5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

タグ: ルーター

  • 050plusからぷららフォンで着信できるが通話ができなくなった。解決した話し

    050plusからぷららフォンでぷららフォンで着信できるが通話できなくなってしまった。しかも、050plusからの音声は聞こえるが、反対は聞こえない。片方向の通話しかできない。

    これは心当たりがある。インターネットに接続しているヤマハのRTX810のデフォルトゲートウェイの設定を変えた。接続はぷららとIIJの2つのセッションがあるため、ローカルPCからインターネットへはぷらら経由、後はスタティックルーティングでIIJにルーティングしている。

    ip route default gateway pp 2 filter 500001 gateway pp 1
    ip filter 500001 pass 192.168.XXX.0/24 * * * web

    今回はLANからHTTPだけをぷららにルーティングしていたため、ぷららフォンに接続できなかったのが原因のようだ。SIP関連の通信nがIIJに行ってしまったようだ。しかし、どうして着信できたか、片方向からしか音声が届かないかは、よくよく考えないといけない。

    HTTP以外もぷららに流したら無事に通話ができた。相変わらず音声の品質はよろしくないけど。

    ip filter 500001 pass 192.168.XXX.0/24 * * * *

    この辺りのトラブルは、最近の対応履歴を見ればよいかとあらためて思った次第で。この記事も履歴の一部。

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  • #TPlink のスイッチングハブに交換してみた話し

    何気に思い付いてスイッチングハブを交換してみる。交換したのは島ハブの8ポートとONUからルーターを分岐している5ポートハブ。

    8ポートのハブは、一応はギガハブだけど適当に手元にあったものを設置しただけのハブである。5年以上前の古いもの。机の下に転がしているので、熱とホコリで環境は悪い。

    今回は初めてTP-linkという会社のスイッチングハブを買ってみる。TP-linkは安い。しかし、Amazonのレビューでは評価が高め。知らなかったけど、知る人ぞ知る世界的なメーカーらしい。たまには冒険も必要かも。

    スイッチングハブとノンマネージメントハブとあるけど、VLANとか設定する必要もないのでシンプルにスイッチングハブを選択する。

    送られた箱を見ると、8ポートと5ポートでも箱の大きさは同じ。最初5ポート2つを注文してしまったと思った。海外で売られているものをそのまま国内で売っているかと思ったら、キチンとパッケージが日本語になっていた。もちろん取扱説明書(あまり必要ないかも)も日本語に翻訳されています。サポートも日本語でOKらしい。

    スイッチングハブの交換(1)

    電源は直接ではなくてACアダプターになっている。ACアダプターはとっても小さい。しかしテーブルタップのコンセントの方向によっては付かないかも。

    ただのハブだから設定は必要なし。電源入れてLANケーブルを差し替えるだけで終わる。これで動かなかったら、最初から壊れている。今回は、またまた当たり前だけど無事に動いている。

    muneandoando

    スイッチングハブの交換(2)

    永久保証らしいけど、TP-linkにユーザー登録必要がないのかわからなかった。もし、壊れたときはシリアル番号を言えばいいのかな? NETGEARの場合は、ユーザー登録して製品名とシリアル番号が必要だった。

    交換したけど、あまり変わらない。今回は思いつきの行動ですから

  • ぷららフォンがつながらない話し

    ぷららフォンのSIPの設定情報が来たので、ヤマハのRT58iにあれこれつないでみようとしたけどつながらなかった。

    以前ヤマハのルーターからぷららフォンにはつながったので、何か仕様が変わったのかな? それとも、設定情報だけでぷららフォンの接続設定されていなかったりして。

    接続失敗
    サーバから返事がありません

    というエラーメッセージを返すので、何か設定が足りないのかな?

