5丁目通信(仮称)

とある5丁目で活動する還暦を過ぎたWebプログラマーの覚え書きです。それとかかってくる迷惑電話や、家業のアパート経営について。

タグ: YAMAHA

  • YAMAHAのルーターがインターネットにつながらない障害があった話し

    お店が引っ越すということで、インターネットの接続場所も移動したときに、接続できないという連絡がお客様からきた。

    回線の問題か、接続しているヤマハのRTX1100の問題か、どこまで接続できるかの切り分けをするため、直接PCで接続できるか試してもらう。最初はフレッツスクエアに接続できるか? これうまく接続できる。回線の工事とフレッツの工事はうまくいっているようだ。

    そこで今度はプロバイダにルーターを経由しないで接続してもらう。引っ越しをしたがプロバイダも同じなので、接続IDとパスワードも変わらないはず。これもうまくいく。ということは、ヤマハのRTX1100の設定の問題か? 今度は、telnetでルーターに接続してもらって、接続コマンドを叩いてもらう。これでも接続できない。ここまで、電話でサポート。現地に行かなければいけないか??

    と言っていると、お客様からルーターのポートの点滅がおかしいとのこと。一定間隔で点滅しているらしい。念のために、ヤマハのRTX1100が外につなげているポートをLAN2からLAN3につなぎ替えてもらう。そのため、設定も変えてもらうため、telnetから設定のコマンドを叩いてもらう。これは電話で口頭で指示するのはとても大変。その結果。無事に接続完了。

    おそらくポートの点滅がおかしいことが気がつかなければ、現地に行ってもわからなかったかもしれない。

    お客様には、代替のルーターを用意してもらうようにお願いした。今回初めて、ヤマハのルーターの障害を経験した。ポートが使えなくなることもあるのだ。

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  • ヤマハルーターRT58iの再設定した話し

    RT58i

    お客様からRT58iの再設定の依頼。お店を閉めて、別の場所に開店するとのこと。

    インターネットプロバイダ(WAKWAK)とフレッツグループアクセスの接続設定、IPアドレスの変更。

    最初に、RT58iの設定のバックアップをしてしまいます。こちらは、telnetでtftpを有効にして、ヤマハのRT-Tftp Clientを使えば簡単です。

    一旦RT58iを初期設定してしまいます。RESETとINITボタンを押せば初期設定できるとマニュアルには書いていますが、この方法では初期設定できませんでした。代わりにWebブラウザで接続して、かんたん設定ページのメニューから工場出荷設定に戻します。

    同じくかんたん設定ページから、新しいIPアドレスのサブネットに合わせて、IPアドレスを設定しておきます。このときかんたん設定ページには、新しいIPアドレスで接続し直すわけですが、接続するPCのIPアドレスはDHCPではなくて、固定のIPアドレスを設定しておきます。

    バックアップした設定ファイルから、記述しているIPアドレスを新しいものに変更してしまいます。続いてWAKWAKフレッツグループアクセスのIDとパスワードも変更してしまいます。

    再びtelnetからtftpを有効にして、ヤマハのRT-Tftp Clientを使って、新しい設定ファイルを投入します。これでRT58iの設定は完了です。

    ついでに、RT58i最新のファームウェアをダウンロードして、ヤマハのRT-Tftp Clientから更新してしまいます。

    手順を間違えなければ、ヤマハのルーターの設定作業は時間はかかりません。Webブラウザからいちいち画面で設定するよりも、設定ファイルを作って流し込めば、間違いが少なくて済むのがよいのでは。

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  • 所沢にSambaサーバーの設定をしに行った話し

    昨日、お客様からの連絡で、店舗にあるSambaサーバーが本社から見えないとのこと。調べてみると、本社のネットワークからPINGが通らない。店舗のYAMAHA RTX1100からはPINGの応答がある。そのサーバーから外のネットワークにアクセスできなさそう。デフォルトデートウェイを疑う。

