5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

タグ: アパート管理

  • 隣のアパートの住民の郵便物が大量に破棄された事案の話し

    アパートに配達されたダイレクトメールを散らかさないように、郵便受けの近くにゴミ箱を設置しています。清掃担当者から、入居者以外の郵便物が破棄されていると報告があった。しかも、請求書とか50通ほど大量に郵便物が捨てられていた。勝手に処分するするわけにもいかないので連絡をとってみる。

    捨てた本人に直接連絡を取ることができないので、適当に記載されているアパートの住所で、アパート賃貸サイトから取り扱っている不動産会社の連絡先を調べる。不動産会社は募集だけだったので、今度は管理会社に連絡を付けてもらう。

    管理会社に一連の事情を説明するとわかってもらえ、本人に連絡をつけてもらって、隣のアパートのゴミ箱に郵便物を捨てないように注意をしてもらうことになった。郵便物は、本人に戻すのか破棄するのかも確認してもらう。

    今回は、相手側の不動産会社、管理会社がスムーズに動いてくれたので時間がかからずに解決できそうである。でも、面倒なことこの上ない。

    しかしながら、他人のゴミ箱に捨ててはダメなのです。別の物件で、ゴミ出しが悪くて市の清掃局が、アパートの収集場所からゴミを持って行ってくれないということがありました。だれがゴミ出しがなっていないかと入居者に聞きまくったら、結局のところアパートの入居者はみなさんキチンとゴミ出しをしていて、もしかしたら通りすがりの人が勝手にアパートの収集場所にゴミを捨てて行っているのではないかということになりました。くれぐれも他人のゴミ置き場に勝手に捨てないようにお願いします。

    アパート経営なんてやめておけ

    アパートオーナーより

    アパートオーナーより
  • アパート水漏れその後のその後の話し

    アパート水漏れその後のことを書いてみる。修繕も完了してようやく一段落。

    年内に元の部屋に移ってもらうことにして不動産屋に話しをつけていた。最初、不動産は1月までとか言っていたけど、仮に住んでもらっている部屋の電気ガス水道を支払っているので、なるべく早く元に戻ってもらう。

    しかし、大晦日になっても元に戻ったという連絡が入居者から来ない。しびれを切れらせて入居者に直接電話をしてしまう。本来ならば指示が複数だと入居者が混乱するので、部屋を管理している不動産屋が一元で連絡した方がいい。年末で不動産屋が休みに入っているので(緊急連絡先はあるけど)、今回は仕方ない。

    キッチンコンロはIHの電気なので、プロパンガスは風呂の湯沸かししか必要ないので契約を切ってしまう。電気水道は出ていった部屋のクリーニングで必要になるのでそのままにしておく。後で考えてみれば、クリーニングの一日のために開通して一日の契約にしておけば料金が安くなったのにと思った。

    請求された電気料金が意外と高かった。高い原因は、入居者が洗濯機の電源を仮の部屋のコンセントから取っていたからだと思う。その入居者はバカでかいドラム式の洗濯機を使っている。これはやられた。最初に電気の使い方を言っておくべきだった。

    残る問題は、水漏れした後に発生したカビの匂いである。水漏れした部屋はもちろんだがその周辺でとても臭い。これは札幌で爆発した不動産屋のように、消臭スプレーを大量に撒かないといけないかもしれない。後は水漏れした入居者が退去した後に、天井裏、壁の内側まで徹底的にカビの除去を行わないといけないかもしれない。これには費用が嵩む。

    アパート経営なんてやめておけ

    アパートオーナーより
  • 水栓交換をしてみたら大変なことになっていた話し

    アパートで退去があって、水栓交換を交換することになった。もう二十年以上前にアパートが建てたときのままだから、シャワーホースの付け根から水漏れがしている。

    いつもの水道屋さんの師匠に交換してもらう。年末の忙しいときにもかかわらずありがたいことです。

    今回、下の配管を交換してみてわかったけど、配管の接続部分が水漏れをしていて、誰かがビニールテープで補修していたようだった。ずいぶん昔に補修したようで、テープが硬化して危なくまた水漏れする状態だった。

    だけどさ。水漏れをしていたら早く知らせてくれよ。その前に水道の元栓閉めてね。これが一番大事。アパートに新しく契約するときには、水道とガスの元栓のありかを不動産屋と確認したほうがいい。

    もし、水漏れしたときは水道は部屋の設備なのでお金取らないし、水漏れをしたときに入居者に修理代金を請求する大家とは戦ったほうがいい。大抵は経年劣化が原因だから。故意にぶっ壊したときは別だけど。

    入居者の皆さんは水漏れ修理にはお金を取られると勘違いして何も言ってこないので、放っておいて状況を酷くして結局は徴収されることになる。ただし、クラシ○○とか緊急にかけつける水道修理屋は代金が高いので、これは契約した不動産屋か大家と相談した方がいい。自分の勝手に修理されて、一桁高い修理代金を請求されたときはもめた。