    ぷららのサポートに無理を承知でヘルプを送っておいた。おそらく推奨する機器ではないのでサポート外だからサポートできませんって回答が来るのだろうな。サポートできませんって言われたら、NTTの販売終了となったVoIPアダプタをどこから手に入れないといけないかもな。

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  • ぷららフォンを復活させる手続きを取った話し

    ツレがフリーSIMに変えたので、電話をいろいろ見直す。発信はフュージョン(楽天だけど)のSmarTalkを使わせようと思ってけど、フリーSIMをOCNのモバイルONEにしたので050Plusが付いてきた。SmarTalkは家にあるヤマハのルーターの設定が簡単なのでいいけど、050Plusプラスは支払いがSIMの利用料と合算できるので便利、それとSmarTalkと050Plusの通話はインターネット電話だけど有料。

    家に電話をするときはSmarTalkで、他の電話は050plusにしてもらおうと最初は思ったけど、二つのアプリを起動しなければいけないし、切替も面倒なのでどちらかに統一しようと思う。

    よく考えてみると、自宅のインターネットプロバイダはぷらら。ぷららにはぷららフォンがあるのを忘れていた。以前ヤマハのルーターにぷららフォンの設定をしたことがある。ぷららの契約情報を見ると、ぷららフォンを使っていなかったので今は契約から外れていた。それで再度ぷららフォンの契約を行う。

    以前だとぷららフォンの契約はWenサイトでできたけど、今はぷららダイヤルに電話をしなければいけなくなっていた。電話してみると、ぷららフォンの契約を追加すると、ぷららの月額契約料金が安くなるそうだ。ぷららのWenサイトには、安くなることをどこにも書いていない。ぷららの窓口の人に聞くと「アダプタとか用意しなけれいけないし。モゴモゴ・・・。」ということで積極的にはぷららフォンは薦めていないようだ。他社のNTT系のプロバイダはIP電話のサービスを終了しているしで、今後ぷららフォンがどうなるかわからないな。

    現在は、ぷららフォンの契約の登録を申請しているところ。登録が完了したらSIP情報をぷららのメールアドレスに返してくれるとのことだけど、時間がかかりそう。今はこの返答待ち。

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    続きはこちらから

  • ひかり電話に接続できないのでPR-500KIをリブートした話し

    お客さんからメールがあって電話がつながらないと言われた。試しに携帯電話でかけてみると、ネットワーク障害かネットワーク機器の電源が入っていないとアナウンスがながれた。

    ひかり電話のルーターであるPR-500KIにPCからアクセスしようとしてもできなかった。しかたないのでリブートする。

    こんどは電話がかかった。ログにも残っていないし原因は何なんでしょう? PR-500KIはONUであるけど、こちらは問題なくつながっていた。NTT東日本の障害情報サイトにはなにも載っていなかったし。

    しかし、電話がつながらないとかかからないとか、こちらではわからないしどうすれば障害が発見できるかわからないな。

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  • NEC Aterm MR03LN のアップデートをした話し

    2014-09-19 16.16.46

    モバイルル-ターのNEC Aterm MR03LNの電源を入れたら、いきなりファームウェアのダウンロードが始まった。なかなか終わらないのでこれは逝ってしまったと思って、電源ボタンを押してみたけどダメだった。

    しばらくするとファームウェアの更新が始まった。何だか無事にファームウェアのアップデートが完了したようだ。確認してみると、ファームウェアのバージョンは、2.1.0になっていた。

    あせらないで気長に待っていればよかったのね。

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  • ヤマハRTX810で複数インターネット接続でのデフォルトゲートウエイの設定をしてみた話し

    この話しの続きです。

    複数のインターネット接続をしている場合、外部からうまくつながらないときがあります。

    例えば、私のところでは、今ぷららのダブルルートオプションと使って、ぷららとIIJの2つの接続をしています。IIJのほうは固定IPアドレスを付けていますので、内部にWebサーバーを建てて外部からアクセスできるようにしてます。ぷららのほうはデフォルトゲートウエイにしています。

    アクセスする送信元もIPアドレスがわかれば、静的ルーティングにIIJに通るように設定すれば問題なく通信ができます。送信元が固定ではない不定なIPアドレスですと通信がうまくできません。例えば、お客さんに内部のWebサーバーをテストで公開するときがこれにあたります。これはIIJから入って、デフォルトゲートウエイのぷららに出ていくというおかしなことになっているということが原因だと思います。

