5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

タグ: 写真

  • NEX-5の受光素子にゴミがついた話し

    NEX-5で撮影した写真をよく見るとゴミが付いているのがわかる。青空だと一段と目立つ。

    受光素子を見てみると、購入してから1ヶ月も経っていないけど、しっかりと写真の通りの並びで2つゴミが付いていた。ブロアで吹き飛ばそうとしても付いたまま。

    NEX-5の場合、電源OFFでゴミを除去してくれるらしいが、すべてのゴミはOKというのは無理なようだ。しかも、ミラーレスの場合、レンズを外すと受光素子が丸見えになっているので、これではゴミが付きやすい。レンズ交換するときは注意が必要。

    時間をとってソニーのサービスセンターにゴミ清掃のお願いをしなければいけない。ソニーのサイトによると保証期間中なので無料だそうだ。これから取り扱いは慎重に。

    続きはこちらから

  • 携帯電話のバッテリーが届いた

    携帯電話の電池注文」で今使っているau W62CAのバッテリーを注文したと書きましたが、ようやく届きました。

    W62CAは、防水携帯なので裏蓋のロックを外して電池交換です。交換する前にバッテリーを比べてみました。

    送信者 メジロ通信(仮称)

    古いバッテリー(左側)は若干膨らんでいました。写真では分かりにくかもしれません。

    これで携帯電話の買い替えも伸びそうです。

  • Eye-Fiの購入して、NEX-5に付けてみた話し

    NEX-5にはメモリカードは付いてきません。テストで使っていたのは手持ちの1GBのSDカードです。大きなメモリカードを買ってもいいのですが、ここは前から気になっていたEye-FiというWi-Fi付きのメモリカードを買ってみました。値段は普通のメモリカードよりは高くなりますが、その分は遊べます。

    購入したのは、Eye-Fi Pro X2 8GBというメモリです。専用のメモリカードリーダーが付属しています。SD-HCに対応しているカードリーダーを持っていなくても(それは自分です)、すぐに使うことができます。写真に写っているメモリカードのようなものは紙のダミーです。最初、パッケージを開封したとき(それがなかなか開かない)にメモリカードが2枚出てきて、同じ製品を2つも買ったかと思って焦りました。

    いろいろな設定は、カードリーダーに差し込んで専用ソフトから設定します。つまりEye-Fiを使うには、WindowsのPCかMacが必要です。無線LANのアクセスポイントも必要です。アドホックで直接PCの無線LANポートにデータを転送できるらしいですが試していません。専用ソフトはメモリの中に入っていますので、Eye-Fiを差し込むとインストールが開始します。インストールが終わると自動的にソフトやファームウェアのアップデートをしてくれます。自分の場合は、インストールしたらすぐにソフトとファームウェアのアップデートが始まりました。全く面倒はありません。Eye-Fiから無線LAN経由でインポートするには、取り込むためのソフトを常駐しておきます。接続ドライバのようにWindows7 64bitに対応していないということもなくてよかったです。

    NEX-5には、Eye-Fiに対応したメニューがあって、現在アップロード中が画面でわかります。ただし、後何%のファイルをアップしなければいけないとかの残量はわかりません。単純にアップ中だけです。何をやっているかがわからないので、これは残念はところです。

    使ってみるとEye-Fiのメモリカードはとても便利です。メモリを外してPCに入れたり、ケーブルでカメラとPCを接続したりということもありません。メモリを外したり付けたりだと、カメラ本体のスロットを壊したり、ケーブルの接続口を壊したりなどが無くなります。自分はカードの入れ方やケーブルを無理に差し込んだりとカメラを壊しそうになったことがよくあります。カメラの電源を入れて、無線LANのアクセスポイントのエリアに入り、PCにEye-Fiのソフトを常駐しておけば、勝手にファイルをアップしてくれます。撮影すれば直ちに転送を開始するので、PCにはアップロードの動作をしなくていいのは、物撮りには便利でしょう。