    水漏れした配管を新しくフレキパイプに交換して、新しい水栓が付いた。

    アパート経営なんてやめておけ

    アパートオーナーより
  • 最近の不動産屋は退去立会手数料を取るようで、その不動産屋を出入り禁止にした話し

    不動産屋から入居者が退去するとの連絡があった。まあ、退去するのはいいとして、いきなり退去立会には手数料が発生すると言われた。

    今までその不動産屋とは、そんな話しは全く出ていなかった。その不動産屋は父の代からの不動産屋だから、かれこれ50年位の付き合いである。

    最近入った若い担当者なので、それが本当かどうか知らない。社長に確認しようかと思ったけど、態度があまりにも悪いのでやめた。その不動産屋とは取引停止で今後の募集も停止した。

    退去立会でお金を取るのは別の会社で前にもあった。退去でいろいろトラブルがあったので、最後まで退去立会をしない不動産屋は取引停止にしている。

    向こうの言い分としては、「リフォームをやってくれるのであれば、退去立会費用はいらない。」とのこと。リフォームは退去立会手数料以上に高く取ってくる。独身1Kのアパートで、いきなりTV付き高級ドアフォンの見積もり(家賃の2ヶ月分)が来たときは驚いた。あとは、壁のクロスを通常の倍くらい取ってくるとか、不動産屋出入りのリフォーム会社はべらぼうな料金を請求してくるのが落ち。全部不動産屋任せの大家が多いから、こういうやり方が許されるのだろうな。

    と言うことで、その不動産屋の元社員がやっている別の不動産屋に声をかけて、退去立会とリフォームも丸ごとお願いする。そこの不動産屋は工務店から派生しているのでリフォームも安くて丁寧な仕事をする。その元社員の人に今回のことを話すと、「今まで退去立会手数料なんて取っていなかったから、最近変わったのかな? 社長も替わっていないし、経営方針が変わったのかな? でも、最近調子悪そうだし。」とか言われてしまった。

    大家としては、募集、仲介、管理、トラブル、退去まで一気通貫で面倒見てくれる不動産屋ではないと付き合いはできない。毎月の管理手数料を取ってもらっても構わないのである。最近は、仲介して入居者を入れてお終いとか、簡単なところしかやらない不動産会社が増えてくる。中には、とんでもない入居者を仲介だけして、数ヶ月分の家賃が飛んでいくなんてことがあるのである。

    「退去立会は大家さんよろしく。」なんてないよな。退去手続きって一番の不動産屋の腕の見せどころなのにさ。

    アパート経営なんてやめておけ

    アパートオーナーより
  • 水漏れ対応その後の話し

    アパートの水漏れの対応のその後である。

    空いている隣の部屋に移動してもらうことにした。ただし、部屋を片付けてからになるので、今月一杯の期限を付けた。今さら、そのまま住み続けるなんて許しません。

    最初、横浜市の普通ゴミに出すとか言っていたけど、ゴミの量が半端ないから、近隣住民に迷惑がかかるから、それはダメだと言った。お金を出してゴミ廃棄の業者に依頼して全部持って行ってもらえ、と指示した。

    ゴミを片付けないと、修繕で大工さんを入れられない。修繕の依頼は知り合いの業者にお願いしておいた。

    アパート管理の不動産会社にも入居者の保険について調べてもらったら、今回はアパート設備の経年劣化なので保険は出ないと言われた。あとは隣の部屋に移動することの契約の確認をした。

    アパート物件で入っている保険について、保険代理店に連絡しておく。こちらは水漏れした部屋の設備で保険が下りるそうだ。いずれにしても、片付けが完了してから保険代理店の人に見てもらう。

    修繕、不動産、保険の三者に連絡したけど、揃って「お気の毒に・・・」ということだった。皆さんよく知っている方々なので、多少愚痴を聞いてもらった。特にゴミ部屋については、酷いよねえ、って感じかな。

    さて、まずはゴミ部屋を片付けをしてもらわないことには始まらない。その入居者は、二階の水漏れの被害者だけど、この部屋の状況からはやさしく対応できないのが現実である。でも、隣の部屋と、電気、水道、ガスはこちら持ちで費用かからずだから良しとしてもらいたいけど。

    アパート経営なんてやめておけ

    アパートオーナーより
  • 水漏れしていたら早く連絡しろ。そして部屋は片付けろ。きれいに住めと、入居者に言いたい話し

    アパートの管理会社から連絡があった。入居者から天井から水漏れがしているとのこと。何と前月から水漏れしているらしい。

    と言うことで、入居者に早速連絡を入れる。ずっと水漏れしていて洗面器で受けているとのことだった。しかも天井に穴が空いている。おいおい、早く連絡しろよ。ちょっと電話で切れる。

