5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

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健康、病気に関するカテゴリー

  • 国勢調査の報酬で買ったものその2、ダイソンの軽いハンディクリナーの話し

    国勢調査の報酬で買ったのものの、その2です。

    今回買ったのは、ダイソンのMicro 1.5kg コードレススティッククリーナーです。買った店は、こちらもLenovo Ideapad Duetに続きアマゾンではなくてヨドバシ.comです。

    ハンディクリナーはダイソンはじめいろいろと迷うくらい出ていますが、今回は軽い掃除機がほしいということで、ダイソンのMicro 1.5kg コードレススティッククリーナーに決めました。重い掃除機だと、掃除を始めるハードルが高くて、掃除しなくなりそうです。そこで、気軽にいつでも掃除を始められるように軽いものを選びます。

    今までは、マキタのハンディクリナーを使っていましたが、こちらは軽くて綿ボコリくらいはいいのですが、ちょっとしたゴミが吸ってくれなくてチカラが弱くて困っていました。サイクロンのアタッチメントを付けたのが悪いのですけど、紙パックの交換が少なくなるのでサイクロンは欠かせません。

    壁に充電器ともども充電台を取り付けられるとのことでしたので、付けてみました。プラスのドライバー以外に、壁に正しく取り付けるアンカーを打ち込むために穴あけ用のドリルが必要です。

    壁の充電台に掃除機を差し込めば充電が始まりますので、充電し忘れなく、いつでも掃除が始められます。充電台は必ず壁に付けていたほうがいいかと思います。

    ダイソンのMicro 1.5kg コードレススティッククリーナーの使い勝手ですが、最初に驚いたのはスイッチの位置でした。電源のオンオフスイッチはクリーナーの握りのところになくて、本体上部にあります。最初、スイッチを思ったところになくて探しました。ダイソンの設計思想か何かで、わざわざ本体上部にスイッチを配置しているのでしょうか?

    稼働時間は20分位ですが、それ以上の掃除はしないので特に問題はありません。

    肝心の吸い込み能力は、少し微妙な感じです。もっと、強力な吸塵が必要でならば、このマイクロクリーナーにしないで、普通のサイズのダイソン掃除機にしたほうがよろしいかと思います。

    それとノズルなどのホースアタッチメントの数は、このくらいで丁度いいかと思います。たくさんあっても、結局は使わないかと思います。実際に使っているのは、床カーペット用のフラットヘッドと、細い隙間ようのノズルくらいです。

    あとは、キレイにゴミを取り出せないのは、何かコツが必要なのでしょうか? ゴミの取り出しのフタ部分の密着がきちんとしていないのも気になります。

  • フィットする耳栓を探した話し

    寝るときに周りがうるさいと寝られません。そこで耳栓をすることにします。

    今までは3Mの耳栓を使っていたのですが、アマゾンさんでは以下のようなMOLDEX というメーカーがメジャーなようです。

    最初サンプルで購入

    少し小さかった

    これがフィットした

    耳栓は、サイズ、形、素材がいろいろあるので、上の左の何種類か入ったセットを、まずは購入しました。大小形など8種類の耳栓が同封されています。

    いくつかのサンプルを実際に付けて寝てみて、最初に選んだのは自分の耳に合わせて、上の真ん中の耳の穴に負担がかからない小さなものにしました。でも、しばらくすると、しっくりきません。

    次に、ちょっと大きめの右の柔らかいものにしたら、とてもフィットしたよかった。これはねじるように細くすると、耳の穴にスルッと入って、しばらくするとじわっと膨らんでフィットしてくれます。

