    明日の朝も娘を駅まで送らなければいけないので、1時間の充電が必要とJAFのお兄さんからアドバイスをされた。しかたないので、意味もない1時間のドライブを引き受けた。

    しかし、今流行りのアイドリングストップのクルマは、短距離しか乗らないと、バッテリーが大丈夫か心配になる。他人を心配する前に、早くバッテリーを交換しなければいけないな。

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  • Eye-Fiはただのバッテリーをたくさん食うメモリカードなのかって話し

    Eye-FiのメモリカードからPCへのアップロードに時間がかかると書きましたが、サポートから連絡ありました。

    転送不具合関連ではカード受信している電波の強度による不具合と想定されます。

    しかし、無線LANのアクセスポイントの1m前で受信しているので、これは該当しない。カメラのバッテリーの関係か? Eye-Fi Centerには、すぐに画像が表示されるので、あまり関係ないかと思うが。

    恐らくカードからパソコンに転送後カードに書き込まれているジオタグ情報をサーバー上か取得している作業で処理中の表示になるのではないかと推定されます。

    Eye-Fi Centerからジオタグを無効にすることで改善されるか確認をお願いします。

    こちらもジオタグを無効にして、新しく撮影してアップロードしてみたが、3時間経ってもPCにアップされてこない。

    ジオタグを無効にする前の画像は、2日経ってPCにアップされてきた。1日早くなった・・・。

    継続してサポートに連絡していますが解決できるかな。ジオタグサーバーに接続できないとかのダイアログも表示されるようになったし。すばやくPCにアップできればいいだけなのですが。

    そろそろ普通のメモリカードに戻しましょうか。Eye-Fiは購入当時は、とても調子よかったけれど、いまはとても残念です。

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  • マイレッツノート倶楽部の担当者へお願いの話し

    マイレッツノート倶楽部の担当者へ。おそらくこのプログを読んでいないと思いますが。

    是非ともSSDの換装サービスを考えてみてください。

    だって、こんなにレッツノートを頑丈に作ってくれたもの。なかなか壊れないもの。ゆえに、ユーザーはずっと使い続けなければいけないもの。

    巷にはSSDに換装して入れるサービスをやってくれる会社をありますが、これをやったら改造になって保証が受けられなくなります。

    だから、ハードディスクからSSDへの換装サービスを考えてください。バッテリーは持つし、速くなるし。ハードディスクの中身を復元してくれなんて、わがままも言いません。

    もし、換装サービスをやってくださったら、もちろんサービスを受けますし、次のノートPCもパナソニックのレッツノートを買ってしまいます。

    ぜひとも、パナソニックの方々、ご検討ください。(まあ、無理でしょうか)

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  • レッツノートのファンの交換修理をした話し

    こちらの話しの続きです。

    レッツノートのファンがうるさくなってきた。これに伴い、底面が熱くなってしまいます。このままだと熱で危ないことになってしまいます。

    こんな感じでファンが音を立てて回っています。実際にはもっとうるさい。

    まだまだレッツノートを使いたいので、パナソニックのサービスに連絡して修理してもらいます。パナソニックでは秋葉原のLUMIX & Let’snote修理工房で持ち込み修理を受け付けてくれます。うまく行けば当日修理をしてくれます。早速Webから修理予約を申し込みします。

    当日持っていくと、簡単な診断で修理を受付。しかし、残念ながら当日修理できるかわからないとのことです。修理が終わったら連絡をしてくれます。最大で15,000円。

    夕方帰りの途中で、連絡がありました。だいたい13,000円位になるとのことです。翌日、もらいに行くことにします。

    翌日、受け取りに行ったら、やはりファンの交換となりました。交換したファンをもらいました。

    レッツノートはR7からファン付きになりました。本体は頑丈で壊れなくていいのですが、おそらくファンかバッテリーから壊れていくのでしょうね。パフォーマンスも落ちていないし、まだまだ使い続けたいので、ハードディスクをSSDに交換しようかな。そうすると改造となってパナソニックで修理がやってもらえなくなる。

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    追記

    ファンを交換しても、その後も底はやはり熱いままである。電源コンセントのつなぎっぱなしが悪いのかな?

  • NEX-5で気になること2点の話し

    ここでもNEX-5の使い勝手が悪いと書きましたが、気になること2点。

    こちらは既に書きましたが、本当にバッテリーの持ちが悪いこと。正直悪すぎるのです。自分の場合、一日持ちませんでした(144枚+約2分動画)。動画を撮るともっとバッテリーが持ちません。NEX-5は、分単位で表示するインフォリチウム機能がバッテリーに搭載されていますので、減り具合が明確です。しかも残量が0になると絶対に撮影できません。他のカメラのバッテリーですと、入りたり出したりすると誤魔化して撮影できたりますが、NEX-5だとそうはいきません。予備のバッテリーがないと、何も撮れません。だから、インフォリチウム機能なんて余計なお世話なのです。自分はNEX-5のバッテリーは値段が高くて2個しか持っていません。どこかで充電できなければ、1泊2日の撮影は無理でしょう。乾電池も使えないので、もう一つバッテリーを買ってバッテリー3個体制にするしかなさそうです。他のαのようなソニーのカメラでも、バッテリーが持たないのでしょうか? ソニーの8mmデジタルビデオカメラを持っていましたけど、こちらもバッテリーは最悪でした。一応インフォリチウム機能付きのバッテリーでしたが、50分録画可能の表示が出ていたと思ったら、すぐに20分と表示してくれました。結局はサービスセンターでバッテリーを交換してもらいましたが直りませんでした。