    しかも今忙しいから、対応を来週にしてくれだって。ハイそうですかなんて言えない。このままでは物件がダメになってしまう。早急に対応するから今日行くと告げる。しかし、部屋に帰ってくるのが夜の11時だそうだ。

    何とか早くならないかと交渉してもダメ。だったら11時に行くと伝える。いつもの水道屋の師匠に連絡を入れた。夜の11時に来てもらえることになった。ありがたい。

    その間にも、おそらく原因だろう二階の入居者にも連絡を入れた。申し訳ないけど11時に行くから、水廻りを見せてくれとお願いする。すると、どうもキッチンの下で変な音がすると言っている。これは二階が原因かもしれない。

    途中で師匠と待ち合わせをして現地に到着。まずは天井から水漏れをしている一階の入居者に部屋を見せてもらう。非常に部屋の中が汚い。汚すぎる。足の踏み場もない。ガラクタであふれかえっている。いわゆるゴミ部屋。しかも水漏れを止めるとかでトイレットペーパーを天井から垂れ下げるという意味のないことをやっていた。

    電話で言っていたように天井に穴が空いている。空いているというよりも、天井が腐って落ちている。なんでこんなに酷くなる前に連絡しなかったのか。仕事が忙しいからという理由以上に、きちんと部屋を使う責任がある。

    隣の部屋が今のところ空室なので、部屋を修繕する間はそちらに移るように提案する。このまま住み続けることはさせない。水漏れの後のカビの匂いが充満しているし、これでは他の部屋にも影響が出てくる。ただでさえ空室も増えているのに。早急に修繕と屋根裏の乾燥をしなければいけない。しかし、大工さんの修繕作業をしてもらうために、まずは部屋を片付けるようにいった。

    水漏れの原因は、二階の水道蛇口への管のパッキンの劣化だった。こちらは交換して水漏れが止まった。原因特定から修理完了まで30分だった。師匠は仕事が速い。しかしながら、トイレやキッチンの排水ではないのは不幸中の幸い。

    保険にも関係するので、破損物の写真を残してもらいようにお願いした。羽根布団とスーツくらいで、あまり金額が高いモノはなさそうだけど、念のため。こちらのほうははガラクタを片付けないと、どこまで修繕しなければいけないかわからないので、片付けが完了してから保険、修繕のことを考える。

    今アパートに入居している人へのお願い。とにかく部屋は綺麗に使ってほしい。自分が持っている部屋ではないから。今どきの入居者のみなさんは大概散らかっている。床にモノが散乱している。なんで床にモノを置くのだろうか? うちの娘もそう。片付けられない。

    退去のときに、壁のクロスを汚したとかカーペットを焦がしたとか(タバコを吸っていると顕著)、いろいろトラブルを起こしてくれる。きれいに使ってくれた入居者はまず退去時にトラブルは起こらない。預けていたリフォーム代も返金できる。部屋を汚く使っていた退去者は、まるまるリフォーム代をいただく。あまりにも酷いときにはプラスアルファを請求することもある。

    汚したままでも経年劣化という理由でリフォーム代を請求できないことがまかり通る昨今である。借りる方が貸す方よりも強くなって理不尽を感じる。部屋を汚く使ったいた使っていた人に限ってクレームを付けてくる。

    ここで声を大にして言いたい。借りた部屋は自分の部屋ではないのだよ。あくまでも他人から借りているだけなのだよ。自分が自由に汚して使っていいわけではないのだよ。他人の部屋を借りているだけだから、綺麗に丁寧に使えよ。

    アパートの経営なんてやめておけ。10年後が大変だぞ。

    追記(2020年9月28日)

    この水漏れの件を放っておいた入居者は、以前に家賃の交渉をしてきて値下げした。何でも、社宅で会社が契約をしていたけど会社の業績悪化で社宅契約を解除して、家賃は住宅手当の支払いになったのこと。そこで、周辺の家賃相場と同じアパートの家賃を調べてきて値下げ交渉をしてきた。

    そのときは長い間入居してくれて、これからも契約してくれるだろう親心というか、今となっては出来心というかで、値下げ交渉に乗ってあげた。

    それがそもそもの間違い。

    部屋をとんでもなく汚く使っていたなんて、部屋に入らないとわからないしで、この家賃値下げは非常に後悔した。

    そこで仲介してもらっている不動産屋にお願いして、更新時に少しづつ家賃を値上げしてもらっている。前述の現状で不動産屋も入居者に対して憤慨している。しかも、その入居者は以前のサブリース会社からの引き続き契約だから、その不動産屋会社は仲介していない。

    もう、こうなったら交渉決裂になって退去してもらっても構わないと思っている。本音で言うと、こんな部屋を汚す人は出て行ってもらいたいくらいだ。こちらも物件という財産を守らないといけないし、この入居者のおかげで、他の入居者が快適に暮らしてもらえないからだ。

    アパートオーナーは家賃値下げ交渉には応じては絶対にいけない。これは、今回の件でよくわかった.