    ここまで2週間かかりまりました。あとは、合った耳栓をアマゾンに注文して完了です。注文した耳栓は7組入って、保存用のケースが付いています。

    肝心の音は、ほぼ聞こえません。ほぼというのは、とても大きな音、高い音などはかすかですが聞こえます。これは寝る上では、気にすることではないでしょう。

    耳の穴は人によって違いますので、いろいろ試すと自分の耳の穴にフィットする耳栓が見つかるはず。みなさんもお試しを。

  • 鼠径ヘルニア手術で退院して2日目だけど、ロソニンは効くのね、と処方された薬は正しく飲みましょうという話し

    退院して2日目ですが、初っ端からやってしまいました。

    痛み止めで処方してもらったロキソニンを飲み忘れていました。朝目覚めると、ちょっと下腹に力を入れると痛みがあります。おかしいなと思いつつ、朝食を食べた後に薬を飲もうとすると、ロキソニンと同じく処方された胃薬と数が合いません。ロキソニンが1錠多く残っていました。昨晩、飲み忘れていたようです。

    夕食後の一回飲み忘れただけで、こんなに痛みが違うとは、ロキソニンが効いているということがわかりました。朝食後に飲んだ後は、数時間で痛みが引いていきます。

    やはり、

    処方された薬は正しく飲みましょう。

    という当たり前のことでした。

    追記(2020年12月22日)

    退院から1週間しか処方してもらっていませんのでロキソニンがなくなりました。飲まない日から傷口が痛みます。

    近くのドラッグストアにロキソニンを買いに行きましたが、薬剤師がいない(常駐していない)ということでロキソニンを売ってくれませんでした。代わりの鎮痛剤としてバファリンを買って飲みます。

    痛みが収まるということは、鎮痛剤が効いているのですね。薬ってすごいわ。気をつけないと、毒にもなるけど。

  • 無事に退院できた話し ー 鼠径ヘルニア手術の入院5日目

    入院5日目となりました。無事に退院できました。長いようで短い入院でした。

    もう歩くときには痛みもありません。人間って腹を切っても、きちんと回復するものであると実感します。

    私の場合は皮膚がデリケートですので、寝ている間に臀部に湿疹がができてしまいました。その軟膏をもらってきます。

    退院後の注意としては、便秘をしない、1ヶ月間は重いものを持たないことと自転車に乗らない、ということでした。通勤で自転車を使っていたら大変でしたね。重いものを持たないということで、今年の大掃除はやめておきましょう。

    支払いは、クレジットカードでOKです。最近の病院やクリニックは、クレジットカードで支払いができるようになって、とてもありがたいです。数万円の現金を日曜に用意するなんて、これも大変です。

    退院の手続きが終わって、ツレに病院までクルマで迎えに来てもらいます。痛みがないと言っても、長い間駅ませ歩いて電車乗ってバス乗ってだと、やはり痛みだしそうです。クルマで迎えにきてもらったよかったです。

    帰ってから、入院してから溜まっていたお客さんからの課題を片付け(これで退院後も引き続き契約してくれる)、そして保険の請求の書類を書いておきます。保険は入院費用の満額は出なさそうです。出ないにしても、忘れずに請求しておきます。

    最近の保険の請求は、診断書はいらないようです。今回のような簡単な手術は、自己診断書の記入と請求明細と退院証明書で請求できました。考えてみれば、請求明細書を見れば、どんな処置をしたかを詳細にわかりますので、不正な請求なんてできるわけがありません。診断書を書いてもらうのも、お金がかかりますしね。

    これでしばらくは腹の傷口を気にしながら生活していくこととなります。

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  • 入院中は何もすることはないので、次回入院したときへ反省点を書いてみた話し ー 鼠径ヘルニア手術の入院4日目

    入院4日目。経過を見ているだけで、何もやることがなくなりました。定期的な検温くらいのもの。

    術後3日目なので、手術した傷口が歩くときに体重をかけたり、ベッドの乗り降りでとても痛い。どういう姿勢とタイミングで痛くなるのか、いろいろと調べてみないといけません。

    寝てるばかりでは、血管が詰まるとか脅されるけど、痛いもんは痛いので横になっているか、上半身を起こして、こんな感じでiPadで書いているか、本を読んでじっとしているかないです。