    普段は写真データの管理はPicasaを使っていますが、JPEGやRAWフォーマットのファイルだとインポートしてくれるのですが、ムービーファイルはどういうわけかインポートしてくれません。ムービーファイルはエクスプローラーでファイルをコピーしないといけません。Eye-Fiだとムービーファイルも自動的にファイルをインポートしてくれるのは素敵な機能です。

    使える機能としては、Eye-FiはEye-Fi Viewという機能で、インポートされたファイルを7日間預かってくれます。お金を払うとずっと保存してくれるらしいです。いつもの自分のやり方は、PCにファイルをインポートしてしまうとカメラ側のデータをすべて削除するかフォーマットしてしまいます。これだとバックアップの処理が完了しないと、PCにファイルが一つだけ存在することになります。万が一PCのディスクが壊れた場合、せっかく撮った写真データがなくなる可能性があります。バックアップの処理は一日一回ですので、その間のリスクがあるわけです。Eye-Fiのメモリカードをエンドレスモードにしておけば、メモリからデータを削除する必要もないので、Eye-Fi Viewと組み合わせれば、PCが何か危ないことになってもデータは助かります。もちろん、撮影直後にメモリが壊れてしまえば、何も残りませんが、これはメモリを二重書き込みしない限り防ぐことができませんので、これは考えないことにしましょう。

    自分はFONの会員ですので、街中でもFONのアクセスポイントさえあれば(あまりないのは残念かも・・・)、どこでもファイルの継続的にアップロードができますので(理想的には)、ファイル消失のリスクは減るはずです。自宅にはFONルーターが2台あります。一方を無線LANのプライベートのアクセスポイントとして登録し、もう一方をFONのパブリックのアクセスポイントとして登録しました。プライベートのAPを止めてFONルーター経由でのデータをアップすると、正常にデータのアップが確認しました。さすがに転送は遅くなります。

    最後におもしろい機能としては、撮影した場所の座標をジオタグとして、自動的にJPEGファイルのメタデータであるExifの部分に書き加えてくれることです。座標はGPSも使わずに、近くの無線LANのアクセスポイントから計算しているようです(仕組みはよくわかりません)。これでGPSロガーを持ち歩く必要がなくなりました。自分の場合は、GPSロガーを持っていますが、座標の取り込みが面倒なので、ほとんど使い込んでいません。ただし、写真を公開するときに勝手に座標が入っていることになるので、自宅で撮った写真は座標を消すような注意が必要です。ただし見てみると、自宅の座標は10mほどずれていました。住宅街ですので、計算できるアクセスポイントが少ないからでしょうか? Pisacaのウェブアルバムにアップしたところ、Gmapと撮影場所が連動してくれます。Googleの写真とGmapの連動サイトであるPanoramioでも自分で場所を設定しなくてよさそうです。

    Eye-Fiはすばらしい製品ですが、問題がない訳ではありません。それは普通のメモリカードよりもバッテリーを消費することです。ただでさえバッテリーの持ちが悪いNEX-5ですのが、Eye-Fiのおがけでもっと電池が無くなります。これは、予備の電池を持ち歩くしか対処しようがなさそうです。NEX-5のバッテリーは一個7K円以上と、高いのが難点ですが、近いうちにもう一個(今は2個所有)バッテリーを手に入れる必要がありそうです。

  • 中学入試に合格したので、お祝いプッチンプリンを作った話し

    お試し受験といえども、ねえちゃんが中学入試に初めて合格したということで、お祝いプッチンプリンを作りました。

    ただいま、水で冷やして固めています。もう少しすると冷蔵庫で冷やします。写真だと大きさがわからないかもしれませんが、牛乳1リットルの10倍プッチンプリンです。一人で食べようとは思っていけません。

    Pz-LinkCard
    – URLの記述に誤りがあります。
    – URL=

    (もう販売していません)

    容器は何回も使えます。今度のキャンプのデザートはプッチンプリンになります。市販のプリンの素はどのくらい必要なのでしょうか?

