WordPressのプラグインで、別のWordPressのサイトから投稿された記事をコピーするなんてないのかな? カテゴリごとにどーんとコピーできればありがたい。もちろん投稿元投稿先とも、自分所有のサイトの話し。
Googleさんに聞いても、聞き方が悪いらしくて、教えてくれなかった。
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なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
WordPressのプラグインで、別のWordPressのサイトから投稿された記事をコピーするなんてないのかな? カテゴリごとにどーんとコピーできればありがたい。もちろん投稿元投稿先とも、自分所有のサイトの話し。
Googleさんに聞いても、聞き方が悪いらしくて、教えてくれなかった。
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なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
WordPressのショーケースとなっている会社のホームページのサイトですが、新しいサービスの記事を追加するに合わせてお問い合わせページを作ってみました。
お問い合わせページでよいプラグインを探してみたら、inquiry form creatorというWordPressのプラグインが見つかりました。使ってみると、簡単にフォームの項目が追加できます。ものの20分でフォームが完成です。メールアドレスを追加すれば、確認メールを入力した人に確認メールを返すことができることができます。
ただし気になるのは、設定画面がjQueryで作成されているようですが、こちらの設定フォームが画面より横幅が大きくなってしまうこと。入力できなくなってしまいます。再度、入力画面に戻ると直っていることがあります。この辺りはちょっと使いにくいところです。
なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
たまに本プログのチェックをしてみます。
今回見つけたバグは、サイト内検索をすると500エラーが出てしまうこと。しかも、ある語句だと正常に検索する。しかし、エラーが出るほうが多い。
調べてみるとWordPressプラグイン同士のコンフリクトが原因らしい。面倒だがプラグインを外しながらテストをしてみる。
結果、ぶつかっていたのはComment Timeoutブラグインだった。しかし、Commet Timeoutプラグインは必要。SearchEverythingプラグインを試してみたが、結果は変わらない。Comment Timeoutプラグインが原因だと思うが、ソースを追ってみる時間もないので暫定的にサイト内検索を外しておく。
Comment Timeoutブラグインの障害は報告が見つからなかったので、ここだけの現象かもしれない。Comment Timeoutブラグインの代わりを見つけたほうがよいかもしれない。
なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
と書いて、Comment Timeoutプラグインの代わりを探したら、WordPressの標準機能でディスカッション設定で、コメントの有効期限を設定して、コメントフォームを閉じる設定ができるのね。Comment Timeoutプラグインをやめて、こちらを使うことにします。
ある期間を過ぎるとWordPressの記事のコメントができないようにしてくれるComment Timeoutプラグインをインストールしていますが、今回コメントできる期間を短くしました。
自分のブログサイトに長々と粘着質なコメントを書いてくれるアマチュア無線の人がいまして、しかも1年前の記事を掘り起こして、不快なコメントを付けてくれます。しかも上から目線の威圧コメント。劣等感の裏返しなのかな?
コメントしてから一定期間返信コメントをつけることができるのですが、この人の相手するのも面倒なので、コメント返信から1ヶ月でスッパリとコメントできなくてしまいます。
まあ、最初に相手してしまったのが失敗だったような。
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なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
昔の記事にコメントを付けられて、何やかんやで罵倒されたり中傷されたりと気分が悪いので、古い記事にコメントを付かないようにするWordPressのプラグインがあるかなと探してみました。
やはりありました。プラグインの名前は、Comment Timeout です。
設定は簡単です。コメントを締め切る日数を設定するくらいでしょうか。取りあえず、後はデフォルトにしています。
以下、愚痴モードになります。
1年前の記事にコメントを付けられても、答えようがありません。そのころと状況が変わっていますし。知らない人から「大人なんだからしっかりしろよ。こどもか〜。」と人生の半分以上来てしまった自分に言われても迷惑なだけです。どうしてハムの世界の人は、上から目線な人が多いのでしょうか? とても不思議な人たちです。これで不特定多数の人とコミュニケーションを楽しもうなんておかしな連中です。こういったことが続いて不快な思いをするような趣味なんてやめてしまいます。せっかくツレも免許を合格したのに。コメントを付けるときは、よく日付を確認して付けましょうよ。
しかし、ニュースサイトの記事でも日付が目立たないところにあったり、日付が探せなかったりと、「これ、いつの記事?」というサイトもありますが・・・。
なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
Embedded Link
古い記事のコメント欄を自動的に閉じる方法 – WordPressのプラグイン | Comment Timeout | SEOテンプレート比較
Comment Timeoutはコメントスパム対策用のプラグインで、過去の古い記事のコメント欄を指定した日数が経過すると自動的に閉じてくれます。コメントスパムは古い記事に対して行われることが多いので、効果があると思います。 コメントスパム用プラグインとしては、ほかにAkismetやSI CAPTCHA Anti-Spamがあります。 …
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今はWordpressに「○日以上前の投稿のコメントフォームを自動的に閉じる」という設定が「設定」-「ディスカッション」のところにありますので、このプラグインは必要ありません。
WordPressで作っている自分のブログサイトを、改めて速度など気にしてみた。
Chromeでアクセスすると、次の動作をしたいとき引っかかりを感じる。Chromeは最後までJSとかCSSの外部ファイルをすべて読み込みを完了しないと、次の動作ができないのか? IEやFirefoxは表示してしまえば、外部ファイルを読み込んでいる途中でも、ページスクロールも可能だった。これは思い違い?