    起動がすぐにできないこと。スイッチを入れてから1~2秒位かかります。電源をONにしたまま、パワーセーブになりますが、これからの復帰が時間がかかります。シャッターボタンが復帰ボタンになっています。電源が入らずイライラして、強くシャッターボタンを何回か押しておかしな写真になってしまうことがあります。例えば、こんな写真。

    何だか楽しい写真が撮れて、別の意味でいいのだけれど。撮りたいモノが目の前にあっても、NEX-5はすぐに撮る体制にならないのです。この辺りの使い勝手がNEX-5の場合、やはり悪いのです。

    写真だけ撮るにはNEX-5は楽しいカメラなのですが、撮っている間に「もー。言うこと聞かない。こいつめ。」と文句を言うのがあるのが難点です。最近リコーのGXRにすればよかったかと思ったりなんかします。

  • Eye-Fiの購入して、NEX-5に付けてみた話し

    NEX-5にはメモリカードは付いてきません。テストで使っていたのは手持ちの1GBのSDカードです。大きなメモリカードを買ってもいいのですが、ここは前から気になっていたEye-FiというWi-Fi付きのメモリカードを買ってみました。値段は普通のメモリカードよりは高くなりますが、その分は遊べます。

    購入したのは、Eye-Fi Pro X2 8GBというメモリです。専用のメモリカードリーダーが付属しています。SD-HCに対応しているカードリーダーを持っていなくても(それは自分です)、すぐに使うことができます。写真に写っているメモリカードのようなものは紙のダミーです。最初、パッケージを開封したとき(それがなかなか開かない)にメモリカードが2枚出てきて、同じ製品を2つも買ったかと思って焦りました。

    いろいろな設定は、カードリーダーに差し込んで専用ソフトから設定します。つまりEye-Fiを使うには、WindowsのPCかMacが必要です。無線LANのアクセスポイントも必要です。アドホックで直接PCの無線LANポートにデータを転送できるらしいですが試していません。専用ソフトはメモリの中に入っていますので、Eye-Fiを差し込むとインストールが開始します。インストールが終わると自動的にソフトやファームウェアのアップデートをしてくれます。自分の場合は、インストールしたらすぐにソフトとファームウェアのアップデートが始まりました。全く面倒はありません。Eye-Fiから無線LAN経由でインポートするには、取り込むためのソフトを常駐しておきます。接続ドライバのようにWindows7 64bitに対応していないということもなくてよかったです。

    NEX-5には、Eye-Fiに対応したメニューがあって、現在アップロード中が画面でわかります。ただし、後何%のファイルをアップしなければいけないとかの残量はわかりません。単純にアップ中だけです。何をやっているかがわからないので、これは残念はところです。

    使ってみるとEye-Fiのメモリカードはとても便利です。メモリを外してPCに入れたり、ケーブルでカメラとPCを接続したりということもありません。メモリを外したり付けたりだと、カメラ本体のスロットを壊したり、ケーブルの接続口を壊したりなどが無くなります。自分はカードの入れ方やケーブルを無理に差し込んだりとカメラを壊しそうになったことがよくあります。カメラの電源を入れて、無線LANのアクセスポイントのエリアに入り、PCにEye-Fiのソフトを常駐しておけば、勝手にファイルをアップしてくれます。撮影すれば直ちに転送を開始するので、PCにはアップロードの動作をしなくていいのは、物撮りには便利でしょう。

    普段は写真データの管理はPicasaを使っていますが、JPEGやRAWフォーマットのファイルだとインポートしてくれるのですが、ムービーファイルはどういうわけかインポートしてくれません。ムービーファイルはエクスプローラーでファイルをコピーしないといけません。Eye-Fiだとムービーファイルも自動的にファイルをインポートしてくれるのは素敵な機能です。

    使える機能としては、Eye-FiはEye-Fi Viewという機能で、インポートされたファイルを7日間預かってくれます。お金を払うとずっと保存してくれるらしいです。いつもの自分のやり方は、PCにファイルをインポートしてしまうとカメラ側のデータをすべて削除するかフォーマットしてしまいます。これだとバックアップの処理が完了しないと、PCにファイルが一つだけ存在することになります。万が一PCのディスクが壊れた場合、せっかく撮った写真データがなくなる可能性があります。バックアップの処理は一日一回ですので、その間のリスクがあるわけです。Eye-Fiのメモリカードをエンドレスモードにしておけば、メモリからデータを削除する必要もないので、Eye-Fi Viewと組み合わせれば、PCが何か危ないことになってもデータは助かります。もちろん、撮影直後にメモリが壊れてしまえば、何も残りませんが、これはメモリを二重書き込みしない限り防ぐことができませんので、これは考えないことにしましょう。