    ここで入院生活の事前準備の反省点を書いていきます。

    置き時計を持ってくるのを忘れた。術後で寝ている時に時間がわからない。普段はスマートフォンとか腕時計で時間がわかるけど、それがすべてないので小さな置き時計を持ってくればよかった。

    病院内はネット環境がダメダメ。入院した病院ではWiーfiはあるにあるのだか、病室フロアはauとソフトバンクだけ。ドコモは一階のコーヒーショップしかありません。この辺りは、入院する病院を調べないといけません。今は、OCNモバイルONEを使っているけど、テザリングで繋げるとどんどん容量がなくなっていきます。エコノミーモードがあるのだけど、これは遅すぎて全く使い物になりません。使えるとしたらLINEくらいです。WiーMaxのようなサービスに契約すればいいのだけど、短期間では高すぎます。

    ネット環境を入院中は諦めて、脱ネットの生活を覚悟してやってみるのもいいかもしれません。

    あとは耳栓は必須です。大部屋だと、聞いてはいけないシビアな話しが聞こえてくるし、夜はいびき、寝言、医療機器の機械音やアラーム音など、いろいろと病室内はうるさくて寝てられません。2日目は寝るための薬をもらったくらいです。昨日は、隣のベッドの人が急変して、バタバタしていたし。

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  • 下半身麻酔で手術した話し ー 鼠径ヘルニア手術の入院2日目続き

    鼠径ヘルニア手術の入院2日目の続きです。今回は手術本番の話になります。

    初めて、体にメスを入れます。ものもらいとかの簡単な手術は初めてですけど、メスを入れる本格的な手術は初めてになります。

    麻酔が痛いと言われましたが、思ったよりは痛くなかったのは幸いです。全身麻酔も選べましたが、色々と副作用がありますので、下半身のみの麻酔にしてもらいました。担当医師は、全身麻酔よりも楽しいと言っていました。

    本格的な麻酔というのも初めてですが、下半身麻酔は正座して痺れたような感覚でした。冷たい器具を使って麻酔を効いているかチェックしていきます。腹より下が全く冷たさがわからなくなります。しかも、足を折り曲げているか伸ばしているかもわかりません。肛門にも力が入らなくなるという不思議な感覚でした。

    麻酔をした後、血圧が低くなってしまったのはまずかったけど、手術は順調に成功です。時間はそんなにかかりませんでした。時間がかかるのは、手術前の準備(何度も名前のチェックをします)と終了した後の用品の残数の確認です。もしも、足りなくて体の中に残してしまったら大変なことになるので、用品の残数の確認は重要です。

    下半身麻酔ですので、手術の会話は聞き取れます。二人の医師が担当していただいのですが、作業ごとにあーでもないこーでもないと、色々会話が弾んでいました。手術の間は、ずーっと喋っていました。

    手術の後に、そのことを尋ねると、それが普通の手術だそうです。先生の話だと、医師の中には、おっかない先生がいて、ピリピリした手術もあるそうだけど、患者にとってもこんな感じの手術というのは安心です。医師、看護師さんのグループで笑い声が絶えない手術というのもよいものです。

    麻酔が効いているので、消灯までは痛くありません。消灯後が大変で、傷口ではなくてちょっと離れた脇腹が痛く、鎮痛剤の点滴をしてもらいます。

    後、大変なのは排尿でした。膀胱に溜まっても出す感覚がありません。そこで、夜勤の看護師さんに尿管カテーテルで排出してもらいました。もちろん、カテーテルを入れたのは初めてです。無事に1リットルほど排出されました。

    そして、手術後初めて立った時の痛さと言ったら、とても辛いものがあります。看護師さんによると、動くと痛さは馴染んでいく、言っていましたが、その通りで、翌日にはだんだんと馴染んでいくというか慣れていくというか、痛みは我慢できるものとなりました。さすがに手術した側に体重をかけると激痛が走りますけど。