    アパート経営なんてやめておけ

    アパートオーナーより

    追記(2022年12月15日)

    上の階から水漏れしても連絡がしてこない入居者だった人が、今日退去した。不動産会社の担当者と退去立ち会いをしてきた。

    荷物はすべて出してくれていた。この人はだらしなさそうだから、何かゴミを残して行くのだと思って覚悟してしていったけど、その心配はなかった。

    でも、20年以上住んでいたので、壊れたものはすべて経年劣化扱いになった。でも、水漏れしたときにクロスとかリフォームしたけど、クロスの破れとかあった。これもお金を徴収できない。クリーニング代だけ取っておしまい。フローリングとかめちゃくちゃ汚い。こちらも交換しなくていけない。

    やはり家賃を下げたのは失敗でしたわ、と言っておいた。本人は、またここに住みたいとか言っていたけど、家賃は今度こそ上げるわ。

  • レオパレスから界壁問題なしの確認書が届いた話し

    レオパレス施工のアパート界壁問題のその後ですが、そんなには時間もかからずに解決となりました。

    レオパレスからこの物件のシリーズは問題なしという確認書が送られてきました。こんな短時間で送られてくると言うことは、実際に現地に調査を入った訳でもなさそうです。レオパレスは最初は確認書も出さないと言っていましたので、こんなに短時間で対応してくれましたので、良しとしましょう。レオパレスの担当窓口の方、ありがとうございました。

    結局、仲介会社とレオパレスとの間では話しがなかったようで、仲介会社に連絡しても何も言われず、確認書も見ずに仲介を再開すると言ってきました。これには、ちょっと拍子抜けです。

    まあ、これで元通りに募集開始となりました。と言っても、まだリフォームが終わっていない・・・。

    アパート経営なんてやめておけ

    アパートオーナーより
  • 混合栓修理その後の話し

    混合栓のハンドル根元から水漏れする件のその後

    水道屋さんの師匠が休日にもかかわらずやってきた。おそらくこれで大丈夫だろうと、来た途中で買ってきた水栓用品の部品。合わせてみるとピッタリだった。

    片方だけを取り替えると見た目が悪いし、どうせパッキンが劣化しているだろうということで、温水両方のハンドルを交換してもらう。ついでに水が出てくる自在パイプの根元のパッキンも交換する。これは予防措置。

    そのときの交換のポイントとしては、パッキンが潰れてしまわないように締め付けないことだった。

    次回自分で対応できるように、水栓部品のパッケージの写真を残しておく。

  • 予想外の水栓の部品が出てきたので自分での修理を諦めた話し

    入居者の方からシャワーを出すと、蛇口の下から水漏れすると言われて見に行った。水道屋さんの師匠にいろいろ修理方法を聞いていているので、自分で修理できると思った。

    まずは水道の元栓を止めて、混合栓のハンドルを外す。カバーナットを外してスピンドルを抜く。すると予想外の形のスピンドルが出てきた。上の六角ナットが固定されているのでパッキンが外れない。

    仕方ないので師匠に相談。電話では説明しきれないので、スピンドルの写真をメールで送る。

    師匠によると、これは古いタイプのもので今は扱っていないとのこと。もしかしたら、交換できるかわからないと言われた。とりあえず明日修理に行くので、対応はそのとき考えましょうということになった。とりあえず元に戻した。

    最悪、水栓ごと交換かもな・・・。

    続きの話しはこちら

  • 自称不動産コンサルタントを連れてきたプロパン屋その後の話し

    わざわざプロパン屋の新規事業部長が謝りに来た。その部長は始めて会ったけど最初名乗らなかったので、誰かと思ってまた小言。基本的なことがなってないのね。今回は自宅に上げないで外で対応する。

    全面的に非を認めた。不動産コンサルタントと称するヤツは、他のお客のところでも何かやってしまっているらしい。会社としてコンサルタント会社を見直すそうだ。そこのところはこちらとしては関係ない。今回新規事業部がやらかしたので、プロパン部隊はとばっちり。

    今回アポなしで突然コンサルタントを連れてきたことで、プロパン屋の担当者は出入り禁止。ただし、それではかわいそうということで、プロパンの契約はそのまま継続。他のプロパン屋には乗り換えはしない。まあ、乗り換えも面倒だし。

    プロパンの供給と安全に尽力し、プロパン以外のサービスの案内は今後やらないことに。プロパンのサービスに関しても、何かあったらこちらから連絡することで申し合わせ。

    信頼なんてちょっとのことで簡単に崩れ去る。自分も気を付けよう。

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