    続きはこちらから

  • ソニーNEX-5 ただいま練習中という話し

    娘の受験の面接が近いということで、髪を切りに駅までぶらぶらと歩いて行ってきました。行く途中はNEX-5で写真を撮りながら歩きます。

    使っていくとNEX-5はいろいろ考えることが出てきます。できあがりの写真は満足なのですが(基本はOKです)、前にも書きましたが、使い勝手が今ひとつ。

    使い勝手が悪いのところで大きいのは、機能を選択できるダイヤルが一つしかないということなのでしょう。撮っているときには絞りの設定(撮影モードは絞り優先にしています)と同時に露出補正もしたいのですが、ダイヤルが一つですので、露出補正は下ボタンを押してからダイアルを回すことになります。絞りの設定は確定してから戻ります。同時にできません。絞りリングのある純正ではないレンズをマウントアダプターで付けたときのほうが、使い勝手はいいかもしれません。

    録画ボタンの位置も考え物。録画ボタンを別にしてすぐに動画を撮れるようにした意図はわかるのですが、縦位置にすると、自分の場合静止画撮影の場合にも触って録画スタートになってしまいます。ロックなんてできないのでしょうか?

    やはりソニーだなあと思うのは、電池の持ちが悪いということ(印象だけかな?)。残り何%と残量が出てわかりやすいけれど、みるみるうちに減っていきます。正確に表示してしまっているので、反対に電池がすぐになくなるという印象を受けるのでしょうか? 予備のバッテリーを買っておいた方が無難です。しかし、NEX-5のバッテリーは高い。GR DIGITALのように単4乾電池でも非常時に動くようにできないかったのでしょうか?

    たまにハングアップすること。自分のNEX-5だけでしょうか? 再現性はありません。電源をOFFにしてもう一度起動すれば元に戻るのでいいのですが。

    PCに取り込んで気が付いたのですが、画像にシミがありました。原因はレンズの前玉の汚れでした。他のカメラではそんなに前玉の汚れなんて気にしなかったのですが、NEX-5はシビアですね。

    肩にかけたときに持ち歩くときのバランスはいいです。ボディが軽くてレンズが重いということで、必ずレンズが下を向くことになります。EOSとかの一眼レフだと持ち歩くときは、レンズの出っぱりが気になります。NEX-5は邪魔になりませんので、どこでも持ち歩きたくなります。と言いながらも、首からかけたときに手元に忍ばせることができるような35mm換算で35mmあたりのパンケーキレンズが出てくれるとうれしいのですが。

    最後に、顔検出とスマイルシャッターは遊べます。あまり実用的ではないけど・・。

  • NEX-5をペンタックスMレンズで練習している話し

    ペンタックスMレンズの28mm,35mm,50mm,85mmの単焦点レンズをNEX-5に付けて、いろいろ試しています。標準レンズに近い長さが好きなので、35mmを中心に練習しています。

    送信者 メジロ通信(仮称)
    Sony NEX-5 + SMC PENTAX-M 35mm f2.8で撮影

    フォーカスがマニュアルになるので、じっくり写真を撮ることになります。AFと違ってこれはこれでいいかもしれません。露出もフレームも含めて丁寧に撮っていきそうです。

    モニタでのピント合わせも慣れると何とかなりそうです。モニタ上でいろいろなものを丹念に調整しながら撮っていきます。

  • NEX-5にプロテクトフィルターをつける。

    「レンズにプロテクトフィルターをつけるな。」とのたまうカメラマン(というかカメラ批評家)がいらっしゃいますが、私は何を言われてもプロテクトフィルターを付ける派です。だって、EOS20Dを買った翌日に、知らない子どもが後ろからぶつかってこられてカメラを落としてしまい、レンズの前玉に傷を付けた経験があるからです。カメラ批評家の皆さんはメーカーからレンズを貸してもらえるから、そんなところを気にしなくていいよね。こっちとら、おいそれと買い換えることもできませんので。