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  • テザリングで大失敗した話し ー 鼠径ヘルニア手術入院2日目手術当日

    今日は入院2日目です。鼠径ヘルニア手術の日となりました。入院して翌日手術ですので、全く心の準備なんて出来はしません。鼠径ヘルニアなんて、手術直前の検査(初診で検査済み)もしないようですので、入院期間の短縮でこんなもんなのでしょうね。入院費用が少なくて済むのもありがたいですけど。

    入院生活で必要なネットワーク環境は、スマートフォンでテザリングでインターネットに繋いでいます。別にネット接続の契約をしてもいいのだけど、短期間では高すぎます。

    さて、デザリングでの失敗の話です。

    寝る時にテザリングで接続したままにしていたら、なんと2GBも使っていました。心当たりがあるとすると、一緒に持っていたノートPCのWindowsのアップデートがかかったことくらいでしょうか?

    スマートフォンのアップデートはWi-fiのみ、iPadのアップデートは勝手にしないように設定しておきましたが、PCまで設定しておくのを忘れていました。モバイルでアップデート禁止にしても、スマフォ経由でWi-fiで接続しにきますので関係ないのですね。

    今回の教訓としては、

    小まめにテザリングを切っておけ

    です。

    本日は手術を行うのでは、午後からです。その間は絶食で何もすることはありません。まな板の鯉状態です。

    それと、予想通り眠れませんでした。何せ4人部屋の病室ですので、他の人のいびきでうるさくて眠れませんでした。

    もう一つ教訓です。

    入院には耳栓を持って行け

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  • 今日から鼠径ヘルニア手術の入院の話し ー 1日目

    今日から鼠径ヘルニア手術の入院です。明日が手術となります。

    医師から明日の手術の説明を聞いたり、看護師さんから当日の注意点を聞いたりくらいで、特にやることはありません。

    お腹を切るところを油性ペンでマークしました。たまに切る側を間違えるそうです。これは医者特有のジョークかもしれません。

    病院は、Wi-fiは入らず、スマフォをテザリングしてネットに繋ぎます。そんなことだと思って、OCNモバイルの容量の契約を増やしておきました。

    暇だったので、Gmailのセカンドアドレスのメールを整理しました。Gmailもアクセスしないと削除されるという話しですので、とりあえずアクセスしておきました。

    今日は2100に消灯です。寝られるのでしょうか・・・。

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  • 来月鼠径ヘルニア手術を行うために入院することになった話し

    来月、手術をするために入院することになった。手術をするのは初めてだし、入院も教育入院くらいしかしたことがない。

    血糖値が高いので循環器内科のクリニックに毎月受診している。医師の診療の前に、看護師さんに血圧測定と変わったことがないかの問診をする。そのとき、半年前から気になっていた下腹部の突起を相談する。

    すると看護師さんからは、触診で

    「これは鼠径ヘルニアね。前に消化器内科にいたからわかる。先生に言っておくわ。」

    と即答された。

    次に先生に診てもらったら

    「鼠径ヘルニア。いわゆる脱腸。専門医に診てもらってね。」

    となった。2人も同じことを言うので鼠径ヘルニアには間違いない。

    翌々日に近くの消化器内科に受診したら、そこの先生も

    「鼠径ヘルニアですね。手術しか治らないから、手術できる大きな病院に紹介状を書きますね。」

    ということで、以前受診したことのある大きな病院に紹介状を書いてもらった。病院の大きいところは待たされるのはイヤだけど仕方ない。

    大きな病院では半日の時間を使って受診する。2時間ばかり待って受診してここでも

    「鼠径ヘルニアですね。初期だけど手術する資格ありますよ。どうします? いつ腸が飛び出して戻らなくなるかわからないけど、戻らなくなると壊疽して大変ですよ。」

    と言われて、痛いのはイヤだから手術することにした。そんなに大変な手術ではないらしいけど、万が一があるとのことだった。

    それから検査で血液と尿を採って、レントゲンも撮った。ここまでだいぶ時間がかかった。でもさ。血液検査と尿検査って、先週もやってのよね。同じ検査しているのであれば(おそらく私の場合は血糖値の検査中心だと思う)、クリニックの検査結果を診てもらえばいいのに。この辺りが電子カルテの共有とか、医療で遅れているITの分野なだろうな。病院の先生は電子カルテの記入に手間取っていたし。