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    ではどうするか? 簡単なのは、送信元のIPアドレスを調べて静的経路情報に追加していくことです。しかし、これは面倒ですし、相手がDHCPで大きな範囲でIPアドレスを割り当てられているとき、関係ないIPアドレスでもアクセスできてしまうのであまりよろしいものではありません。

    何かいい方法がないものかと調べていたら、やはりヤマハのサイトにありました。フィルタ型ルーティングを使えば解決できます。

    pp1 がIIJ、pp2がぷららに設定しているとすると、デフォルトゲートウェイの最初の設定は以下のような感じです。

    ip route default gateway pp 2

    これだと静的経路情報がないIIJから来たアクセスは、ぷららで返します。IIJで入ってきたアクセスでは。Webページを表示させることはでません。そこでフィルタ型ルーティングを設定します。

    まずフィルタを以下のように設定します。HTTPを通すフィルターを用意します。

    ip filter 500001 pass * * tcp * www

    次にデフォルトゲートウェイの設定です。

    ip route default gateway pp 1 filter 500001 gateway pp 2

    これで、WWWでのアクセスはフィルターを通してPP1のIIJへ、その他のアクセスはPP2のぷららになります。外からダブルルートオプションの固定アドレスに対してWebサーバーにアクセスすると、正常にWebページが表示されました。

    以上、10年以上ヤマハのルーターを触っていて、こんな便利な機能があったことを初めて気が付いたのでした。ヤマハのルーターの豊富な機能のごく一部しか使っていないとわかりました。

  • ヤマハのRTX810で2つのプロバイダを同時に接続した話し

    以前、「インターネットの接続を二重にする」と書きましたが、そのときは問題があって断念していました。今回は、まじめに設定して、ヤマハのRTX810を使ってIIJ(pp 1)とぷらら(pp 2)の2つのインターネットプロバイダを接続してみます。

    プロバイダの前提条件は、以下の通りです。

    • ぷららのダブルルートオプションでIIJから固定IPアドレスを払い出してもらっています。
    • 固定IPアドレスでの認証や固定IPアドレスへの接続する場合は、IIJを使用します。(pp 1)
    • 動的IPアドレスでよい通常のインターネットアクセスの場合はぷららを使用します。 (pp 2)

    最初は、IIJ側をRTX810、ぷらら側をNTTからレンタルのPR-500KIに接続して、クライアントでデフォルトゲートウエイとルーティングを個別に設定しようかと思いましたが、大変そうだったので止めました。

    以下が接続する方法です。RTX810では同時に2つのセッションに接続できます。

    (1) デフォルトゲートウエイはぷららを指定します。

    ip route defalut gateway pp 2

    (2) 固定IPアドレスで認証しているサーバーへの接続は、ルーティングでIIJを指定します。

    ip route サーバーアドレス gateway pp 1

    (3) VPNのLAN間接続の相手先アドレスをIIJに指定します。

    ip route 相手先アドレス gateway pp 1

    (4) リモートVPNで接続する場合、接続するサービスのIPアドレス範囲をルーティングとしてIIJに指定します。

    ip route IPアドレス範囲 gateway pp 1

    IPアドレス範囲を調べるには、一旦接続してみて、RTX810のログから接続元のIPアドレスを調べます。そのIPアドレスをドメイン/IPアドレス サーチのサイトで調べるとIPアドレス範囲が出てきます。

    もっと簡単な方法があるかもしれません。とりあえずこれでやっていきます。もし問題があれば、

    ip route defalut gateway pp 1

    でデフォルトゲートウエイをIIJにして、すべてのアクセスをIIJにしてしまえば元に戻ります。

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    追記(2014年7月20日)

    その後、デフォルトゲートウエイの設定はフィルタ型ルーティングにしてみました。記事はこちらに載っけておきます。

  • ハブの3段重ねをした話し

    RTX810とPR-500KIを接続していったら、写真のようにハブが3段重ねになってしまいました。

    GR020006

    3台ともバッファローなのは、特にバッファローが好きな訳ではありません。ギガビット対応で金属筐体でお手頃価格ということでハブを買っていったら、たまたまバッファローになってしまいました。