    さて、NEX-5のレンズは2本とも49mmのフィルター径ですので、ペンタックスのMレンズに付いていたケンコーのプロテクトフィルターを付けておきました。昔のフィルターですので、もし写真に影響があったらた新しいフィルターを買ってきましょう。

    [amazonjs asin=”B001F7BFOC” locale=”JP” title=”MARUMI カメラ用フィルター 保護用フィルター 49 mm 無色透明 DHGレンズプロテクト 059060″]

  • NEX-5用のペンタックスKマウントアダプタを購入した話し

    YahooのオークションでNEX-5用のペンタックスKマウントアダプタを一昨日の晩に落札して今日届きました。とても早い対応でした。

    さて、私は学生時代ペンタックスユーザーでした。レンズは28mm,35mm,50mm,85mmの単焦点レンズを持っています。すべてMレンズです。ずいぶん前に買いましたが、プラスチックの密閉保管箱に乾燥剤を入れて保存していましたので、カビは生えていませんでした。

    送信者 メジロ通信(仮称)

    これらのレンズをNEX-5に付けるため、今回マウントアダプタを購入しました。届いたマウントアダプタはKIPONというメーカーで中国製です。すてきな(?)化粧箱に入ってきました。しかもマウントキャップ付きです。

    送信者 メジロ通信(仮称)

    NEX-5の設定で「レンズなし時のレリーズ」を許可にしてあげます。これでマウントアダプタにペンタックスのMレンズを装着して撮影可能になります。

    露出は絞り込み測光になりますが、そんなに画面が暗くなるということもありません。普段はピントを合わせやすくするためにも絞りは解放がいいかもしれません。

    もちろんオートフォーカスはできませんが、純正のレンズを付けていないと勝手にMFアシストがボタンに割り当てられるようです。このボタンを押すと、画面が拡大されてピントを合わせやすくしてくれます。これは便利な機能です。純正レンズを付けた場合、シャッターを半押ししてピントリングを回すとMFアシストになります。意外とソニーにしてはよいユーザーインターフェースです。

    露出はプログラムオートにしてしまえばいいのでしょうか? それとも絞りはレンズ側で設定して、シャッタースピードはNEX-5側で合わせればいいのでしょうか? 前者の場合、露出補正がボタンのツータッチになるので面倒。後者の場合、シャッタースピード優先にして、ダイヤルぐりぐりで露出補正できます。でも普段はシャッタースピード優先にしないし。一つのボタンがMFアシストに強制的に割り当てられるので、撮影モードはメニューから選択しなければいけません。いろいろ試して使いやすいほうを考えてみましょう。いずれにしても、絞り値はf/1になって(焦点距離も0mm)画像ファイルには記録されません。

    NEX-5は焦点距離は1.5倍になるので、42mm, 52mm, 75mm, 127mmの4本のレンズを一挙に手に入れたことになります。これでいろいろとNEX-5で楽しめそうです。

  • 父親の影響力。写真の思い出の話し

    Googleのバズの記事で、ペンタックスの昔のCMの紹介があった。

    ペンタックスといえば、亡くなった父のカメラである。買った当時は高かったであろう、K(K2とかK7ではないよ)とSV(ペンタックスのベストセラー機SPIIより前のカメラ)の2台を持っていた。父は神社仏閣の写真を撮るのが好きだったので、28mmの広角タクマーレンズを誕生日か何かのプレゼントであげた覚えがある。