    ということでリモートでサーバーにアクセスできないので、本日所沢にある店舗に行ってきました。原因は予想したとおり、デフォルトゲートウェイの設定が、なぜか自分のアドレスになっていた。これをrouteコマンドでYAMAHA RTX1100に向けてあげる。本社からアクセス確認OK。リブートされてもいいように設定ファイルにも書いてあげる。以上、作業時間は10分ほど。

    ネットワークの設定変更だけは、面倒ですが現地に行かないといけません。次回には分散されているサーバーをまとめる提案でもしましょうか。

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  • 普段どこで仕事していらっしゃるの?と聞かれる話し

    事務所が横浜と青山にあるせいか、タイトルのようなことをよく聞かれます。基本的には、青山オフィスに通って仕事をしているのですが、とっても忙しくなって電車に乗っている時間も惜しくなってくると、横浜の事務所(兼自宅)で作業します。こうなるとエンドレスでの仕事になってきます。

    この商売、最低PCがあれば何とかなるのですが、それぞれの場所に作業環境をそろえるのも面倒です。そこで、何をやっているかというと、メインの作業をしている場所のPCにリモートアクセスしてしまいます。とうなると、どこでも作業OKです。

    例えば、青山オフィスで考えに煮詰まって、もう帰ろうとなると、そのままPCをつけっぱなしにして(あまりセキュリティ上よろしくありませんが)、自宅からWindowsのリモートデスクトップ接続でつなげて作業を続けます。これは、とても便利です。オフィス同士は、ヤマハのルーター同士でVPNを張っていますので、LAN接続されたと同じ。

    あと、Asteriskのサーバーを立てていますので、横浜にかかった電話は内線で青山でも受けることができますので、場所は本当に気にしなくなっています。

    でも、PCの電源をつけっぱなしにしておくと、最近の電力不足の一件で、後ろめたい気がしますが・・・。

    このページは xfy Blog Editor?を利用して作成されました。

  • フレッツ・グループアクセスに接続で問題が発生した話し

    昨日、土曜日ですが、お客様の事務所が引っ越しということで、ルーターの設置にしに行ってきました。

    引っ越し先のサーバーラック

    そのお客様はNTT東日本のBフレッツをお使いで、フレッツ・グループアクセスで本社と7箇所の支店をVPNで接続しています。同じ局内での移動ということで、局内工事だけで済みます。BフレッツやプロバイダのID/パスワードの変更もありません。ルーターをそのまま持って行くだけで終わります。今回は、接続している支店も増えているということで、今までのヤマハRTX1000からRTX1500に交換。交換したRTX1000は支店のRT57iと交換になります。

    あらかじめRTX1500を購入しておいて、今のRTX1000の設定を導入。この辺りは、機種が変わってもコマンドレベルでは変わらないヤマハのルーターは便利です。

    現地でRTX1500RTX1000を交換作業。ケーブルをつなぎ替えて、電源を入れれば、自動的にプロバイダと、フレッツ・グループアクセスに接続しに行って、完了。のはずでした・・・・。

    フレッツ・グループアクセスに接続できない。プロバイダは正常に接続できて、インターネットにつながる。あーだ、こーだと設定情報を見直しますが、わからない。しかたがないので、手持ちのノートPCを直接ONUに接続して、フレッツスクエアにつないで、今のフレッツ・グループアクセスの状況確認。

    申し込みが保留になっていました。再申し込みをします。13:00に申し込み完了だと・・・。あと2時間も待っていないといけない。

    お客様の話だと、NTTの営業担当者にBフレッツの切り替えも同時にフレッツ・グループアクセスも切り替えもやっていると確認しているとのこと。今日は土曜日なので営業担当者もつかまらない。そういえば、工事担当者も大丈夫と言っていたよなあ・・・。NTTさん、お願いだから、切り替えの申し込みを忘れないでーーー。