    一番上から。RTX810がはさまっていますが。

    • 5ポートハブ: PR-500KIのUNIポートからRTX810とPR-500KIのルーター部に分けるために使用。
    • 8ポートハブ: iSCSIのLANのために使用。3ポートしか使っていないので、もっと小さいハブでよかったかも。
    • 16ポートハブ: 社内のネットワークのために使用。ファン付きでとても五月蠅い。こちらも16ポートもいらなかった。

    なるべくLANケーブルの色をたくさん違えて、わかりやすく区別できるようにしています。

    16ポートのハブが正面から接続しなければいけないのが厄介です。うしろから正面にケーブルを持っていかなければならないので、その分ケーブルが長くなってしまいます。

    チカチカしているランプを夜中見ていると、何だか落ち着いた気分になるのです・・・・。

  • フレッツ光の引き込み工事が完了したので、PR-500KIを設定してインターネットに接続した話し

    NTTからフレッツ光の引き込み工事の人がやって来た。実際に作業を行う人と、ガードマンの2人でした。

    まずはBフレッツのONUとルーター、光回線の取りはずし。これはとっても簡単です。光ファイバーのケーブルは大胆にペンチで切断して、引き込みから外してしまいます。後は電線に登って光の線を外します。

    次はフレッツ光ネクストの引き込みです。今回は引き込みの場所が変わりますので、光ケーブルの引き込み工事が必要です。工事の人によると、Bフレッツからフレッツ光ネクスト・スマートタイプへの移行は、引き込みの場所がわからなければ、局内でゴニョゴニョすれば機器の交換だけで大丈夫とのこと。ただし、古い光の回線(まさしく私のところ)はこれには該当しないそうです。

    引き込みは一旦ベランダの壁に中継して、90度でクイッと曲げてうまい具合に綺麗に1階の部屋に引き込んでくれました。NTTの工事の人は、ベランダにふとんを干すことを考慮して、こんな経路にしてくれたようです。宅内には昔BSアンテナケーブルを引き込んだ穴を使って引き込みます。

    DSC_0420

    光ファイバーは一旦コネクタを経由してルーターに接続します。今までのBフレッツは、ONUに直接光ファイバーを接続していましたが、今度は一旦ボックスのような白いコネクタに接続してから、NTTからレンタルされたPR-500KIに接続します。その間の白いケーブルは、工事に人に言わせると、とても丈夫なファイバーだそうで、ちょっとはそっとでは折れないとのことでした。折れてしまうとNTTに修理依頼をしないといけなかったので(今まではないけど)安心です。PR-500KIにも圧着ではなくでコネクタで接続されていますので、移動したいときも簡単になりました。

    2014-07-08 20.06.05

    そしてPR-500KIですが、最初の印象はとてもデカイ。最初に想定していた置き場所では入らず、無理矢理設置場所を作りました。頭には無線LANカードが刺さっています。これで無線LANのアクセスポイントになります。

    2014-07-08 20.09.24

    工事の方がフレッツ接続ツールで接続確認して、簡単にひかり電話の設定をしてくれました。これからのプロバイダ(ぷらら)への接続以降は私の作業です。

    以上で2時間位の作業でした。工事の担当者は、フレッツ光ネクスト・スマートタイプはサービスが開始したばかりだったので、今回が初めてのフレッツ 光ネクスト ギガファミリー・スマートタイプの工事だそうです。無事にフレッツ光ネクストの接続完了です。しかし、工事の人からPR-500KIの初期パスワードを聞くのを忘れ、PR-500KIを初期化したのでした・・・。

    設定作業に、つづく。

    続きはこちらから

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    追記(2014年8月1日)

    光ケーブルの宅内の引き込みの写真を追加しました。

    追記(2014年8月10日)

    PR-500KIがRT-500KIになっていたので修正しました。RT-500KIで検索されてくる人が多いには驚きました。もしかしたら、PR-500KIはNTT東日本で、RT-500KIはNTT西日本からレンタルされているということなのでしょうか?