    父の影響で、自分の趣味の一つに写真がある。初めて買った一眼レフはペンタックスのK2DMD。父の影響でペンタックスのカメラだった。しかも、当時ペンタックスの最高級機。これまた父の紹介で、銀座のカメラ屋でバイトして貯めた金で購入した。もちろん、バイト先のカメラ屋で買った。父曰く、「一番いいものを買え。」。その教え通り、K2DMDを買った。これは中学時代の話し。中学生がよくもまあバイトをしたものだ。それも父親の紹介で。しかも父は中学の先生をしていた。

    父は、カメラを撮るだけではなく現像、プリントまでした。自分も父の引き延ばし機を借りて(最後は引き延ばし機をぶんどった)、焼き付けをしていた。しかし、父は全く教えてくれない。自分は本で調べてフイルムの現像から印画紙のプリントをした。これは高校時代の話し。たまに自分の写真を見てくれて、「いいね。」とほめてくれるばかりだった。

    以上、父親とのいい思い出。亡くなってから20年以上だから、いい思い出しかない。

  • ソニー NEX-5の第一印象と評価の話し。使い勝手中心に書いてみた。

    ソニー NEX-5を触ってみての第一印象です。簡単な評価も書いてみます。ただし、触ってみて3時間あまりですが。

    やはり使い勝手はリコーのGR DIGITALと比べてしまう。まずは撮影モードはソニー NEX-5の場合、メニューから選択する必要がある。GR DIGITALとかEOSでは、ダイヤルボタンで直接選択していたが、ソニー NEX-5ではワンクッション撮影モードを選択する動作が必要。

    ボタン類は無駄な動作が多い。例えば十字のボタンにはフラッシュの設定があるのだが、フラッシュ自体は別付けなので(アクセサリシューが特別製なのも注意点)、そんなに特別にボタンに割り付けする必要はないのではないか? リモートコントロールとか、別売のアクセサリーが必要な機能をメニューに表示するのもやめてもらいたい。そのくらいつながっているかどうかは判断できるのではないか?

    露出補正は十字ボタンの上下に割り付けられている。こちらも一回押さないと露出補正のモードに入らない。つまり露出補正を設定するのは最低2回押さないといけない。細かい話しだが違和感がある。

    十字ボタンにダイヤルがあるのだが、撮影するときに何も割り付けられていないのは不思議。何かの設定モードに入ってから、ダイヤルするという、やはりワンクッション入る。これはソニーのユーザーインターフェースのポリシーなのか?

    本体のファームウェアを最新版に上げておくことは必須。そうでないとボタンのカスタマイズができない。カスタマイズしておかないと使いにくくて仕方ない。

    一番使い勝手が悪いのは、電源ボタンかもしれない。ON/OFFの切り替えになっているのだが、これは自動パワーオフの機能があるのであれば無意味。よく使う人はONのままになっているはず。GR GIDITALのようにプッシュボタンでいいのに。こう考えれば、GR DIGITALのユーザーインターフェースはよく考えられている。やりずぎのようにボタン類をカスタマイズできる。

    一番買ってみてしまったと思ったのは、付いてきたNEX-5のレンズではマクロで寄れないこと。その点、RICOHのGR DIGITALは優秀。これはレンズの差のなのか?

    レンズはダブルレンズキットで、16mm と18-55mmを手に入れたのだが、考えてみると16mmは35mm換算で24mmだから、自分にとって今まで常用していない長さのレンズ。GR DIGITALの28mmでも自分では広くてもてあますこともあったので、できれば35mmか50mmくらいのレンズが欲しいところ。ソニーから新しくレンズが出てくることを期待したい。

    肝心の写真は、いい線行っている。やはり、新しいカメラはいい。このサイズで大きな受光素子はいいかもしれない。オートフォーカスも速いし、シャッターの音もいいし、本体よりレンズが大きいが意外と持ちやすい。一番はボケ味が出せることかな。

    ソニー(ミノルタ?)のカメラは初めて買ったので、まだ慣れていないので、人間のほうが慣らされていくので、上記の使い勝手のことは忘れていくかもしれない。