    自分はFONの会員ですので、街中でもFONのアクセスポイントさえあれば(あまりないのは残念かも・・・)、どこでもファイルの継続的にアップロードができますので(理想的には)、ファイル消失のリスクは減るはずです。自宅にはFONルーターが2台あります。一方を無線LANのプライベートのアクセスポイントとして登録し、もう一方をFONのパブリックのアクセスポイントとして登録しました。プライベートのAPを止めてFONルーター経由でのデータをアップすると、正常にデータのアップが確認しました。さすがに転送は遅くなります。

    最後におもしろい機能としては、撮影した場所の座標をジオタグとして、自動的にJPEGファイルのメタデータであるExifの部分に書き加えてくれることです。座標はGPSも使わずに、近くの無線LANのアクセスポイントから計算しているようです(仕組みはよくわかりません)。これでGPSロガーを持ち歩く必要がなくなりました。自分の場合は、GPSロガーを持っていますが、座標の取り込みが面倒なので、ほとんど使い込んでいません。ただし、写真を公開するときに勝手に座標が入っていることになるので、自宅で撮った写真は座標を消すような注意が必要です。ただし見てみると、自宅の座標は10mほどずれていました。住宅街ですので、計算できるアクセスポイントが少ないからでしょうか? Pisacaのウェブアルバムにアップしたところ、Gmapと撮影場所が連動してくれます。Googleの写真とGmapの連動サイトであるPanoramioでも自分で場所を設定しなくてよさそうです。

    Eye-Fiはすばらしい製品ですが、問題がない訳ではありません。それは普通のメモリカードよりもバッテリーを消費することです。ただでさえバッテリーの持ちが悪いNEX-5ですのが、Eye-Fiのおがけでもっと電池が無くなります。これは、予備の電池を持ち歩くしか対処しようがなさそうです。NEX-5のバッテリーは一個7K円以上と、高いのが難点ですが、近いうちにもう一個(今は2個所有)バッテリーを手に入れる必要がありそうです。

  • ソニーNEX-5 ただいま練習中という話し

    娘の受験の面接が近いということで、髪を切りに駅までぶらぶらと歩いて行ってきました。行く途中はNEX-5で写真を撮りながら歩きます。

    使っていくとNEX-5はいろいろ考えることが出てきます。できあがりの写真は満足なのですが(基本はOKです)、前にも書きましたが、使い勝手が今ひとつ。

    使い勝手が悪いのところで大きいのは、機能を選択できるダイヤルが一つしかないということなのでしょう。撮っているときには絞りの設定(撮影モードは絞り優先にしています)と同時に露出補正もしたいのですが、ダイヤルが一つですので、露出補正は下ボタンを押してからダイアルを回すことになります。絞りの設定は確定してから戻ります。同時にできません。絞りリングのある純正ではないレンズをマウントアダプターで付けたときのほうが、使い勝手はいいかもしれません。

    録画ボタンの位置も考え物。録画ボタンを別にしてすぐに動画を撮れるようにした意図はわかるのですが、縦位置にすると、自分の場合静止画撮影の場合にも触って録画スタートになってしまいます。ロックなんてできないのでしょうか?

    やはりソニーだなあと思うのは、電池の持ちが悪いということ(印象だけかな?)。残り何%と残量が出てわかりやすいけれど、みるみるうちに減っていきます。正確に表示してしまっているので、反対に電池がすぐになくなるという印象を受けるのでしょうか? 予備のバッテリーを買っておいた方が無難です。しかし、NEX-5のバッテリーは高い。GR DIGITALのように単4乾電池でも非常時に動くようにできないかったのでしょうか?

    たまにハングアップすること。自分のNEX-5だけでしょうか? 再現性はありません。電源をOFFにしてもう一度起動すれば元に戻るのでいいのですが。

    PCに取り込んで気が付いたのですが、画像にシミがありました。原因はレンズの前玉の汚れでした。他のカメラではそんなに前玉の汚れなんて気にしなかったのですが、NEX-5はシビアですね。

    肩にかけたときに持ち歩くときのバランスはいいです。ボディが軽くてレンズが重いということで、必ずレンズが下を向くことになります。EOSとかの一眼レフだと持ち歩くときは、レンズの出っぱりが気になります。NEX-5は邪魔になりませんので、どこでも持ち歩きたくなります。と言いながらも、首からかけたときに手元に忍ばせることができるような35mm換算で35mmあたりのパンケーキレンズが出てくれるとうれしいのですが。

    最後に、顔検出とスマイルシャッターは遊べます。あまり実用的ではないけど・・。