さて、WordPressのブログサイトでは、FaceBookのいいねボタンを再生するところで引っかかっているようだ。しかし、他のサイトでは同じくいいねボタンを表示させいても、そんなこともない。この辺りのSNSのボタンはWP Social Bookmarking Lightプラグインで表示している。このプラグインを外すと速くなる。WP Super Cacheが効いてなさそう。
ということで、あまりにも遅くなったらWP Social Bookmarking Lightプラグインを無効にしておくことにする。その他、いろいろと原因がありそう。
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なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
こちらの話しの続きです。
「WordPress 3.2でAnalytics360が動くようになった。」と書きながら、障害があったWordPressのGoogle AnalyticsプラグインであるAnalytics360°ですが、本日リリースになった1.2.6になってまともに動くにようになりました。
ただし、Site Trafficが表示されるようになりましたが、日付の範囲選択のカレンダー表示が縦一列になったいるのは直っていませんが、日付選択はできますのでOKとしましょう。
なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
前の記事の通り、WordPress を3.2にアップデートしました。しかし、問題があるようです。
まずは、Google Analytics をWordPressの管理画面から参照できるAnalyticss360というプラグインが動きません。WordPress.orgでも話題にのぼっていますし、プラグインのダウンロードページでもしっかりBrokenになっていますので、バーションアップで対応してくれることでしょう。Analyticss360は、よくこのサイトにどんなキーワードで検索してくるかを楽しみに見ているので、早く対応してもらいたいものです。
あと、ダッシュボードのホームのページで被リンクやプラグインのブロックが読込中で止まっていまし、表示オプションやヘルプのボタンが効かないとか、ブロックがマウスで移動できないとか、自分のサイトでは細かい障害がありました。
WordPress3.2へは覚悟してバージョンアップしたほうが良さそうです。
なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
ここのブログにWPtouchというWordPressのプラグインをインストールしました。WPtouchプラグインは、簡単にiPod/iPhoneに対応できるプラグインです。
どうしてWPtouchプラグインをインストールしたかというと、お客さんでスマートフォンに対応したサービスを行いたいと相談を受けたからです。アプリでやろうかと考えたら、要求からはハードルが高そう。それではWebで実現しようかと思ったら、たまたま見つけたのがWPtouchというWordPressのプラグインでした。それではということで、早速インストール。本当に動いているかは、実はわからないのでした。
だって、自分はiPhone/iPadを持っていないのです。その代わりに、Firefoxの拡張機能であるFireMobileSimulatorという携帯端末ブラウザのシュミレーターをインストールしました。こちらは携帯電話からスマートフォンまでシュミレートできる優れもの。FireMobileSimulatorではとりあえず正常に動いています。
なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。
WordPressのダッシュボードに3.1のアップデートが出ていたので、アップデートを実行する。もちろんアップデートを行う前に、バックアップをとっておく。
大きく変わったのは、ページの一番上にガイドらいきものが追加されたこと。若干デザインが変わってしまったかな?
あとはぼちぼち見ていきましょう。今インストールしているプラグインはそのまま使えるかな?
なんやかんやでWordPressのサイト構築で躓くのは、PHPのプログラミングなのでした。