ステータスによると、まさか修理ではなくて交換ということなのか? どうなっているのだろうか? 返ってくるまでわからないな。

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とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。
ステータスによると、まさか修理ではなくて交換ということなのか? どうなっているのだろうか? 返ってくるまでわからないな。
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こちらの話しの続きです。
いまのところ、うまく手続きをしてもらっているようです。まあ、当たり前ですが。
これで午前中に引き取りに来なかったら、iPhoneの修理を断ってAndroidに乗り換えるところでした。だけど、サイトの表示チェックのためiPhoneは必要なのです。
しかしながら、いつも来てくれるドライバーではなくて、リヤカーを引いた若いお兄さんが引き取りに来たのは不安ですが。
これで順調に修理が終わって無事に返ってくることを祈ります。もうトラブルはこりごりですから。
いずれアップルのサポートから、何かしたら状況説明の電話が入るのでしょう。
こちらの話しの続きです。
修理の引き取りが来ない件で、アップルサポートから電話があった
修理の引き取りか来ない原因は、Webでの修理料金の決済がアップル側で失敗していたとのこと。ただし、こちらには支払い手続き完了の返信メールが来ていたので、どういう訳か成功したふりをしている。結局は向こうのトラブルだった。もし、こちらから電話をしなかったら放っておかれるところだった。それに電話の人からは、もしかしたらカード会社から二重でお金を取られるかもしれないとも言われた。
なんだか窓口の人の対応がおかしいし、サポート手続きの手順もおかしいし、でおかしいことだらけ。だって電話をかけてきているのに、あなたの電話番号を教えてください、なんて言い出す始末。何かの確認か必要あるのか、と聞いたら、そうですね、と言われてしまった。
加えて、4回の電話をするたびに名前と住所とメールアドレスを何回も言わないといけない。問い合わせ番号から対応履歴を調べればわかるのでは、と言うと、個人情報は記録していないと言われた。それって、アップルのサポートは個人情報を保護できる技能がないから記録していないということなのかな。
再度Webでの決済をすると危なさそうなので、カード情報を口頭で伝えて決済手続きをすることになった。だけど窓口の人はテンパっているらしくてカード番号の入力を間違えて、3回もこちらから番号を暗唱するはめになった。こちらの方が危なかったかもしれない。
今度は引き取りはまた明日ということを言い出したので、何とか早くならないかという交渉をしているのが今の状況。
修理担当に問い合わせるから電話を保留して待ってくれと言われたので、どのくらい待つの、と聞いたら30分から40分と返されたので、そんなアホなということで一旦電話を切って折り返し電話を待っている。
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こちらの話しの続きです。
iPhoneの修理で引き取りに来ないので、アップルに連絡してみた。問い合わせ番号を伝えても、また住所と電話を言わなければいけないのね。
しかも、窓口の電話では状況がわからないので、11:00から11:15の間に修理担当から電話がくるそうだ。サポートの対応履歴管理なんてないのかな。何を混乱しているのかな?
修理と言えば、リコーのGR Digitalとかパナソニックのビデオで何回かお願いしたけど、電話一発で大丈夫だったぞ。何だか面倒くさくなってきたな。こんなもの比較しても仕方ないか・・・。
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ツレが使っているiPhone4SがWi-Fiが使えなくなったので、auショップに行くように言った。その報告があった。
結局修理をしなくていけなくてアップルストアに持ち込みになると言われたそうだ。しかし、どうせ直らないだろうから機種変更をお勧めするとも言われた。
という訳でauからドコモに乗り換えようかしらね。インターネットはNTTのフレッツひかりだから安くなるしな。
でも、iPhoneはバッテリーじゃなくてWi-Fiから逝かれるなんて思わなかったよ。
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速報:無料で「Microsoft Office Mobile」が利用可能に Android・iPhone版
Microsoftは27日、AndroidおよびiPhone向けの文書作成アプリ「Microsoft Office Mobile」をホームユース向けに完全無料化することを発表した。
[amazonjs asin=”B00B1ND90S” locale=”JP” title=”Microsoft Office Home and Business 2013 オンラインコード ダウンロード (PC2台/1ライセンス)”]
現在、最新版のChromeである 33.0.1750.117 でスマートフォンとして偽造してアクセスする方法を書いておく。Chromeのバージョンによって、設定方法が変わって来ている。
以前は、Chrome DevToolsの設定のところにエミュレーションの設定があったが(Googleで検索するとそのように説明されたページが多数出てくる)、バージョンが上がって変更されたようだ。したがって、変更される可能性がある。
トレッキングをしているときに心拍数を測りながらやりたいということで、心拍計付きの腕時計を調べてみました。がんばりすぎて心拍数が上がって前に進めなくなるということがたまにありますので、様子を見ながらトレッキングを楽しみたいというのがあります。
大抵の心拍が測れる腕時計というのは、胸にセンサーが付いたベルトを巻かないといけないらしい。しかも少しぬらしておかないといけない。それば面倒。
ベルトを巻かないで心拍数を測れるものはオムロンとMIOという会社が出しているらしい。その他にもあるのかしら。
まずはオムロンのHR-500U。しかし、これは時計ではなくて脈拍計らしい。取扱説明書を見たかぎりでは時計の機能がなさそう。しかも電池交換ができないので、バッテリーが弱ってきたら廃棄らしい。説明書には廃棄の方法が詳しく書いているという消耗品扱いのよう。これはダメ
MIOはAlphaという製品。MIOという会社自体は聞いたことはない。機能は申し分ないが23,900円でいい御値段。Bluetooth Smart対応ということでiPhone対応らしいが、持っているのはAndroidのスマートフォンとタブレットだしということで、これもダメかな。あまり、デザインも好きになれないし。
ということで、心拍を測れる腕時計というのは、今のところ気に入ったものはなさそうという結果でした。国内の腕時計メーカーから出してくれないかな。
複数の端末のときのGoogle認証システムの設定で失敗したのでまとめておきます。
リンク先のGoogleのヘルプの書いてある通りなのですが、簡単にまとめると、
(1) 複数端末で同じバーコードを認証しろ。
(2) 同じコードが各端末で生成されるはず。
(3) 端末を追加したい場合は、すべての端末で再度認証し直し。
となります。一つづつ別のバーコードで認証していたら、最後に認証した端末のコードしか受け付けなくて焦りました。端末を追加するときは、すべての端末を並べて用意しておく必要があるので、(3)は面倒ですけど、仕方ないですな。
一度すべての端末からGoogleアカウントの設定をGoogle認証システムから削除しなければいけないので、再度アクセスできるかどうかドキドキでした。いずれにしてもGoogleの2段階認証を使うときには、印刷用バックアップ コードを印刷しておけば安心です。
Embedded Link
Google 認証システムのインストール – Google アカウント ヘルプ
SMS テキスト メッセージまたは音声通話を使用するように 2 段階認証プロセスを設定済みの場合に、Android、iPhone、Blackberry でもコードを生成できるようにするには、Google 認証システム アプリを使用してください。このアプリでは、インターネット接続や携帯電話サービスを利用できないときでもコードを受け取る …
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ノートブックに項番を付けているところが、何だか大変そう。
私の場合は、適当にノートブックに作って、適当にノートを放り込んでいる。検索はすべてのノートブックを対象にしてEvernote任せだけど、5000以上のノートでも何とかなっている。わかりやすいノートブック名を付けておけば、項番なんていらないと思うのだが。
ファイル名とかディレクトリ名の頭に番号を付けるやり方は見たことあるけど、これは順番が大事とか思っているのかな? いずれにしても制約が多いと面倒になって続かなくなると思うよ。
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