    結局、1時間早く12:00に何事もなくフレッツ・グループアクセスに接続完了。7つの支店にも接続も確認。SIP電話の内線のOK。

    フレッツ・グループアクセスの申し込みをすると、工事完了は1日1回15:00にならないとしてくれない。本店(グループ管理者)と支店(グループ参加者)の両方で申し込みしないといけない。支店で申し込みを忘れて、それが夕方に気がつくと、接続は明日になってしまう。この辺りは、NTTですので融通は利かないので、注意が必要。

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  • Interop 2006 Tokyoに行ってきた話し

    本日は、幕張メッセまでInterop 2006 Tokyoに行ってきました。本当に久しぶりの展示会です。

    以前はネットワーク関係のお祭りのようなイベントでしたが、落ち着いてしまっているようです。以前と比べて出展社も少ないようですし。

    まずはNTT東日本。ひかり電話のオフィスタイプ。小規模の事務所にはよろしいようです。電話番号追加も家庭用と同じで100円/月と安い。既存のビジネスフォンも使えますので、安くなって使い方は同じといった感じです。INS64の置き換えができます(G4 FAXが使えない)。2回線以上(8回線まで)の同時通話ができますので、こちらもお得といったことでしょうか。

    住商情報システムのブースに、ひっそりとヤマハの新しいブロードバンドルーターが参考出品されていました。現在のRT57iの後継機です。TELポートがアナログに対応しています。SIPサーバーに対応するかはわからないようです。期待して待っています。

    お付き合いのあった会社は2社ほど出展していましたが、今回は、誰も知り合いに会いませんでした。

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  • ひかり電話のルーターとヤマハのルーターを一緒に使う話し

    昨日のひかり電話のつづきです。ルーターの接続方法です。

    本来ならば、NTTから無料でレンタルされたルーター(RT-200NE)をそのまま使えばいいのですが、青山の事務所や、顧客の事務所とVPNでLAN接続しているので、ヤマハのRTX1000をそのまま使いたいのです。

    そこで、いろいろ調べたところ、まずは次の方法で接続してみました。参考になったサイトは、ここです。この清水隆夫さんのプログは、ひかり電話のルーター設定関係ではお勧めです。

    1. メディアコンバータ(回線終端装置)にハブを接続する。
    2. ハブに、RT-200NEとRTX1000のWANポートを接続する。
    3. RT-200NEとRTX1000のLANポートに、LANのハブに接続する。

    ひかり電話の接続とインターネットへの接続は、ハブを通して行われます。また、これでRT-200NEの設定は、LAN側のPCでもできます。ただし、NTTの非推奨ですので、ご注意ください。本来なら、RT-200NEをブリッジにして、メディアコンバータとRTX1000の間に置きます。しかし、これですと、RT-200NEがボトルネックになりそうです。

    RT-200NEの設定は、次の通りにします。

    • DHCPを無効にする。
    • LAN側のIPアドレスを、LANの空いているIPアドレスを設定する。
    • インターネットの接続設定は何もしない。

    注意しなければいけないのは、ルーターの起動順番です。

    1. RT-200NEを起動して、VoIPランプが点灯して、ひかり電話と接続していることを確認する。起動してから、2,3分はかかります。
    2. RT-200NEが光電話に接続されていることを確認してから、RTX1000の電源を入れます。

    現在、インターネットプロバイダ(ぷらら)とフレッツ・スクエアと、同時に2セッションを接続していますが、ひかり電話が先につながれば、問題なく2セッションの接続ができています。

    今まで、RT57iでプロバイダのIP電話をつないでいましたが、今回は接続していません。したがって、RT57iが余っています。RT57iは、故障したときの顧客用の予備機としてに取っておきましょう。

    以上、取りあえず接続完了です。

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  • ひかり電話が開通した話し

    こちらの話しの続きです。

    本日、ひかり電話が開通しました。切り替え工事(局内なのでNTTが訪問するわけではありません)の連絡だけで接続完了です。

    NTTから切り替え工事開始の連絡をいただく。10分後に切り替え工事が完了とのこと。もし、できなかったときの連絡先を教えてもらいました。

    10分後、NTTからレンタルされたルーター(RT-200NE)の電源を入れる(NTTからは、しつこく工事中は電源は入れないように言われた)と、接続できない。ヤマハのルーター(RTX1000)を一旦シャットダウンしてから、もう一度NTTのルーターの電源を入れるとルーターのVoIPランプが点灯して接続完了。次にヤマハのルーターの電源を入れて、インターネットとの接続を確認。