    また翌々日に手術の手続きと説明を受けに行った。ここでは、くれぐれも新型コロナウイルスの感染をしないように気を付けろと言われてた。自分は自宅が事務所だから、ほとんど外部と接触がない。感染に気を付けないといけないのは、家族の方なのだろうな。家庭内感染が多くなっているし。

    今は入院まで待機している。

    初めての本格的入院と、腹にメスを入れる出術(腹腔鏡出術になるかも)という、怖いというかワクワクするというか、ちょっと変な気分である。

    仕事関係も5日間休むということも伝えた。まだ出術まで1カ月くらいあるから(あまり緊急性の高くないし、鼠径ヘルニアの出術は二週間に一日)、徐々に準備していく。

    追記(2020年11月16日)

    さて、今回はクリニック2軒と病院の3軒を回って入院・出術になったわけだけど、かかっているクリニックが循環器の専門医なので、専門外がわからない。同じ内科でも循環器と消化器では診てくれないし、紹介状も書いてくれないので、直接大きな病院には行けない(紹介状無しでもいけるけど、余計お金がかかる)。

    今までホームドクターとしてのクリニックで何でも診てもらって風邪だの糖尿病だのも診てくれたのだけど、そこの先生は体を壊して廃業してしまったので、今の循環器専門医に診てもらっている。今のクリニックの先生は循環器の専門医だから、その他の診療科は診てもらえない。例えば、今回の消化器とか、皮膚科とか、眼科とか、整形外科とかは放り出される。

    今はクリニックでも専門化しているので、何件もハシゴしないといけなくなる。でも、大きな病院には時間がかかるし、行きたくないし。ということで、何か症状が出ても放っておくことになる。

    少し前は、クリニックより大きくて内科、整形外科、眼科、耳鼻咽喉科と揃っている入院ベッドがない病院なんて近くにあったけど、この病院は新型コロナウイルスで業務の引き続き先が見つからなかったということで潰れてしまった。まとめて診てもらうのには、便利な病院だったので残念である。

    大きな病院が初診でも予約制にしてもらって、きっかり診療時間がわからればいいのにと思う。クリニックは、総合的に診てもらって難しい診療は大きな病院に回して連携して、回復しだしたら戻してもらうとかで大きな病院は重症か難しい診療にすれば、待ち時間もすくなくなる。そのときのカルテは共有して(そのときマイナンバーカードがキーなるのかな?)、それが紹介状になればいいのでは。皮膚科とか、眼科とか、整形外科とかの、特別な処置が必要の診療は、他のクリニックと連携してくれればいいのに。

    以上、つらつらと書いてみたけど、そんなこと既に考えているよ、と言われたりしてね。

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  • インフルエンザ予防接種をして来た話し

    月一で検査とクスリの処方をしてもらっているクリニックで、インフルエンザの予防接種をしてきた。実は一ヶ月前に来院したときに、予防接種の予約をしていた。毎月の検査のついでに注射をしてもらう。検査は血液検査だから、2回注射針を刺すことになる。

    巷では予防接種をずらすように言われているけど、当日予防接種をするのか看護師さんに聞いてみると、既に予約したから予防接種はすると言われた。こちらはどちらでもよかったけど、せっかくだからワクチンを接種しておく。

    実は、私は基礎疾患に当てはまるので、インフルエンザの予防接種は優先度が多少高いのだけど。