    と思ったら、TEL2のポートに接続した電話機は電話がかかりますが、TEL1の電話機から電話がかからない。接続を確認。

    何のことはない、TEL1のポートにISDNから来ている線をつなげていました。最初は、FAXを疑っていましたが、自分のミスです。これですべて接続確認(FAXの送受信ができていませんが)が完了です。

    机の下のPC、電話、ネットワークと配線がめちゃくちゃになっています。線をたどるだけでも一苦労。何とかしなければいけません。ただ、配線をたどっていたら、今回無くしていたものがでてきてちょっとうれしい・・・。

    今回のひかり電話の切り替えで、プロバイダのIP電話が使えなくなりました。したがって、050の電話は通じませんので、ご注意を(だれも使っていないか・・・)。

    次回は、NTTのルーターとヤマハRTX1000の接続方法をまとめます。

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    続きはこちらから

  • ひかり電話をようやく申し込みをした話し

    以前から懸案事項であったひかり電話を申し込みました。

    2,3質問があったため、116に電話。NTTの担当者はとても親切でした。

    ルーターはYAMAHAのRTX1000で接続するため、今回無料(!)でレンタルしてくれるルーターは、ひかり電話専用になりそうです。NTTの担当者からは、もちろんサポート外と言われました。Googleで検索すると、事例がいくつかあるので、大丈夫でしょう。ダメであれば、元に戻します。

    今は、ISDNで2つの番号を取っています。今回は、マイナンバーというオプションで2つ番号をもらいます。もちろん、今使っている番号はそのまま使えます。2回線同時に使うことはありませんので、ダブルチャンネルは申し込みをしませんでした。

    工事費と現在のISDNの休止で料金が発生しますので、元が取れるのは半年後でしょうか・・・。

    ひかり電話は、音が悪いとか、ルーターが切れるとか、FAXがつながらないとか、トラブルがあるようですが、なかなか楽しめそうですね。もう一つ番号を増やして、余ったRT57iをSIPクライアントにして、電話を増やすのもいいかもしれません。番号を一つで100円/月というのも魅力です。

    料金と言えば、月額利用料が安くて、通話料もIP電話並になります。切り替える大きな理由はここですが。ただし、無線LANのカードのレンタルが600円/月というは痛いです。最初は、ルーターが無料でレンタルするくらいですから、初期費用で600円でレンタルと思って確認してしまいました。

    今まで、NTTの代理店からセールス電話をしてこないように止めていましたが、担当者からはひかり電話に切り替えるとそれができないかもしれないと言われてしまいました。上司の方に確認を取ってもらいましたら、ひかり電話でも止められるとのこと。これは良かったです。止めてもらうと本当に、セールス電話がかかってこないです。

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  • 雨にうたれてルーターの設定をやりにいった話し

    とても久しぶりの書き込みです。

    昨日と一昨日と、司法書士事務所3箇所をVPNで接続しに行ってきました。しかも、2日間とも行きは土砂降りというおまけ付きです。しかも傘を持っていない・・。

    今回は、ヤマハのRT57iを3台用意して、本部の事務所をセンターにしてスター型で接続するとう構成です。IPアドレスのサブネットが運悪く2箇所192.168.1.0/24で重複してしまっているので、一箇所を違うアドレスに付け替えなくていけないということになってしまいました。しかも、ネットワークプリンタで使用しているコピー機があって、このIPアドレスの設定し直しが必要なので、結局はここだけ接続できないということで後回しになってしまいました。ネットワーク調査しながらの接続という綱渡り的な作業になってしまったことに反省です。

    しかし、司法書士事務所内の作業ですが、なかなか周りの会話はスリルがあります。「自己破産」、「多重債務」とか、ホットな会話が飛び交っていました。

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